アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)は、織田 裕二さん、山崎 努さんを起用した新TV- CM「率いる男」編を、5月16日(土)から全国でオンエアします。
『ワンダ 金の微糖』は、ブラジルの輸出規格品における最高等級の高級豆を中心にブレンドした、豊潤なコクとまろやかな味わいが特長のプレミアム缶コーヒーです。広告キャラクターには昨年8月より、織田裕二さん、山崎努さんを起用。TVCMは、仕事に対して熱い情熱を持つ一方、どこか憎めないところのある織田裕二さん演じるサラリーマンと、そんな織田さんに一目を置いている社長役の山崎さんが織りなす熱いサラリーマンエンターテインメントとなっています。
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【TVCM概要】
TVCM名 : 「率いる男」編
放送日 : 5月16日(土)
放送地域 : 全国
出演者 : 織田 裕二さん、山崎 努さん
CMストーリー : 今日は負けられない競合プレゼン。織田さん率いるプロジェクトチームが、
プレゼンに向かうために、オフィスの廊下を歩いて移動しています。
廊下の曲がり角に差し掛かったところに社長の山崎さんが歩いてきます。
他のプロジェクトメンバーは社長に気付き一礼をしますが、織田さんは社長に気が
つかず、先に進んでいきます。社長が織田さんに『今日は負けられませんね。』
と激励の言葉をかけますが、後ろに社長がいる事に気付いていない織田さんは、
部下からの言葉と勘違いし、『あたりまえだ!』と、部下、そして自分を鼓舞する
言葉を返します。織田さんを筆頭としたプロジェクトチームと社長が横一列に並んだ
ビジュアルに、『面白くなってきたじゃねーか』というコピーが飛びこみます。
そのシーンとオーバーラップするようにディスプレイカットが決まります。
ふと振り返り、後ろに社長がいることに気付き、驚く織田さん。それを受け、
親指を突き出したポーズをとる山崎さんのカットでCMは終わります。
撮影時エピソード : 織田さんと山崎さんのコンビも今回で5作目になりますが、これまで二人が同時に
フレームに収まるシーンはほとんどなく、歩きながらの共演は今回が初めて。
タイミングがシビアなシーンも多かった今回の撮影ですが、そこは二人とも
慣れたもの。監督のディレクション通りの演技を決めていただきました。
過去のCM展開 : 『ワンダ 金の微糖』CMシリーズでは、仕事に対して熱い情熱を持つ一方、
どこか憎めないところのある織田裕二さん演じるサラリーマンと、
そんな織田さんに一目を置いている社長役の山崎さんが織りなす熱い
サラリーマンエンターテインメントとなっています。
「登場」編(15秒) 2014年8月19日オンエア開始
重役たちが待ち構える会議室へ続く廊下。会議室の扉の両脇には強面の警備員が
立っている。そこに向かって歩く1人の男。手には缶コーヒーを持っている。
「その男は光り輝く何かを秘めている。」というナレーションが入る。力任せに扉を
押して開けようとするが、どうしても開かない。実は引く扉であったことを警備員に
指摘され、気づき警備員を見上げる男。そこで、このCMの主人公が織田裕二さんだと
いう事が分かる。勢い良く、堂々と扉を開ける織田さん。
開けた扉の奥には、社長役の山崎努さんが威厳を漂わせた表情で迎え撃つ。
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「会議室」編(15秒) 2014年9月2日オンエア開始
重役たちがずらりと並ぶ会議室に、一人でやってきた男。社長がその男の企画書を
読み、「そもそもこんな企画に勝算あるのか!?」と切り捨てるように言い放つ。
「ワンダ 金の微糖」を飲み、テーブルを「バン」と勢いよく叩く男。テーブルに両手を
つき、前のめりで社長に語りかける。「100回の“シュミレーション”より1回の実戦
です!」。社長は驚きと「おもしろい男だな」と男を称えるような表情を見せる。
「この輝きが男を動かす。ワンダ 金の微糖」というナレーションとともに、信念をもって
真っすぐ社長を見つめる男の表情。そんな熱い男に対し、社長は冷静に「正しくは
“シミュレーション”」と言葉の微妙な言い間違いを突っ込む。
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「登場」編(15秒) 2015年1月24日オンエア開始
社長用の社用車で移動中、渋滞に巻き込まれ立ち往生している織田さんと山崎社長。
次の会議に間にあわない・・・。焦る気持ちを、金の微糖を飲んで落ち着かせようと
する織田さん。その時、後ろの座席の山崎社長が、織田さんを試すように
つぶやきます。「あきらめちゃうのかな?」。その声に、「まさか。」と答え、
社用車をとびだす織田さん。気持ちのスイッチが入り、カッコよくコートを羽織る
織田さんに、『面白くなってきたじゃねーか』というコピーが飛びこみます。勢い
よく走る織田さんの姿がフェードアウトしつつ、金の微糖の缶体がフェードインし、
ディスプレイカットが決まります。ラストは渋滞が解消し、山崎社長を乗せた社用車
が織田さんを追い抜いてしまいます。
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プレスリリース提供:PRTIMES

