JAF九州本部は、8月1・2日に開催される「スーパー耐久シリーズ2015第4戦」にブースを出展します。
一般社団法人 日本自動車連盟(JAF)九州本部(本部長 有田 耕一)は、平成27年8月1日・2日(土・日)の両日、オートポリス(大分県日田市)で開催される「スーパー耐久シリーズ2015第4戦 in オートポリス(TKU SUPER TAIKYU RACE in AUTOPOLIS)」にJAFブースを出展します。
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スーパー耐久とは、市販車に改造を加えたマシンによる国内唯一の耐久レースシリーズで、普段街で見かける大衆車から国内外の高級スポーツカーまで、エンジン排気量や駆動方式により6つのクラスに分けられた多種多様な車が混走するのが特徴です。第4戦となる本大会でも、熱い走りが期待されています。
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JAFブースでは、ミニ制服を着て記念撮影できる「ちびっこロードサービス隊員に変身!」をはじめ、時速5kmの衝撃体験でシートベルト着用の重要性を知る「シートベルトコンビンサー」などを用意しています。中でも、モータースポーツイベント限定の写真入り「キッズモータースポーツライセンス」は、「レーサー気分を味わえる」とお子さまに大人気です。[画像3: http://prtimes.jp/i/10088/534/resize/d10088-534-553481-2.jpg ]
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モータースポーツ競技を間近に観戦できる絶好のチャンスです。ぜひライブ感あふれる走りと迫力を感じてみてください。
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http://jafevent.jp/area/kyushu/fukuoka/ms/
プレスリリース提供:PRTIMES

