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職人の技が感じられるVIKTIGT/ヴィークティグト コレクションは、抑えの効いた落ち着いた佇まいのガラス器や陶器のセットのほか、竹や天然繊維を使った家具、バスケット、ラグ、大きめのランプシェード、小物入れなど、職人とデザイナーの共同作業から生まれた約40のアイテムで構成されています。
本質だけが残るまで、ひたすら削ぎ落していくことを基本とするのが、インゲヤード・ローマンのデザインスタイル。時代を越えて使い手の心と体にアピールするデザインになるよう、機能性と素材を高めていくーまさに北欧デザインの伝統と感性の真骨頂といえます。今回のコレクションは、インゲヤード・ローマンのデザインのほか、イケア専属デザイナーのヴィッケ・ブラーシュ(Wiebke Braasch)とニケ・カールソン(Nike Karlsson)の力作も含まれます。いずれのアイテムも職人による手づくりで、タイムレスな美しさを放つものに仕上がっています。
インゲヤード・ローマンの人生と仕事についての本『IT´S NOTHING BUT IT´S STILL SOMETHING(英語版)』(¥2,499)もイケアから発売されます。
一部商品のご紹介(税込価格):
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左上:VIKTIGT/ヴィークティグト ペンダントランプシェード、Ø 42cm ¥3,999
左下:VIKTIGT/ヴィークティグト ラグ、 W80×L272cm 各¥5,499
右上:VIKTIGT/ヴィークティグト 皿、竹 Ø37cm ¥1,499
右中:VIKTIGT/ヴィークティグト チェア、籐/ブラック ¥6,000
右下:VIKTIGT/ヴィークティグト ケース ¥499
以上はすべてインゲヤード・ローマンのデザイン。
プレスリリース提供:PR TIMES

