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新基準R129では、万が一の事故の際に、背中全体で衝撃を分散できる“後向き装着”で生後15カ月まで使用することが義務化されています。さらにドア側からの衝突された時の安全試験なども追加されました。
本製品では、従来後向き装着が体重9kg(参考:1才頃)までだったのに対し、最長100cmの身長(参考: 4才頃)まで後向きでの装着が可能となりました。また、側面衝突にも対応した「3層構造のサイドプロテクション」や「エアプロテクター」で赤ちゃんをしっかり守ります。
【製品概要】
●赤ちゃんをしっかり守る4つのポイント●
1. 3層構造のサイドプロテクション
側面衝突などによるヨコの衝撃からも赤ちゃんを守ります。
2. 超・衝撃吸収素材「エッグショック」搭載
“コンビだけ”の超・衝撃吸収素材を頭部に搭載し、産まれたての頭を守ります。
3. エアプロテクター
空気を含んだ独自のパッドを使用し、もしもの衝突時もパッド内部の空気を逃しながら衝撃を吸収します。
4. やわらかシートクッション
シート内部にソフトクッションを使用。赤ちゃんにかかる衝撃を吸収し、やさしく守ります。
▼製品に関する詳しい情報はコチラ▼
https://www.combi.co.jp/products/carseat/proguard_isofix/
▼新・安全基準「R129」特設サイトはコチラ▼
https://www.combi.co.jp/products/carseat/r129/
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▼製品に関する詳しい情報はコチラ▼
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プレスリリース提供:PR TIMES

