新型コロナウイルスのため中止となった春中ハンド2020の記念グッズの受注販売を開始!

新型コロナウイルスで大会中止となった中学生ハンドボール大会の記念グッズを販売!

3月25日より、富山県氷見市で予定されていた第15回春の全国中学生選手権大会(春中ハンド)は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために中止と発表されました。今回、大会のオフィシャルパートナーであるヒュンメルは、大会記念グッズを富山県のブンシンスポーツとともに、受注販売することになりました。



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男子49チーム、女子46チームの名前が刻まれた記念Tシャツなど、オリジナルグッズを3月22日まで受付。5月下旬から6月上旬のお届けを予定しています。

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■「春の全国中学生ハンドボール選手権大会」について
「中学生があこがれるハンドボール競技の拠点を形成し、スポーツ振興と地域の再生に寄与する」ことを目的に日本ハンドボール協会が主催する中学生のハンドボール全国大会で、中学校の部活チームと地域のクラブチーム両方が参加できる大会です。平成17年度から毎年3月に富山県氷見市で開催されており、今年で15回目を予定していましたが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、大会中止が決定されました。
【大会公式サイト】http://haruhand.net/

プレスリリース提供:PR TIMES
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