「リテールテックJAPAN」に初出展、3Dお絵かき・AR砂遊びなど進化形デジタル遊具4種を展示

  遊びが学びに変わる次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(http://litpla.com/)を全国に展開する株式会社プレースホルダ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:後藤貴史)は、本日3月9日(火)より12日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「リテールテックJAPAN」(https://messe.nikkei.co.jp/rt/)に初出展しますのでお知らせいたします。
 昨年11月に大幅アップデートしたリトルプラネットのAR砂遊びアトラクション「SAND PARTY!」をはじめ、4つの進化形デジタル遊具を展示しデモンストレーションを行います。



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<プレースホルダ展示ブース:東京ビッグサイト 南展示棟 小間番号RT2006>

■展示内容
・AR砂遊びアトラクション「SAND PARTY!」アップデート版
「リトルプラネット」で人気のアトラクションが昨年11月に大幅アップデートし、「水」の演出がさらにパワーアップしました。まるで本物の海が砂場に現れたかのような、リアリティあふれるインタラクションが体験できます。
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・インタラクティブプロジェクションマッピング「DISCOVERY GARDEN」
足の動きにあわせて床面に投影された映像がカラフルに変化するプロジェクションマッピング。春夏秋冬の風景をイメージした4種のデザインごとにさまざまな生き物や植物のインタラクションがお楽しみいただけます(写真は秋の落ち葉バージョン)。
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・3Dお絵かきスキャナー「スマイルパッケージCube」
リトルプラネットで人気の“3Dお絵かきアトラクション”3種を完全パッケージ化。ぬりえをスキャナーで読み取るとリアルな3Dモデルとなってスクリーンに登場し、カーレースなどを繰り広げます。イベント導入に最適な、運営代行を含むプランなどもご案内いたします。
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・知育あそびサイネージ「スマイルパッケージTouch」
子どもたちの探求心をくすぐる知育系タッチアトラクションを1台に搭載したオリジナルサイネージ。抗菌シートが貼られたタッチディスプレイは短時間で清掃・消毒が可能です。32インチと55インチの2サイズから選ぶことができます。本イベントでは55インチサイズ(写真)を展示します。
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各サービスの詳しい情報や導入事例は下記のサイトよりご覧いただけます。
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リトルプラネット法人向けサービスのご案内:https://placeholder.co.jp/business/litpla/


【次世代型テーマパーク「リトルプラネット」とは】
リトルプラネットは、最新のデジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向けテーマパークです。砂遊びや紙相撲、影絵遊びといった昔ながらの遊びにテクノロジーが融合したアトラクションを通じて、子どもたちに“未来のアソビ”を提供します。現在、首都圏のほか大阪・名古屋など全国7箇所に常設パークを展開しています。
公式サイト:http://litpla.com/
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【株式会社プレースホルダ 会社概要】
代表者:代表取締役CEO 後藤 貴史
本社所在地:東京都品川区西五反田七丁目22番17号 TOCビル4階
設立:2016年9月
事業内容:テーマパーク事業、エクスペリエンスデザイン事業
URL:http://placeholder.co.jp

プレースホルダは、2018年より“遊びが学びに変わる”をコンセプトとした次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(http://litpla.com/)の運営を開始し、これまでに全国各地で常設パークを展開しています。建築士、ゲームプログラマー、元幼稚園教諭、大手テーマパーク従事者など多様なスキルを持つ人材を擁し、デジタルアトラクションの企画開発から施設設計、パーク運営までを内製しています(一部パークのみライセンスパートナーとの共同運営)。2020年より、これまでに培った知見やノウハウを活かして店舗や商業施設、保育施設、イベント会場などで新たなキッズ/ファミリー体験を生み出すエクスペリエンスデザイン事業を本格開始し、あらゆる空間において、デジタルとリアルが融合したこれまでにない体験を提供しています。

プレスリリース提供:PR TIMES
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