幕張の仕事体験テーマパーク「カンドゥー」にリトルプラネットの“デジタル知育遊び”体験スペースが新登場

遊びが学びに変わる次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(https://litpla.com)を全国に展開する株式会社プレースホルダ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:後藤貴史)は、イオンモール キッズドリーム合同会社が運営する、親子3世代で楽しめる仕事体験テーマパーク「カンドゥー」(千葉県千葉市、URL:https://www.kandu.co.jp)において、「リトルプラネット」のデジタル知育遊びが楽しめる体験スペース「タッチ&ラーン powered by リトルプラネット」が12月17日(金)にオープンすることをお知らせいたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/28192/129/resize/d28192-129-947dcca86c4928004c07-2.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/28192/129/resize/d28192-129-e1efbd2405784a17bf68-0.jpg ]

「タッチ&ラーン powered by リトルプラネット」では、スクリーンに素早くタッチして足し算のスピードを競う「デジタル算数パズル」や、自分だけの昔話を創作できる「みんなのむかしばなし」(第8回デジタルえほんアワード審査員特別賞受賞)など、リトルプラネットが提供する“触って学べる”コンテンツ8種が用意され、いつでも自由に遊ぶことができます。
仕事体験の合間や、次の体験予約までの待ち時間など、パークでの“スキマ時間”に家族で気軽に立ち寄れるスペースとなっています。
[画像3: https://prtimes.jp/i/28192/129/resize/d28192-129-705529fd34ae5b4fb85e-1.jpg ]

なお「カンドゥー」では今後も、紙に描いた絵がスクリーンの中で動き出す「リトルプラネット」で人気の“3Dお絵かきアトラクション”が体験できるイベントなど、パークの楽しさをさらに広げるコラボ企画が登場する予定です。

■「カンドゥー」の新たな体験や空間づくりをサポート
デジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する屋内テーマパーク「リトルプラネット」は、全国10か所の常設パーク(ライセンス型パーク含む)のほか、2020年からはさまざまな施設や店舗とコラボした“次世代の体験型キッズスペース”を展開しています。カメラやセンサーを駆使したデジタルコンテンツを通じて、未来感あふれる体験を全国のファミリーの皆様にお届けしています。
当社では引き続き、「リトルプラネット」の開発で培った技術を活かし、「カンドゥー」における新たな体験や空間づくりをサポートしてまいります。

■「カンドゥー」について
「カンドゥー」は親子3世代でお楽しみいただけるテーマパークです。あこがれの職業にチャレンジし、仕事をするとカッチン(疑似通貨)がもらえます。お子さまだけでなく、大人の方も参加できるアクティビティがたくさんあり、家族で参加して思い出を共有できるのも魅力のひとつです。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/28192/table/129_1_607d6b4e2eb425c87b26f4a16203f0d7.jpg ]


[画像4: https://prtimes.jp/i/28192/129/resize/d28192-129-3ed48d81f83c7876da9d-3.jpg ]


【次世代型テーマパーク「リトルプラネット」とは】
リトルプラネットは、最新のデジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向けテーマパークです。砂遊びや紙相撲、影絵遊びといった昔ながらの遊びにテクノロジーが融合したアトラクションを通じて、子どもたちに“未来のアソビ”を提供します。2021年12月現在、首都圏のほか大阪・名古屋など全国10箇所に常設パークを展開しています(「TOYLO PARK powered by リトルプラネット」を含む)。
[画像5: https://prtimes.jp/i/28192/129/resize/d28192-129-5658b275da369459f024-4.jpg ]

アトラクションの導入に関してはこちら:https://bit.ly/33pvI41

【株式会社プレースホルダ 会社概要】
代表者:代表取締役CEO 後藤 貴史
住所:東京都品川区西五反田七丁目22番17号 TOCビル4階
設立:2016年9月
事業内容:テーマパーク事業、エクスペリエンスデザイン事業
URL:https://placeholder.co.jp

プレースホルダは、2018年より“遊びが学びに変わる”をコンセプトとした次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(http://litpla.com/)の運営を開始し、これまでに全国各地で常設パークを展開しています。建築士、ゲームプログラマー、幼稚園教諭、大手テーマパーク運営など多様なスキルやキャリアを持つ人材を擁し、デジタルアトラクションの企画開発から施設設計、パーク運営までを内製しています(一部パークのみライセンスパートナーとの共同運営)。2020年より、これまでに培った知見やノウハウを活かして店舗や商業施設、保育施設、イベント会場などで新たなキッズ/ファミリー体験を生み出すエクスペリエンスデザイン事業を本格開始し、あらゆる空間において、デジタルとリアルが融合したこれまでにない体験を提供しています。

プレスリリース提供:PR TIMES
page top