家族がもっと仲良くなれる【OYATOCO(親と子)バッグ】 クラウドファンディングスタート!

家族みんな、社会みんなで子育てに関わっていく時代に「マザーズバッグ」という言葉に疑問を感じ企画・開発した親子のおでかけバッグ。0~5歳のお子さんを持つ家族に使ってもらえるよう、工夫が詰まっています。

下北沢に根ざしたデザイン会社あおときが作る、“世田谷区の親子100人とのディスカッション”を重ねて生まれたOYATOCOバッグ。
クラウドファンディングを開始しました。

夫婦間、親子間で使えるように、
●デザイン会社ならではの内部の【色分けポケット】。「みどり色のポケットにあるおむつとって!」や「あお色のポケットにおもちゃしまおっか」など、モノのアドレスを割り振れる。
●中性的なデザインで夫婦でシェアして使える。
●軽量&防水でガシガシ使える。
●中面には取り外し可能なサコッシュが。お子さんが使っても良し。コンビニなどへちょっと使う時にも◎
●どこかにいきがちな母子手帳入れや、片手で家の鍵が開けられるキーホルダーの位置へのこだわり。
●お子さんの成長に合わせて、ショルダーバッグとして使えたり、ベビーカーにもかけられる仕様に。
など、創意工夫を施しています。
このOYATOCOバッグが子育ての新定番となり、社会の子育てへの考え方が少しでも変わってくれることを願っています。



[画像1: https://prtimes.jp/i/119791/1/resize/d119791-1-9208b4157243412c5a20-10.png ]

“OYATOCO BAG”とは?
子育ては家族全員、社会のみんなで関わっていく時代。
そんな中「マザーズバッグ」という言葉に疑問を覚え、はじまったプロジェクト『OYATOCO(親と子)バッグ』。
あおときは“家族でシェアできる”バッグの定番化を目指し、世田谷区の親子100人を対象にアンケートやディスカッションを重ね、0~5歳児のいるご家族のおでかけにぴったりなバッグを作りました。


“色分けポケットで家族のコミュニケーションに”
色分けされたの4つの内ポッケはどこに何がしまってあるのかがすぐわかる!
会話の中で“色”を使ってバッグの中身を共有できます。
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取り外せるサコッシュはコンビニにさっと行くときや、ベビーカーから貴重品を持ち出したいときに最適。
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また子どもたちが使いやすいサイズ感でキッズバッグとしても使用可能です。

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その他にも母児手帳専用のポッケや、すぐに鍵が取り出せるベルトもあるので、普段の育児ライフにとっても便利。
20リットルで大容量なので荷物が多い方にもぴったり。
大変な育児を少しでも、家族で共有して楽しく過ごせるように願いを込めて作成しました。


家族のおでかけストレスを軽減
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お出かけ中、些細な会話からストレスを感じてしまうこともしばしば。
せっかくの休日に家族でおでかけに来ていても、ストレスを感じてしまってはもったいない!

だからこのバッグを使って、おでかけストレスを軽減。
●緑ポッケにはおむつセット
●黄色ポッケにはお着換え
●青ポッケにはおもちゃ
●赤ポッケには水筒
と家族で決め事をしておけます。

色分けされてあるので、緑のポッケにあるよ!とすぐに答えることも可能なので会話のやりとりもスムーズに。
楽しいおでかけの後押しをします。


【OYATOCO 10 POINTS】

01 4色のインナーポケット
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世田谷の親子100名にとったアンケートでは、「バッグ内にアドレスが欲しい」との意見が1番多く集まりました。
その意見を元に、“色分けポケット”を開発。
夫婦間で「みどりのポケットにあるおむつ取って!」や子どもに「赤ポケットにおもちゃしまおっか?」といったコミュニケーションが取れます。
また、黒のバックに対して目立つ色を採用しているため、視認性も◎


02 保温保冷可能なボトルポケット
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赤のポッケにはアルミ加工がされているため、保温保冷もばっちり。
2つあるので、親子で別々に使用できます。
また真ん中のしきれるので、大きなポッケにも変更可能。
ミルクセットを入れるなど色んな用途として使用できます。


03 取り外せる付属サコッシュ
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セカンドバッグとして中に入っているサコッシュは磁石で簡単に取り外し可能。
車に乗っている時にコンビニに行きたいときや、ベビーカーに荷物を置いたまま移動したいときにとっても便利です。
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サイズ感がコンパクトなためキッズバックとしても利用できます。
おやこでお揃いで持てるのも嬉しいポイント。


04 母子手帳専用ポケット
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前ポケットで唯一ファスナーのついたプライバシーポッケの中には、行方不明になりがちな母子手帳がぴったりと収納できるインナーポケット仕様に。
ICカードなども入れておくことができ、大切なものを入れておけます。


05 ポケットに忍ばせたキーホルダー
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玄関の前でカギがなくてイライラしてしまう。
おまけに子どもも泣き出して、大変。。
OYATOCOバッグにはキーホルダーが付いているから、バッグを持ったままさっとと開けることができます。


06 肩がけ&たすきがけできる
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取り出しやすさなどの利便性から、意見の多かったショルダーバッグを採用。
肩に優しい太ベルトは調整可能。
子どもを抱っこをしていても負担が少なく設計されています。
用途に合せて、長さ調整もできるため、夫婦の身長差もクリア!


07 12個のポケット
ポケットの数も要望の多かった、外側5つ、内側5つ、サコッシュ2つ。全部で12個(サコッシュ込み)用意!
細かく整理できるので、パパ、ママ、子どもの持ち物ごとに整理したり、用途別で使える。


08 ベビーカーに掛けられる
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三角の金具パーツはベビーカーに直接かけることが可能。
かけるとバックの中身も見やすい仕様に。


09 超軽量&撥水仕様

高密度ナイロン生地を使用し軽量、丈夫に仕上げています。
使わない時はベビーカーの下などにさっと収納。
また生地が軽いので、肩への負担も軽減します!
素材のナイロンには撥水加工が施されているので、びしょびしょに濡れてしまう心配もありません。
油汚れやお外遊びでついた泥は、さっとひと拭き。


10 ユニセックスでシンプルなデザイン
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中性的なデザインに仕上げているので、ママもパパも一緒に使えます。
また、服を選ばない、シンプルなデザインで育児バックと思えないほど、スタイリッシュ。
ビジネスシーンにも使用できるため、保育園に送ってそのまま出勤できる。


年代別で入れ替えできるバックの中身イメージ
[画像15: https://prtimes.jp/i/119791/1/resize/d119791-1-e3881cab391c9f8745a3-0.png ]

・ミルクセット
・着替え
・おむつセット
・スタイ
・おやつ
・水筒
・抱っこ紐
・化粧ポーチ
etc
[画像16: https://prtimes.jp/i/119791/1/resize/d119791-1-4d9569dd75d500cb6231-0.png ]

・着替え
・おむつセット
・スタイ
・おやつ
・ハンカチ
・絵本
・おもちゃ
・化粧ポーチ
・水筒
etc
[画像17: https://prtimes.jp/i/119791/1/resize/d119791-1-2f46d08ec33df7eb5264-0.png ]

・着替え
・お弁当
・おやつ
・水筒×2
・ハンカチ
・おもちゃ
・タブレット
・化粧ポーチ
・本
etc


コロナの終息後のおでかけの需要
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(参照:アソビュー株式会社おでかけ需要調査
子の年齢別内訳:0~2歳 657名 / 3~5歳 1,316名 / 6~12歳 2,934名 / 13~15歳以上 975名)

子どもと遊びを目的としたお出かけにいく頻度としては、「1週間に1回」と回答した人が最も多く32.6%となりました。
「1週間に2回」と回答した人が17.7%となり、1週間に1~2回お出かけをする人が約半数という結果になりました。
毎週末、どこかにお出かけをするという家庭が多くなっています。
子どもの年齢別でみると、「0~2歳」の家庭では「ほぼ毎日」という回答も12.3%見られました。

おでかけがしやすくなった今だからこそ、子どもたちと親も楽しんでおでかけできるキッカケになれたら嬉しいです。
自然に触れたり、家族にとって特別な体験と出会えますように。

リターン
【超早割】30%OFF 販売予定価格 ¥14,000→¥9,800【15点まで】
【早割】20%OFF 販売予定価格 ¥14,000→¥11,200【25点まで】
【CAMPFIRE割】15%OFF 販売予定価格 ¥14,000→¥11,900
【応援のみ】¥1,000~

あおときの紹介
[画像19: https://prtimes.jp/i/119791/1/resize/d119791-1-e8e93b721b1cc93e8d47-13.png ]

東京下北沢という地域に根付いたデザイン会社『株式会社あおとき』。
グラフィックデザインを軸に、下北沢のイベントや町おこしに携わってきました。
今の夢は「下北沢に保育園を作ること」です。

<あおときHP>
https://www.aotoki.jp


あおときが抱く社会問題
経済的貧困が原因で子どもたちと、友達と旅行をしたり、遠出をしたりとあらゆる当たり前だと思っている体験をしている子どもと、していない子どもの間にできる“体験格差”。
これは子どもたちの未来に大きな影響を及ぼします。
今文科省の間でも
・将来の担い手となる子供たちがどのような経験をして大人になっていくのかというのは、今後の社会を支える上でも非常に重要だと思っている。
・(体験活動に取り組む)ハードルを下げるとともに、より促進できるような地域ぐるみ、まちぐるみでの活動も必要ではないかと思う。
などの問題が起きています。

学校外で行う体験活動(習い事やクラブ活動、自然体験や文化的体験等)への参加状況について調べたところ、低所得世帯の子どもの約3人に1人が、1年を通じて何もしていないことがわかりました。世帯年収600万円以上の家庭と比較すると、2.6倍の差が生じています。

私たちはこの体験格差に際し、才能のあるクリエイターの芽を潰さないよう、
この“体験格差”を縮めるべく保育園設立を目指した子育て支援活動をしています。


FAQ
Q.カラーは1色のみですか?
A.はい、ブラックのみです。今後色展開をしていく予定です。

Q.ビジネスシーンでも利用できますか?
A.はい、シンプルなデザインで大容量なので、ビジネスバックとしてもご利用いただけます。

Q.防水ですか?
A.完全防水ではございませんが、撥水加工を施してありますので、多少濡れても問題ございません。

Q.お洗濯はできますか?
A.いいえ、できません。ですが、ナイロン素材なので汚れた際はさっと拭き取ることで継続的に綺麗に使用できます。

<クラウドファンディング>
CAMPFIRE
期間:6月15日~7月31日
https://camp-fire.jp/projects/view/666236

<公式Instagram>
https://www.instagram.com/oyatoco.official/


<製品情報・仕様>
サイズ:H315×W450×D170mm
素材:ナイロン(撥水加工)

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

<注意事項>
・画像はイメージです。

プレスリリース提供:PR TIMES
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