[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13653/625/13653-625-d647d132d4a88be1610cdae565fa9bf3-3840x2160.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
県外からの観光客は、夏も牡蠣が食べたい!
“広島を世界一美味しく牡蠣が食べられる街へ”を目標にかかげ2019年から活動する「牡蠣食う研」では、広島の玄関口・JR広島駅周辺の飲食店の皆様とともに、「夏だって!牡蠣フェア」を開催いたします。夏は牡蠣のオフシーズンとされ、広島でも牡蠣を提供する飲食店が減る傾向にあります。しかし8月を中心とする夏休みは、広島県を訪れる観光客が増える時期。特に今夏は、8月3日の広島電鉄広島駅乗り入れ、そして被爆80年の節目であることから、いっそう多くの観光客の来広が予想されます。
「牡蠣食う研」が2019年に実施した調査からも、県外の人にとって広島=牡蠣のイメージはとても強く、観光で訪れた際に楽しみたい重要なコンテンツであることが分かります。インバウンドを含め、来広観光客の方々は一年中牡蠣を求めています。一方、冷凍技術の進化や広島生まれの三倍体牡蠣「かき小町」の普及もあり、通年で美味しい広島県産牡蠣を提供する土壌も整いつつあります。「牡蠣食う研」では、広島の観光トップシーズンの一つである夏に、牡蠣で観光客をおもてなしできる状況を用意するべきだと考えております。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13653/625/13653-625-eb81bd624d1be3df801824d3320e100e-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
広島の玄関口・広島駅周辺エリアの34店舗が、広島県産牡蠣を使った夏の限定メニューで観光客の皆様をおもてなし!
【会場1】 JR広島駅西側「エキニシ」エリア23店舗「エキニシ」は、JR広島駅から西へ徒歩約2分の距離にある、100店舗ほどから成る飲食店街の総称。和洋中からアジアン、バーやカフェまで、小ぢんまりとした店舗が軒を連ねる独特の佇まいが愛されています。※前期(7月25日~8月8日)、後期(8月18日~8月31日)
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【会場2】ひろしまお好み物語駅前ひろば(南区松原町10−1 広島フルフォーカスビル 6F)11店舗「ひろしまお好み物語駅前ひろば」は、JR広島駅対面にあるビルの1フロアを占めるお好み焼屋台村。目の前の鉄板で焼きあがるお好み焼をライブ感たっぷりに楽しめる10数店が立ち並び、修学旅行にも人気です。
楽しめるのはこんな牡蠣料理!
●エキニシエリア前期(7月25日~8月8日)[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13653/625/13653-625-6b27353d4fe920160c3da5ac445db120-1000x667.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「創作和韓国酒場 スランジュ」
カンジャンクル(牡蠣の特製醤油漬け・1個650円)
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「Oyster&Smoked BAR SANGO」
生ガキと蒸しガキ2種のソース仕立て(1個700円)
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「居酒屋ガラパゴ」
かきぎょうざ(1,188円)
●エキニシエリア後期(8月18日~8月31日)
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「エキニシ天のすけ」
カキの天ぷら酸辣湯風(790円)
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「citan」
広島牡蠣のバターソテー サルサヴェルデ添え(3個950円)
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「広島赤焼えん 駅西本店」
かきの赤焼(1,178円)
●ひろしまお好み物語駅前ひろば(7月25日~8月31日)
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「そぞ」
和風あんかけ自家製レモンごしょう添え(1個550円)
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「扇」
牡蠣のサルサ仕立て(1個600円)
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「焼くんじゃ」
冷製牡蠣 2種の塩レモン添え(2個1,200円)
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「アイアンマン」
牡蠣のちょこっとマリネ(1個680円)
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「キョウカラ」
牡蠣の自家製レモンオイルがけ(1個650円)
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「ひこ -HIKO-」
牡蠣のレモンオリーブオイル&青唐オイル漬け乗せ(1個550円)
「牡蠣食う研」について
牡蠣の生産量・1人あたりの消費量が全国1位の広島県。冬季、県外からの観光の誘客にも、牡蠣は大きな役割を果たすポテンシャルを持っています。しかし、広島県民にとっての牡蠣は「家で食べるもの」「贈答用のもの」という文化が強く、「お好み焼」などと比べると、牡蠣が楽しめることを謡った飲食店が少なかったり、広島県内にある「魅力的な牡蠣生産者」の存在が伝わりにくい、といった課題も抱えています。そこで広島県(2020年より広島県観光連盟)では、「広島を世界一おいしく牡蠣が食べられる街」にすることを目指し、牡蠣生産者や料理人などから成る牡蠣のスター集団「牡蠣食う研」を2019年10月に設立しました。研究成果第一弾としての「白いカキフライ」の開発をはじめ、牡蠣をデザインに生かしたアパレル開発や、広島駅西側「エキニシ」エリアでの「はしご牡蠣」キャンペーン、春の牡蠣の美味しさを普及するための「エキニシ春の牡蠣まつり」など、広島の宝である牡蠣をアップデートするさまざまな取り組みを行ってまいりました。
今年も各分野のスペシャリスト達が力を合わせ、「広島を世界一おいしく牡蠣が食べられる街へ」に賛同してくれる仲間を増やしながら、さまざまな切り口で広島の牡蠣の魅力をアップデートしていきます。
[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13653/625/13653-625-88de2b4c4f901d2b5667bad83942925e-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
●「牡蠣食う研」に関するSNS等
[表: https://prtimes.jp/data/corp/13653/table/625_1_47bb314292af1c98f8bee32622eeb3b8.jpg?v=202507240149 ]
今後の展望について
「牡蠣食う研」の研究は“オープンソース”を原則とし、牡蠣にまつわる様々なコトやモノや意識をアップデートして広島県内に“実装”することで、観光客誘致に繋げていきます。広島県民の牡蠣に対する意識の変化と、牡蠣を県外へおすすめする行動を促すため、牡蠣の魅力を強化していきます。プレスリリース提供:PR TIMES

