成蹊大学(東京都武蔵野市、学長:森雄一)は、2025年11月25日(火)に成蹊大学のオムニバス講義「共生社会トピックス:アジア太平洋地域の国際協力と開発援助」内で行われる講演成蹊大学アジア太平洋研究センター主催講演会「韓国における労働市場・少子化の現状」を一般公開します。
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当講演はアジア太平洋研究センター主催で、「共生社会トピックス:アジア太平洋地域の国際協力と開発援助」(後期開講)の第9回目の講義として実施、一般公開されます。当日は金明中氏をお招きし、ご講演いただきます。
韓国の少子高齢化は日本を上回る速さで進行しています。この超少子高齢化社会の韓国において、労働市場はどのように変化してゆくのかを解説します。
概要は以下の通りです。
開催日時
2025年11月25日(火) 16:50~18:30(5限)会場
成蹊大学3号館303教室申込不要 ※直接会場にお越しください。
講演者
金 明中 氏:ニッセイ基礎研究所生活研究部上席研究員(授業担当教員)
永野 護:アジア太平洋研究センター所長/成蹊大学経済学部教授/成蹊大学リーディングリサーチャー
プロフィール等詳細は公式ウェブサイト(https://www.seikei.ac.jp/university/caps/)をご参照ください。
資格
どなたでもご参加いただけます。主催
アジア太平洋研究センター▼講演会に関する問い合わせ先
成蹊大学アジア太平洋研究センター
TEL: 0422-37-3549
E-mail: caps@jim.seikei.ac.jp
公式ウェブサイト: https://www.seikei.ac.jp/university/caps
プレスリリース提供:PR TIMES

