失敗を恐れて動けない子に、もう「頑張れ」はいらない!高学年の白黒思考をやわらげ、挑戦と行動を引き出す専門サイト「Action Lab」公式サイト公開



株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」トレーナー・三浦由記子による、高学年の発達凸凹の子の「白黒思考」に特化した子育て支援Webサイトを公開いたしました。『失敗を恐れて動けない子の挑戦と行動を引き出す Action Lab』 URLはこちら<https://desc-lab.com/miurayukiko
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54387/662/54387-662-28a60728dc33d2c9778b3d3ae7cd6b46-2836x1174.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


はじめまして 発達科学コミュニケーショントレーナーの三浦由記子です。私は「どうせ無理…」「やっても意味ない」と、挑戦する前から諦めてしまう高学年の子どもたちが、自分で考え、判断し、行動できる“自立した子”へ成長させるママのサポートを専門にしています。


◆「できない=終わり」と感じてしまう子どもたちへ
高学年になるにつれて増えてくる、
・少しの失敗で「もう無理」と諦める
・100点でなければ意味がないと思い込む
・納得できないと一歩も動けない
・注意されただけで感情が大きく揺れる
こうした姿に、「やる気がない」「甘えている」「高学年なのにわがままがすぎる」と悩む保護者は少なくありません。しかし実際には、これらの背景にあるのは性格ではなく、脳の特性によって強まった「白黒思考」であることが多いのです。


◆行動を止めているのは「怠け」ではなく、脳の防衛反応
白黒思考とは、物事を 「ゼロか100か」「成功か失敗か」「できるかできないか」 と極端に捉えてしまう思考パターンのこと。三浦由記子が運営する本サイトでは、 白黒思考を 「直すべき欠点」ではなく 脳が不安から自分を守ろうとして起こす反応 として捉え直します。
そのうえで、
・なぜ注意やアドバイスが逆効果になるのか
・感情・思考・行動がどのように連動しているのか
・安心が育つと、なぜ行動できるようになるのか
を、脳科学の視点からわかりやすく解説しています。


◆「やらせる」のではなく、「やってみようかな」が生まれる関わりへ
Action Labでは、
・白黒思考の仕組みと2つの脳タイプ
・感情・思考・行動がつながる“負のループ”の正体
・行動にブレーキがかかる子へのNG対応とOK対応
・高学年からでも挑戦意欲を育てる関わり方
など、家庭ですぐに実践できる内容を中心に発信しています。
「文句や言い訳を減らしたい」
「逃げ癖をつけたくない」
「中学に持ち越したくない」
そんな想いを持つ保護者が、叱る・急かす・説得する以外の選択肢を持てる場所です。


【WEBサイト構成 メニュー】
プロフィール
無料電子書籍
白黒思考とは
発達科学コミュニケーションとは
受講生さんの声
無料メール講座

【記事カテゴリー】
癇癪・不安の強さ
登校しぶり・不登校
宿題・勉強意欲
ゲーム・スマホ・YouTube
ASDグレーゾーン
アスペルガー
発達障害グレーゾーン全般
ママの人生・私の想い
お客様の声・変化成長

サイトURL https://desc-lab.com/miurayukiko



[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54387/662/54387-662-b3f5aae5b4e57d19a3ab90e7c80705bd-1800x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

【サイト運営者プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー 三浦由記子
高学年の“逃げ癖”に悩むママをサポートする専門家。挑戦する前から「どうせ無理」とあきらめてしまう子どもに、挑戦と行動を引き出すための“声かけメソッド”を提供。これまで多くのご家庭で、苦手から逃げていた子が“やってみたい!”と動けるようになり、中学校で大きく飛躍する姿を見届けてきました。こちらにて詳しい情報をお届けしています→嫌なことから逃げる子が苦手に挑戦できる強い脳の育て方が学べるInstagramはこちら→https://www.instagram.com/miura.yukiko25/





■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主催の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。



[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54387/662/54387-662-b1b417100e363348a0743eb05bf9eaad-600x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー





プレスリリース提供:PR TIMES
page top