新シリーズ「FREEZA(フリーザ)」登場!業界トップクラス[※1]の大容量冷凍室をまんなかに配置した冷凍冷蔵庫発売

~冷凍室の使いやすさと冷凍食材の品質保持を追求~



東芝ライフスタイル株式会社は、冷凍室の使いやすさと冷凍食材の品質保持を追求した6ドア冷凍冷蔵庫の新シリーズ「FREEZA」を開発。「GR-A590WFS」と「GR-A540WFS」の2機種を4月下旬に発売します。
新製品では、182L[注1]の大容量冷凍室をまんなかに配置。また、急速冷凍、低温保存、スピード解凍の3ステップにより、霜付きやドリップを抑えて、素材本来のおいしさをキープします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/26416/238/26416-238-7067c8d62c21ca80d0025d77aeb59389-1515x499.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※1 国内家庭用冷凍冷蔵庫(定格内容積551L-600Lクラス)において。2026年3月3日現在。当社調べ。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/26416/238/26416-238-d728d4fe24b724e7dee24ddd64f72f66-1569x178.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


近年、共働き世帯、とりわけフルタイムで働く家庭の増加により、食材をまとめ買いして冷凍保存し、料理の時短や効率化を図る傾向が強まっています。そこで当社は、冷凍室の使いやすさと冷凍食材の品質保持を追求した新シリーズ「FREEZA」を開発しました。
本シリーズでは、業界トップクラス182Lの大容量冷凍室をまんなかに配置。腰をかがめずラクに食材の出し入れができます。また、冷凍室内は整理しやすい3段ケースを採用。加えて下段には自由に位置を変えられる仕切りを設置することで、大きな箱入りのアイスケーキから作り置きした料理まで、用途やサイズに合わせてすっきり収納できます。
さらに、「凍結」×「保存」×「解凍」の3ステップによるシナジー効果で、素材本来のおいしさをキープ。
【凍結】業務用レベル[注2]の急速冷凍機能「おいしさ密封急冷凍」でドリップを抑制。
【保存】扉の開閉で庫内温度が上昇した際に急速冷却し、一定温度を維持する「おいしさ持続上質冷凍+」で霜付きを防止。
【解凍】当社最速[※2]の約20分[注3]で包丁が入る硬さまで解凍できる「ブースト解凍」で時短&ドリップ抑制。
この3ステップにより霜付きやドリップを抑えて素材のうま味を保持しながら、時間のかかる解凍のストレスも解消します。
当社はライフスタイルや使い方に合わせて選べるラインアップを拡充し、お客さま一人ひとりのタイセツに応えてまいります。
※2 当社家庭用冷凍冷蔵庫において。2026年3月3日現在。

また、新CM「FREEZA 誕生」篇を、2026年3月3日(火)より全国でオンエア開始します。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=s2AROSOSM5U ]


【新製品の主な特長】
1.冷凍室の使いやすさと冷凍食材の品質保持を追求した新シリーズ「FREEZA」登場。
 1. 業界トップクラスの大容量冷凍室をまんなかに配置。
 2. 3段ケースや位置調節可能な仕切りを採用。
 3.「凍結」×「保存」×「解凍」の3ステップで霜付きやドリップを抑え、素材のおいしさをキープ。
2.「ハンドル付き使い切り野菜BOX」で野菜室の使いやすさにも配慮。


【その他の新製品】
冷凍室の使いやすさや冷凍食材の品質保持性能など、「WFSタイプ」と共通の基本性能を備えた「WFタイプ」を5月上旬に発売します。スピーカー機能などの付加機能を省いたエントリーモデルとして、ライフスタイルに合わせて選べるラインアップとしました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/26416/238/26416-238-d6d11961e0f19c5ba0ac1fa375be490f-487x473.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



注1:GR-A590WFSの上下段冷凍室、製氷室の定格内容積の合計。食品収納スペースの目安は110L。
注2:最大氷結晶生成帯(-1~-5℃)の通過時間、急冷凍約16分、通常冷凍約114分(アルミトレイ使用の場合)。外気温20℃、扉開閉なし、150g、10mm厚の牛サーロインステーキ(ラップあり)での当社試験結果。急冷凍設定時には、通常冷凍運転と比べ、約10~15%消費電力量が増加します。消費電力量は使用条件によって変化します。
注3:-18℃の豚ひき肉100g、厚さ10mmをチルドケースにて「解凍モード」設定時。食品の種類や量、置き場所、包装状態によって解凍時間は異なります。当社調べ。


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・リリース全文
https://www.toshiba-lifestyle.com/jp/press/2026/03/03/3752/

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d26416-238-31d9b446d5522083e3bd404fd435c671.pdf
・製品ページ
GR-A590WFS:https://www.toshiba-lifestyle.com/jp/refrigerators/gr-a590wfs/
GR-A540WFS:https://www.toshiba-lifestyle.com/jp/refrigerators/gr-a540wfs/
GR-A590WF:https://www.toshiba-lifestyle.com/jp/refrigerators/gr-a590wf/
GR-A540WF:https://www.toshiba-lifestyle.com/jp/refrigerators/gr-a540wf/

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