マスターロック・セントリー日本株式会社(本社:東京都品川区東五反田、以下「MLSJ社」)は、熊本地震発生から10年の節目を前に、当時地震発生から約3年も続いた仮設住宅生活の状況を踏まえ、実際に何を備えておくべきだったのかをひも解きます。さらに、防災士・藤田実沙さんに新しい防災のカタチについてお聞きしました。
2026年は、平成28年(2016年)に発生した熊本地震から10年を迎える年です。現在も引き続き日本は地震発生のリスクを抱えています。例えば、南海トラフ巨大地震が発生する確率は30年以内に60~90%程度以上(※3)、千島海溝沿いでは30年以内にM8.8以上の超巨大地震が発生する確率が7~40%とされています(※4)。
熊本地震では家屋の倒壊による解体等における負担を公費とすることが、平成7年の阪神・淡路大震災、平成23年の東日本大震災に続く3例目として決定しました(※5)。一方で、罹災証明書の交付を受けるには、被災した家屋所有者の印鑑登録証明書や身分証明書などが必要です。自宅が被害を受けた上、これらの手続き書類を揃えるのは非常に困難な状態が続きました。2024年に発生した能登半島地震でも住宅が減失または損壊したことで、身分証が無いなど各種証明書を準備することに苦労したという意見も多く寄せられていました(※6)。
そういった背景もあり、熊本地震では発生から約3年後の2019年に応急仮設住宅の供与期間満了となった対象世帯数6,988世帯のうち、36%の2543世帯(※7)の人が仮設住宅の入居を延長しました。
災害時は、避難生活に必要なものだけでなく、生活再建に向けて重要となる書類など、「避難時には持ち出さないが、失くすと困るもの」をどう守るかという視点も重要です。MLSJ社では2026年より、日常的に使っている耐火・耐水金庫を活用した新たな防災の考え方「逃げ一択防災」を提案しています。これは、防災の備えとして推奨されている防災袋/リュック(“持ってく防災”)にプラスして、普段の生活からそれぞれの人が大切に思っているもの、さらに生活が戻った時に必ず必要になるものをしっかり守ることを“置いてく防災”と定義し、もしもの時に、避難を唯一の選択肢にすることで憂いや迷いをなくし、迅速な避難を可能にする新しい防災の考え方です。
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耐火1時間とメディア耐火、耐水24時間(JPW082HSB)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-28bbcd02285712c4cf6f59532419f82c-2000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
●防災士・藤田実沙さん監修「逃げ一択防災」置いてく防災について
https://masterlocksentry.jp/nigeittakubousai/
≪生活再建を迅速に叶えるための備えとは?≫
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-044aa4023f5b7177d9fa213873acac56-380x161.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]MLSJ社が提案する「逃げ一択防災」は耐火・耐水性能を持ち、鍵をかけられる側面から大切なモノの保管に適している金庫を活用した新たな防災の考え方です。家の中で守られているという安心感により、迅速な避難を促すものです。もしもの時の選択肢を「逃げ一択」にしておくために、防災リュックといった「持ってく防災」にプラスして、避難生活には必要ないけれど、失いたくないもの・失くすと困るものを安全な形で置いていくという「置いてく防災」の考え方を提案しています。
「置いてく防災」により、貴重品を探したり、集めるたりする時間を無くすことで迅速な避難が可能になります。また、避難所での盗難や紛失などのリスクも減らすことができます。さらに重要書類が守られることで、行政手続きや保険申請をスムーズに行うことが可能となり、生活再建に向けたスピードの向上が期待できます。
金庫は重要書類や貴重品、家族の大切なモノを守る防犯アイテムとして。そして災害時にはそれらを守り抜く防災アイテムとして。日常から非常時まで幅広く活用できます。
≪逃げ一択防災アクション≫
1.自宅周辺のハザードマップを確認
2.避難所には必要ない、持ち運び不要な大切なモノを選別
3.金庫を指定の場所として保管
●置いてく防災一例
持ち出す防災とは違い、避難時には必要でないものの、生活が戻ったときに必要になってくるもの・あってほしいもの、失いたくない大切にしてきたものをまとめ、即座に逃げる判断ができるよう準備しておきます。
地震発生後、復興に必要な手続き
例:罹災証明書(熊本県の場合) https://www.city.kumamoto.jp/kiji0032451/index.html
・交付を受ける人の本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)
・申請書(各種自治体の窓口より入手またはマイナポータルより申請)
・被害状況を写した写真又は修繕見積書(領収書)
※被害の程度が少なく被害認定調査が不要である場合で、一部損壊の罹災証明書を希望される場合のみ必須。
※一部損壊の罹災証明書の場合、窓口での申請であれば被害状況を写した写真等を確認の上、即日交付します。
金庫に入れておくといいもの
財産や身分証明に関する書類、失くしたくない思い出の品などを入れておくと安心です。再発行できるものでも、手続きに時間がかかることがあり、あらかじめ保管しておくことをおすすめします。
・財産に関するもの(登記済権利証書/現金/印鑑/宝飾品/遺言状など)
・身分証明に関するもの(パスポート/身分証のコピーなど)
・失くしたくないもの(年金手帳/結婚指輪・婚約指輪/エンディングノート/母子手帳/子どものへその緒/写真・手紙/スマートフォン・タブレット等のパスワードなど)
・そのほか(金庫保有者の連絡先)
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-4769cf98498e76b8eaccd98f59bfae40-199x116.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
●持ち出す防災一例
災害で避難所などに逃げる際、1日~数日しのげることを考慮して持ち出すのが防災リュックです。基本的には避難所で何も支給されないことを前提に、命を守るもの、安全を確保するもの、衛生環境を整えるもの、情報収集に役立つものなどをそろえます。
在宅時のリュックの中身(一例)
LEDライト/家族分の水/千円札と小銭/絆創膏/食料品/モバイルバッテリー/口腔ケア用品/カイロと冷却バック/除菌シート/ウェットティッシュ/緊急連絡先一覧表/衛生セット/文具セット/ケガ防止セット&防寒セット
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-e71d6f3b0e4c401d6f6e3b8ae743e8f3-515x324.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
防災士・藤田実沙さんの防災リュックの中身
≪防災士にきく新しい防災の考え方≫
熊本地震から10年目となりました。2024年には、能登半島地震及び奥能登豪雨により被災をされた方がいます。今回、防災士・藤田実沙さんに現在の災害に関する備えの考え方についてお聞きしました。●“日常生活を起点に備える”を考える防災士・藤田実沙さんより現在の防災のカタチ
「防災アイテムは非常時だけでない、日常生活の延長線」
災害リスクが高まるなか、東日本大震災や熊本地震、能登半島地震などを経て、日本では防災に対する考え方が変化してきました。従来は「防災袋にすべてを詰めて、指定避難所へ行く」という考え方が主流でしたが、近年では、日常生活で使うモノやサービスを、災害時にも役立つようデザインされたものに置き換えていく「フェーズフリー」といった日常生活と融合した形の防災の考え方も普及しています。
災害への備えは、住む地域や家族構成によっても変わりますし、その時の子どもの年齢や成長によっても異なります。もしもの備えは、暮らしの延長と考える方がリスクのある局面を乗り切る備えになります。防災と日常は違うものに見えて、しっかりつながっています。
私は市販の防災リュックの中には入っていなくても自分で見つけて備える必要があるものを入れています。また、被災は在宅時、外出時どちらも可能性があります。家に置いておく備えと持っていく防災リュックのような備えに加え、普段づかいのカバンにも入れることができる防災アイテムを準備しています。
大切なモノの保管は、強度のある金庫を活用するのも選択肢のひとつです。家族にとって大切なモノを保管する場所として、またもしものとき安心して家を空けられるように、暮らしになじむ備えのひとつとして提案したいです。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-fc42939d9a1ecb5aa0f04e623bc15d65-1126x751.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
藤田実沙(防災士)
整理収納アドバイザー、防災士。夫と中学3年生、中学1年生の息子と犬1匹と暮らす。大阪府北部地震をきっかけに防災に目覚める。
暮らしになじむ備えの情報をInstagramやVoicyで発信している。著書に「おしゃれ防災アイデア帖」「おうち防災アイデア」ほか。
外出時の防災ポーチの中身(一例)
外出先で想定外のことが起こった場合、自分自身を助けてくれるアイテムを防災ポーチ(約320g)にまとめています。
凝固剤のいらない携帯トイレ/静音アルミブランケット/アルコールウェットシート/防臭袋/ミニライト/ホイッスル/小銭(千円札、百円玉、十円玉) ※基本はキャッシュレスですが必ず持ち歩いています。/大切な人の連絡先一覧表/ ヘアゴム/ 絆創膏/リップクリーム/(必要であれば)常備薬
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-b8a862b13f52df3cf2844c8cc90a5e98-575x380.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
震災にまつわる情報
●熊本地震から10年(※1)平成28年(2016年)4月14日21時26分に熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード6.5の地震が発生し、熊本県益城町で震度7を観測しました。その約28時間後の4月16日01時25分に同じ熊本県熊本地方でマグニチュード7.3の地震が発生し、熊本県西原村と熊本県益城町で再び震度7を観測しました。2日間のうちに同一観測点で震度7を2度も観測したのは、気象庁の観測史上初めてです。一連の地震活動により、多くの尊い命が失われたほか、建物やインフラなどに甚大な被害が生じました。
●巨大地震リスクが高まる日本
南海トラフ巨大地震が発生する確率は30年以内に60~90%程度以上といわれています(※3)。過去に類を見ない被害規模かつ超広域にわたって被害を生じると考えられる南海トラフ巨大地震では、過去災害でみられたような外部からの応援等が困難になることが考えられ、発災後の状況によっては、被災者が十分な支援等を受けられずに、災害関連死の更なる増加につながるおそれがあることから、災害関連死者は最大5万人越えと推計されています。(※8)また、千島海溝沿いでは30年以内にM8.8以上の超巨大地震が発生する確率が7~40%といわれています。(※4)
●災害時の「セキュリティ空白」
災害時には自然災害そのものだけでなく、「セキュリティの空白」というリスクがあります。
これまでの震災で、避難によって無人となった地域で窃盗などの犯罪が発生しています。東日本大震災時には、岩手、宮城、福島の被災3県におけるATMから現金が盗まれた被害総額は6億8400万円に上りました(※6)。また、貴重品を持って避難することで、避難所での盗難トラブルが起きるケースもあります。権利証や保険証券など生活再建に必要な書類を失ってしまうと、被災後の行政手続きや保険申請などが大きく遅れてしまう可能性があります。
●進む防災DXの取り組み・防災データの利活用
災害発生時においては、迅速な被害状況把握、的確な意思決定、そして適切な行動のために情報が不可欠です。デジタル庁では、住民一人ひとりに合わせたサービス提供を実現するため、国と民間が協働し、データを利活用するための環境整備を推進しています。
自宅のハザードマップ(標高・地盤・浸水リスク)の確認にスマホを活用したり、防災情報サイトや各自治体による発信などの情報へのアクセス方法や安否確認に役立つ身近なツールを確認しておくことも重要です。自分の住まいのハザードマップを確認し、すぐに避難する必要があるのか、在宅避難が可能かなどの情報を理解した上で、準備をすることで効率よく備えることができます。
≪防災に役立つデジタルツールの一例≫
- デジタル庁 防災DXサービスマップ https://bosai-dx.jp/
- 各自治体アカウントによるLINE等での防災情報発信
- LINE安否確認など
●日常と非常時を繋ぐ「フェーズフリー」なライフスタイル
防災の理想は、特別な準備をしなくても日常生活の中で自然に備えられている状態です。近年では、フェーズフリー=「普段使うモノやサービスを、災害時にも役立つようデザインしよう」という考え方が広まっています。これを私たち生活者の立場で言い換えると「非常時のためだけに特別な備えをするのではなく、普段は便利でついでに災害時にも役立つモノやサービスを選んで、生活の中に取りいれよう」という新しい考え方です。
災害が起きたときだけでなく、普段の暮らしにもメリットがある備え方、とも言えます。
フェーズフリーを生活に取入れる方法として、例えば以下のようなものがあります。
- キャンプで使い慣れたアウトドア用品を災害時に活用
- お気に入りのレトルト食品をローリングストック
- 土鍋や卓上コンロでご飯を炊く
- EV車・PHVに乗る
■一般社団法人フェーズフリー協会 https://phasefree.or.jp/phasefree.html
(※1) 熊本地震から10年特設サイト
https://www.data.jma.go.jp/kumamoto/The-2016-Kumamoto-Earthquake/index.html
(※2)第5被災家屋等の解体・撤去 平成28年5月~平成30年10月まで実施
https://dwasteinfo.nies.go.jp/archive/past_doc/201604kumamoto_city/201604kumamoto_city_chapter5.pdf
(※3)地震調査研究推進本部より
https://www.jishin.go.jp/evaluation/long_term_evaluation/subduction_fault/summary_nankai/
(※4)地震調査研究推進本部より
https://www.jishin.go.jp/regional_seismicity/rs_kaiko/rs_tokachi-etorofu_17th/
(※5)住宅の解体を特例的に国庫補助の対象としたのは平成7年の阪神・淡路大震災、平成23年の東日本大震災に続く3例
目で令和6年能登半島地震及び令和6年奥能登豪雨が続きます。
https://www.pref.kumamoto.jp/uploaded/attachment/50985.pdf
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/haitai/kouhikaitai.html
(※6) マスターロック・セントリーより「逃げ一択防災」P4 被災者の声より
https://masterlocksentry.jp/wp-content/uploads/2026/02/MLSJ_BousaiHandbook_B6.pdf
(※7) 国の施策等に関する提案・要望より
応急仮設住宅の供与期間満了に伴う延長手続きの結果について
平成28年熊本地震における被災者のうち、令和元年時に約3千世帯、約7千人の被災者が応急仮設住宅等での生活を送っていた。
https://www.pref.kumamoto.jp/uploaded/attachment/50985.pdf
(※8) 南海トラフ巨大地震の新想定、死者29万人超・経済被害292兆円 国を挙げての防災・減災努力を
https://scienceportal.jst.go.jp/stories/20250401_e01/
(※9) 2011年7月15日 時事通信報道
https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_soc_jishin-higashinihon20110714j-05-w530
マスターロック・セントリー日本の製品
●置いてく防災アイテムJTW082GEL ビッグボルトシリーズ JTWモデル
従来比 60%UP の極太カンヌキとこじ開けに強い構造のセキュリティ性はそのままに、2 時間で 1010℃まで加熱する過酷な UL 耐火試験とデジタルメディア耐火テストをクリアし、強靭な耐火性能、消火放水や浸水からも守る耐水性能など、最上級の性能を備えた金庫です。
★スペック:耐火 2 時間とメディア耐火、耐水 24 時間、耐急加熱爆発、ハイセキュリティ、A4 サイズのファイル収納、ダブルロック、耐落下衝撃、庫内 LED
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-f3d29e1fb7c4cd65b36c453ba7a82f8e-1080x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外寸: 幅 415×奥行き 491×高さ 348mm
内寸: 幅 310×奥行き 280×高さ 244mm
質量: 47kg
容量: 22.8L
価格: オープン価格
製品 HP: https://masterlocksentry.jp/sentry/product/jtw082gel/
JPW082HSB PREMIUM CROSSシリーズ
PREMIUM CROSS シリーズは、最新のセキュリティ性能はもちろんのこと使いやすさ、デザイン性、そしてサポート体制、その全てに上質を込めたこだわりの金庫。
★スペック:耐火 1 時間とメディア耐火、耐水 24 時間、耐急加熱爆発、ハイセキュリティ、A4 サイズのファイル収納
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-d8240252377850baaaf922a919903047-1000x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外寸: 幅417×奥行き478×高さ348mm
内寸: 幅319×奥行き292×高さ244mm
質量: 25kg
容量: 22.9L
価格: オープン価格
製品HP: https://masterlocksentry.jp/sentry/product/jpw082hsb/
JFW205BXL ビッグボルトシリーズ JFWモデル
防災対策のスタンダードモデルである耐火・耐水金庫JFWに、指紋認証モデルが登場。指紋を登録した指でセンサーに触れれば解錠できる、簡便かつセキュリティ性の高いロックシステム(テンキーと併用)。太いカンヌキや、扉こじ開けに強い蝶番などのハイセキュリティ仕様とあわせ、いっそう心強い金庫です。
★スペック:耐火1時間とメディア耐火、耐水24時間、耐急加熱爆発、ハイセキュリティ、A4サイズのファイル収納、ダブルロック、耐落下衝撃、庫内LED、指紋認証
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-7b4134be4dbec7900db5cd6d1d2d775c-420x366.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外寸: 幅472×奥行き491×高さ603mm
内寸: 幅365×奥行き280×高さ498mm
質量: 56kg
容量: 56.6L
価格: オープン価格
製品HP: https://masterlocksentry.jp/sentry/product/jfw205bxl/
JF205CV ビッグボルトシリーズ JFモデル
60%UPの太いカンヌキとこじ開け防止を備えた蝶番によるハイセキュリティ構造!熱にデリケートなCD/DVDも火災から守る高い耐火性能を備える。揺るぎない強さを手に入れた金庫です。
★スペック:耐火1時間とメディア耐火、耐急加熱爆発、A4サイズのファイル収納、耐落下衝撃
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139672/13/139672-13-dd3a387d91e7b675691f2c67c2be1ff6-420x366.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外寸: 幅472×奥行き491×高さ603mm
内寸: 幅365×奥行き280×高さ498mm
質量: 56kg
容量: 56.6L
価格: オープン価格
製品HP: https://masterlocksentry.jp/sentry/product/jf205cv/
プレスリリース提供:PR TIMES

