読書習慣は「小学生」で身につく!「楽しい!」と思える一冊を見つけて親子で読書にハマってみませんか?

株式会社主婦と生活社(本社:東京都台東区)より、2026年4月24日(金)に『本ってこんなにおもしろい! #木曜日は本曜日presents ぼくの、わたしの、「本がすき!」のわけ。』が発売!



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本書は、「どんな本を読めばいいかな?」「楽しい本はないかな?」「子どもが本好きになってくれる本ってなに?」そんな親子にぜひ手に取ってほしい1冊です。
国立青少年教育振興機構による「子どもの頃の読書活動の効果に関する調査研究」(2021年調査)によれば、興味・関心に合わせた読書経験が多い人ほど、小中高を通して読書量が多くなる傾向が確認されています。
すなわち、小学生で「興味を引く本」や「関心ある内容の本」に出会えたら、読書習慣は自然と身につきます。
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では、読書家として有名な人たちは、どうして本が好きになったんでしょう?
「本好き」への入口や本の選び方、どんな本を読んでいるかなどYouTube#木曜日は本曜日の著名人インタビューをもとに再構成。
Part1では、読書家としても知られるテレビプロデューサー佐久間宣行さんに、小学生の頃にどんなふうにして本にハマっていったのか、本が持つ魅力、お子さんとの本を通したコミュニケーションなどをお伺いしました。本を読んで欲しい!と願う親御さんにも目から鱗のお話がいっぱい!
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part2では加藤シゲアキさん、上白石萌音さん、ラランド・ニシダさん、宇賀なつみさん、井上咲楽さんの本との出会いやおすすめ本をご紹介。本屋さんの歩き方や本の探し方なども載っています。「本の楽しさってなんだろう?」についてぜひお子さんとお話ししてみてください。
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Part3では、書店員さんのおすすめ本61冊がずらりと並びます。
まるで書店さんを歩いているかのような、お手製POPと一緒に、おすすめポイントや本の簡単なあらすじなどを紹介。
「最初からページの多いものはちょっと…」「挿絵がいっぱいあるといいな」「文字は大きい方がうれしい」などの希望を叶えるマーク付き。

最初の1冊が面白ければ、本は次々読んでみたくなるもの!
さあ、自分がワクワクするような本、見つけてみてください。
そして、あなたの読書の扉をぜひ開いてください。
【書籍概要】
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『本ってこんなにおもしろい! 
#木曜日は本曜日presents ぼくの、わたしの、「本がすき!」のわけ。』

協力:東京都書店商業組合
発売日:2026年4月24日(金)
定価:1430円(税込)

[主婦と生活社]
https://www.shufu.co.jp/bookmook/detail/978-4-391-16772-6/
[Amazon]
https://www.amazon.co.jp/dp/4391167727
[楽天ブックス]
https://books.rakuten.co.jp/rb/18530831/
【東京都書店商業組合について】
東京都内の書店を代表する唯一の団体。明治20年に東京都の書籍小売業者により「東京書籍商組合」として発足し、昭和52年に現在の名称に。組合の主な目的は業界全体の改善発達で、書店業界および出版業界の発展に寄与している。YouTube「#木曜日は本曜日」は、東京都書店商業組合が運営するプロジェクトの名称。

プレスリリース提供:PR TIMES
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