[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/118013/915/118013-915-c7f30b8a32dcbf254a1fa6970d043007-400x326.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
高槻市は令和8年5月26日(火曜日)、本市在住の長安隆士さんから100万円の寄附を受けました。この寄附には、「燃料費が高騰しているので、市営バスの運営に役立ててほしい」という長安さんの思いが込められています。
長安さんは、昭和11年生まれの90歳。今回の寄附は、「中東情勢の影響で燃料費が高騰しているので、市営バスを少しでも手助けをしたい」という思いから行われたものです。
この日、市役所を訪れた長安さんは「長年住んでいる高槻市の少しでもお役に立てれば嬉しいです」と話し、濱田市長は「ご寄附に感謝いたします。ご寄附の趣旨のもと有効活用させていただきます」と話しました。
プレスリリース提供:PR TIMES

