[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/122601/12/122601-12-e9701cf2291844ca5dfe4d5e2debf51e-3900x1528.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/122601/12/122601-12-bda86f9cfdce8f01abf15f40b3b9bfdd-2027x776.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
報道関係者各位
2026年7月17日
MAYA TECHNOLOGIES GROUP
MAYA TECHNOLOGIES GROUP、「教育支援プロジェクト」を始動~宮城県内企業のWORXHUB導入が、県立学校への電子黒板寄贈につながる新たな取り組み~
MAYA TECHNOLOGIES GROUP(以下、「当グループ」)は、県立学校におけるICT環境の充実を目的とした「教育支援プロジェクト」を開始いたします。
本プロジェクトでは、宮城県内の企業様に電子黒板「WORXHUB」を5台導入いただくごとに、宮城県へ電子黒板1台を寄贈し、県立学校におけるICT環境の充実を支援します。
プロジェクトの第一歩として、宮城県へ電子黒板「WORXHUB」1台の先行寄贈を申し出ており、2026年7月31日(金)、宮城県庁において寄贈式を開催いたします。
寄贈式概要
日時2026年7月31日(金)13時30分~13時45分
会場
宮城県庁4階 庁議室
出席者
【宮城県】
・宮城県知事 村井 嘉浩
・宮城県教育長 小野寺 邦貢
【MAYA TECHNOLOGIES GROUP】
・代表 原田 陽次
(株式会社MAYA TECHNOLOGIES 代表取締役社長)
・株式会社MAYAビジネスソリューションズ
法人営業本部 IFP事業部 部長 渡邉 睦 他
※取材をご希望の報道関係者様へ
取材をご希望の場合は、2026年7月29日(水)15:00までに、
下記メールアドレス宛にお申し込ください。
申込先
宮城県教育庁 教育企画室 宮下 宛
E-mail:kyoikupp@pref.miyagi.lg.jp
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/122601/12/122601-12-8a0f15046937f86901d987fe9d45d84f-1086x1448.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
WORXHUB powered by BENQ
教育支援プロジェクトについて
GIGAスクール構想の推進などにより、教育現場ではICTを活用した教育が進む一方で、教育環境のさらなる充実が求められています。MAYA TECHNOLOGIES GROUPは、ICTソリューションを提供する企業として、事業活動を通じた地域社会への貢献を目指し、「教育支援プロジェクト」を開始しました。
本プロジェクトでは、宮城県内の企業様に電子黒板「WORXHUB」を5台導入いただくごとに、宮城県へ電子黒板1台を寄贈し、県立学校におけるICT環境の充実を支援します。
企業の設備投資が子どもたちの学びにつながる新たな地域貢献の仕組みとして、地域企業の皆さまとともに宮城県の教育DXを推進するとともに、本プロジェクトを宮城県からスタートし、この取り組みを全国へと展開することで、地域企業とともに未来を担う子どもたちの学びを支える新たな社会貢献モデルの実現を目指してまいります。
教育支援プロジェクトの仕組み
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/122601/12/122601-12-fc1865d92b3e2ecc59b9afb62c26fadb-1535x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]教育支援プロジェクトの仕組み
寄贈製品「WORXHUB」について
教育現場においては、授業での教材提示や共同学習、教職員研修、会議など、ICTを活用したさまざまな場面での利用が期待されています。今回寄贈する電子黒板「WORXHUB」は、4K高精細ディスプレイやマルチタッチ機能を搭載し、直感的な操作で授業や会議を行うことができます。また、ワイヤレスでの画面共有機能やカメラ・マイク・スピーカーを標準搭載しており、オンライン授業や遠隔会議にも対応可能です。
さらに、Windows OPS(オプション)や各種アプリとの連携により、教育現場の多様なニーズに柔軟に対応し、児童・生徒の学びを支えるとともに、教職員の業務効率化や校内のICT活用の推進にも貢献します。
MAYA TECHNOLOGIES GROUPについて
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/122601/12/122601-12-79bbb8507808a347a63098fa37a8fd03-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]MAYA TECHNOLOGIES GROUP 組織図
MAYA TECHNOLOGIES GROUPは、「人と技術で世界を変える」を理念に、vSIM技術(クラウドSIM、仮想SIM)を活用した通信ソリューション、通信デバイス開発、DX推進事業を展開しています。電子黒板「WORXHUB」をはじめとするICTソリューションの提供を通じて、企業・自治体・教育機関のデジタル化を支援するとともに、教育環境の充実と地域社会への貢献に取り組んでいます。
グループ会社
MAYA TECHNOLOGIES
MAYA SYSTEM
MAYA BUSINESS SOLUTIONS
MAYA NET SOLUTIONS
本件に関するお問い合わせ先
株式会社MAYAビジネスソリューションズ事業戦略室 伊藤
〒163-0244
東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル44階
TEL:03-6831-0329
E-mail:yu.ito@mayass.com
企業URL:https://mayabs.co.jp/
※取材をご希望の報道関係者様へ
取材をご希望の場合は、2026年7月29日(水)15:00までに、
下記メールアドレス宛にお申し込ください。
申込先
宮城県教育庁 教育企画室 宮下 宛
E-mail:kyoikupp@pref.miyagi.lg.jp
プレスリリース提供:PR TIMES

