あのパンパカくんが全編AIで“もちもち”になって新登場!人気キャラクター「パンパカパンツ」初のスピンオフ『もちもちパンパカパンツ』Prime Videoにて8月1日より独占先行配信開始

ぬいぐるみのようにふわふわ愛らしくなったパンパカくん&プーニャンが、パンツを巡るキュートな日常を繰り広げる全12話を公開



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 株式会社ディー・エル・イー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO・CCO:小野 亮、以下DLE)は、2026年8月1日より、人気キャラクター「パンパカパンツ」の新シリーズ作品『もちもちパンパカパンツ』をPrime Videoにて独占先行配信いたします。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=vDLFRIfB4IE ]

 もちもち、ふわふわ。まるでぬいぐるみのように愛らしくなったパンパカくんとプーニャンが、ストップモーションアニメ風の温かみのある映像になって新登場。幻のパンツを探しに出かけたり、パンツで飛行機を作ったり、パンツを通じて新しいお友達ができたり。おなじみの“パンツを巡るキュートな日常”はそのままに、かわいさもワクワクもパワーアップした、ほっこり癒される楽しいお話が盛りだくさん。

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 本作品はセリフを一切使わない「ノンバーバル」作品です。2008年の誕生から18年、国内外で愛されてきたパンパカパンツが、言葉の壁を超えて世界中のファンと出会います。小さなお子さまから大人まで、親子で一緒にお楽しみいただけます。
なお、本作品のアニメーション制作は、DLEのAI映像スタジオ『OBETA AI STUDIO』が担当し、羊毛フェルトのぬいぐるみのようなこれまでの「パンパカパンツ」では表現できなかった質感を、新しい技術を活かした映像づくりに挑戦しています。
※本作品は「パンパカパンツ」のスピンオフシリーズとなります。

■プロデューサーからのコメント

「パンパカくんがパンツで飛行機を作って、空を飛べたらいいな…」そんな『ワクワクする思いつき 』が、生成AIという新しい技術によって形になりました。
制作陣のこだわりと遊び心がぎゅっと詰まった作品です。ぜひ親子でお楽しみください!
(喜友名 沙紀)

お待たせいたしました!パンパカパンツ、久しぶりの新作となります。
長年応援してくださっている皆さまにも、今回初めてパンパカパンツに出会う皆さまにも楽しんでいただける映像を目指して制作しました。
舞台やビジュアルは新しくなっていますが、お馴染みの「パンツ愛」は健在です!
ぜひ、新しいパンパカくんたちの活躍にご期待ください。ナイスパンツ!!
(瀧田 理絵)

■『もちもちパンパカパンツ』作品ページ

https://www.amazon.co.jp/dp/B0H9PN86XB

■「パンパカパンツ」について

 2008年にDLEと静岡放送が共同企画として誕生させた子ぶたのキャラクターです。歌って踊るショートコンテンツとして静岡県内で70%を超える高い知名度を誇ります。
 また、LINEスタンプでは日本のみならず世界7ヶ国で1位を獲得するなど、国内外で愛されているキャラクターです。

■『もちもちパンパカパンツ』概要

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・タイトル:『もちもちパンパカパンツ』
・配信開始:2026年8月1日~
・配信形式:Prime Videoにて独占先行配信
・構成  :全12話(各話5分)
・ジャンル:ノンバーバル / AI生成ショートアニメ
・ターゲット:〈メイン〉未就学児+母親、〈サブ〉キャラクター好きの20代~30代女性



※作品の視聴には会員登録が必要です(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。

■各種リンク
公式サイト:http://www.panpaka.com/
公式X:https://x.com/panpaka_pants
公式Instagram:https://www.instagram.com/panpaka_pants_official/

■OBETA AI STUDIOとは

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/26677/345/26677-345-92521f970278b5f6a9df06b7a5cf3ee9-308x72.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





AIに特化し、企画・シナリオ・デザイン・生成まで一気通貫で担うことが可能なフルサービス型のコンテンツ制作スタジオ。
AI時代に最適化した高品質な映像を迅速かつ低コストで制作できる体制を構築。多彩な経歴のクリエイターにより「演出」に重きを置いてコンテンツ制作を行うと共に、企画毎にフレキシブルな制作チーム体制を取ることで小規模案件から放送コンテンツなどの大型シリーズ展開まで柔軟な制作対応が可能。
AIを真のクリエイティブパートナーとし、“AIと人間の共創”によるクリエイティブの進化を実現。
AI時代に問題視されることも多い著作権に対しても、独自の厳しいガイドラインを作成し、
AI特有の著作権問題に抵触しないコンテンツ制作をしている。

■株式会社ディー・エル・イーとは

[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/26677/345/26677-345-2221823dabac71fb7c6778610a7442ea-3508x2480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

証券コード:3686(東証スタンダード)
代表者:代表取締役社長CEO・CCO 小野亮
所在地:東京都千代田区麹町3-3-4 KDX 麹町ビル7階
創立日:2001年12月27日
HP:https://www.dle.jp/jp/





 『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメ・キャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014年に東証に上場。現在はアジアを代表するエンターテインメントであるアニメとキャラクターを中心に事業を展開している。
2025年には自社IPをフル活用したAIキャラクター子会社「キャビア」の設立や、ミドルクオリティのアニメーションを短納期で実現させる「オルタナティブ・アニメ」事業の展開、AI映像スタジオ「OBETA AI STUDIO」開設など、AIとIPを組み合わせた新たな取り組みを進め、事業をさらに加速させている。

プレスリリース提供:PR TIMES
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