[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-fcc48cb378c21cf2a775437334e73c21-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-0d7c367d1eb91304b5543ad3742bf68e-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
お菓子のたいよう
株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正勝)が展開する千葉県で長年愛される菓子店「お菓子のたいよう」は、昨年登場するやいなや即完売を記録した、これまでのチーズタルトの常識を覆す『ふわとろチーズタルト』を、2026年9月23日(水・祝)13:00より1日限定で復活販売いたします。
【販売日変更のお知らせ】
当初、9月20日(日)の販売を予定しておりましたが、台風の接近に伴う天候の影響を考慮し、販売日を9月23日(水・祝)へ変更することとなりました。楽しみにお待ちいただいていた皆さまには、急な変更となりご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。
■販売情報
[表: https://prtimes.jp/data/corp/145123/table/208_1_47f5f2cfdd3d66c199811988c14248cf.jpg?v=202609211216 ]
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
衝撃の新食感革命――伝説の「飲めるチーズタルト」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-25cc9d320e575ff743449577b1763182-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-bf7905745db383ba3cd0c0acdb7f3a4b-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
あれから一年――ついに舞い戻ってきた。
昨年、秒速で完売した伝説のスイーツ「飲めるチーズタルト」。
一口目でわかる――レアチーズよりもレアな、これまで体験したことのない“異次元のとろけ”。口に含んだ瞬間、“ふわっ…とろぉっ”とほどけ、そのまま喉へ流れて消えていくような驚きのクリーミーさ。
これこそが、“飲めるチーズタルト”と呼ばれる所以です。
[画像5: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=145123&t=animationGifImage&f=ab5a9ca4d6d028303a960cbc24bda5c5.gif ]
このなめらかなチーズフィリングに合わせるのは、昨年も大好評を博した、バター香る“ザックザク食感”のタルト生地――フランス菓子の伝統製法「パート・ブリゼ」。かじった瞬間、香ばしいタルト生地がザクッと軽やかに砕け、なめらかなふわとろチーズフィリングと見事に絡み合う――。“ザックザク×ふわとろ”、正反対の食感が生み出す感動のマリアージュが、口いっぱいに広がります。
濃厚なのに、後味は驚くほど軽くてさっぱり。
ひと口、またひと口とスプーンが止まらなくなる、もはや“危険なおいしさ!”
この日しか味わえない、常識破りの革新チーズタルト――
この衝撃を、今年もどうかお見逃しなく!
異次元の「ザク×とろ」――一体、どれほどなのか。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-cc936a8fd9ce9756ca1a3ef72edbff19-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-4274bc491ea36f39a6e9cce2c4f07200-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
異次元のふわとろ、異次元のザクザク――。
この二つを一度に体験できる圧倒的な食感のコントラストこそが、このタルトの真価です。
タルト生地は、手で持ち上げても崩れないほどの驚きのザックザク食感。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-0151c32d88e697a5e9d7e85a3c3953bb-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
一方でチーズフィリングは、スプーンでそっとすくうと、まるで泡のように軽やかなふわとろ感。
フォークの背でそっと押した瞬間――
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-f13df72a51802d5d87e567b657b9a583-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-da747b93de8c1dcc819a53c491d755a2-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
まるで固形物であることをやめたかのように、とろぉっと…ととろけ出す、このクリーミーさ。
これこそがまさに、「レアチーズよりもレア」。
もはや「やわらかい」だけでは足りない。
形を保つギリギリまで攻めた、“飲めるほど”のとろけ具合。
これを一口、頬張ってみてください。
口いっぱいに広がるチーズフィリングは、同時に頬張ったザクザクのタルトを溺れさせるほど。それでもタルトは、押し寄せるなめらかさの中で力強く存在感を放ち、バターの香ばしさとザクザクとした歯ごたえをしっかりと残します。
これだけ濃密なチーズフィリングでありながら、このチーズタルトは驚くほど後味がさっぱり。
その秘密は、チーズフィリングの上に重ねた、とろりと艶やかなアプリコットジャム。
フルーティーな酸味が濃厚なチーズを爽やかに引き締め、味わいに奥行きを生み出すことで、最後の一口まで飽きることなく楽しめます。
「ふわとろ」なのに「ザクザク」。
「濃厚」なのに、驚くほど後味は「さっぱり」。
そう。
「飲める」とまで言わしめたのは、ふわとろの食感だけではありません。
濃厚なのに、なめらかで、後味はさっぱり。するすると喉を通り、もう一口、もう一口と止まらなくなるおいしさもまた、「飲めるチーズタルト」たる所以の一つです。
開発の秘話――実は大失敗から始まった!? この“ザクザク”のタルト生地。
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-eaad608322c3b6623770d1bd7db16694-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]今でこそ、ふわとろのチーズフィリングと絶妙なコントラストを生み出している、このザクザクのタルト生地。
しかし開発当初――
この「ザクザク」が、大問題だったのです。
「とにかくザクザクに!」
そう追求してしまった結果……。
ご覧ください。
[画像12: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=145123&t=animationGifImage&f=2e4ea60bd2e6fd85e3e5852408cd2987.gif ]
……そう。
……硬すぎた!!
ザクザク感を追求するあまり、なんと家庭用の包丁ではなかなか切れないほどの硬さに!実際の商品撮影でも、その硬さゆえにうまく切ることができず、まさかの大失敗となってしまいました。これでは、タルトの歯ごたえが強すぎて、せっかくの繊細なチーズフィリングの美味しさがかすんでしまう。
……そう。
チーズフィリング自体はもの凄く美味しかったのです……!
「フィリングは完璧なのに、タルト生地が……!!」という、もどかしすぎるジレンマ。
納得のいくタルト生地を求め、試行錯誤の末にたどり着いたのが、フランス菓子の伝統製法「パート・ブリゼ」でした。
“硬い”じゃない。“ザクザク”を生み出す「パート・ブリゼ」とは?
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-2accb46d21c6e1194065fb89322ef78d-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]パート・ブリゼ(pate brisee)とは――
甘さを抑え、バターのコクとほのかな塩気を効かせた、ホロホロとした軽い食感が魅力のフランスの伝統的なタルト生地。
たいようでは、この生地を1回目は空焼きして香ばしさを引き出し、2回目はフィリングを流し込んでしっとりと仕上げる――二度焼きの工程で焼き上げています。
この二度焼きしたパート・ブリゼこそ、フォークを入れれば「ザクッ!」と割れ、だけど硬すぎず、噛めば軽やかに砕ける理想のザクザク食感。甘さを抑えた生地だからこそ、濃厚なチーズフィリングの邪魔をせず、あの“ふわとろ”をさらに引き立てる。噛むほどに広がるバターの香ばしさが、濃厚なチーズのおいしさをさらに押し上げる理想の土台に。
“硬い”から、“ザクザク”へ。
主役のチーズフィリングを輝かせる、最高の名脇役が完成しました。
あの「ふわとろ」はどう生まれた?――チーズフィリング“奇跡の配合”
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-ed2ee65b843c9c40cdd5ccd84a796c59-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-c2e6d95aeb4517d87eafb9ddbde1b2a3-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
焼く前から既にふわとろな、オリジナルのチーズフィリング。
このふわとろ感の秘密、それは――小麦粉を一切使っていないこと。
通常のケーキは小麦粉に含まれるグルテンが水分と結びつき、生地をつなぎとめる“骨組み”をつくります。だからこそ、焼き上がった時に形が保たれ、ふっくらと膨らむのです。
しかし私たちは、あえてその骨組みを外すことを選びました。
[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-ea80acba9e794ef074c4ae36c8c00b63-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-f7544eed51fdae06e94c0af8f7d80a51-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像18: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-8fc8067bd161cb76a8e94d921abaec72-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像19: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-cfaad9b9d7ac891340ec986195b91f58-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
わずかに加えたコーンスターチが最低限の支えとなり、グルテンのない世界だからこそ生まれた――口に入れた瞬間にほどけていくギリギリのやわらかさが実現されたのです。
そして、もうひとつの決め手が、通常よりたっぷりと使用した卵白。
しっかりと泡立て、泡をつぶさないよう丁寧に混ぜ込むことで、驚くほど軽やかな“ふわっ”とした口当たりを作り出しました。
小麦粉を使わないから、“とろっ”。
たっぷりの卵白で、“ふわっ”。
この絶妙な配合こそが、あの“異次元のふわとろ”を生み出しているのです。
「とろけ」を生む秘密は、職人の焼き技 ――
[画像20: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-6d1520d79d50d8398d061dbbf95ef207-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]このチーズタルトのとろける口どけは、職人の技と緻密な焼成の賜物です。
温度、時間、湿度──すべてを熟練の職人が見極め、一つひとつ丁寧に焼き上げます。
焼成前からすでに泡のように軽やかな特製フィリングは、独自配合でつぶれないよう仕立てています。これを、最も美味しい瞬間を狙って火を通すのです。
そして、ここが最大のポイント。
高温×短時間で一気に焼き上げることで、外はザクッ、中はとろっと──絶妙なコントラストを生み出します。職人は秒単位で火加減を見極め、タルトの中心に火が通ったギリギリの瞬間──“奇跡のタイミング”でオーブンから取り出します。
[画像21: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-df4cdd477b8f522a3ac5d3cde90abab4-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スフレのように湯煎でゆっくり焼く方法とは違い、このチーズタルトはガッと高温で短時間焼き上げるのがポイント。焼きすぎると生地に入った卵の影響で生地が固くなってしまうため、職人の経験と感覚が命を握る工程です。
[画像22: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-3860ef87d9564a577d42c94e50cfd513-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
焼き上がった瞬間に現れる、香ばしく色づいたタルトと、ぷるぷると揺れるフィリング。
本来なら、この瞬間を見られるのは職人だけの特権です。
……ですが、このおいしそうな“焼きたてのぷるぷる”を、どうしても皆さまにも見ていただきたい!
[画像23: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=145123&t=animationGifImage&f=ce1a2572393b6ad1a288fc0c86aabb65.gif ]
この一瞬を逃さない焼き加減こそが、濃厚なのに軽やかで、「飲める」ほどになめらかなチーズフィリングを生み出す最大の秘密です。
仕上げに、とろりとした甘酸っぱいアプリコットジャムをたっぷりまとわせれば――完成!
ザクッと切れるタルトから、とろけるチーズフィリングが溢れ出す――。
これぞ、誰もが驚く異次元の「ザックザク×ふわとろ」食感!
[画像24: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-1d50c837bec4c234656cb7114f59c1c9-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像25: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-7429c45d4416802f23ec580556ccb2ea-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像26: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/208/145123-208-dff240ee7684de3b05e4399b39ac7e66-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
この、切り分けた断面に現れる、あふれんばかりの“ふわとろ”感。
写真だけでは、このとろけ具合は伝えきれません。
ということで、ぜひ動画でもう一度!
[画像27: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=145123&t=animationGifImage&f=264c4f6ceb9bcc41bc5f3f9f05487b59.gif ]
この“異次元のザク×とろ”を体験できるのは、9月23日(水)のたった1日だけ。
13:00より「お菓子のたいよう」にて販売いたします。
一年ぶりに帰ってきた「飲めるチーズタルト」を、ぜひその口で体験してみてください。
今年も皆さまのご来店を、楽しみにお待ちしております!
◆お問い合わせ
お菓子のたいよう
住所:〒289-2147 千葉県匝瑳市飯倉293番地
電話:0479-72-0533
営業時間:8:00~19:00
定休日:不定休
駐車場:有
楽天市場公式ホームページ:https://www.rakuten.co.jp/etaiyou/
公式Instagram:https://www.instagram.com/okashi_taiyo
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公式TikTok:https://www.tiktok.com/@okashi_taiyo
公式YouTube:https://www.youtube.com/okashi_taiyou
公式Threads:https://www.threads.net/okashi_taiyo
会社概要
会社名:株式会社太陽社
代表者:代表取締役 片岡 正勝
所在地:〒289-2147千葉県匝瑳市飯倉293番地
設立日:1951年5月1日
事業内容:菓子製造販売
本リリース、および当社全般に関する問い合わせは
下記メールアドレスへお願い申し上げます。
okashinotaiyou.web@gmail.com
プレスリリース提供:PR TIMES

