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エドベックは2023年11月21日~12月21日、子供から大人を対象に「MyET Speaking Contest 2023」をオンライン開催する。「Basic」「Advanced」「World Championship(無料)」の3つのレベルで構成。参加費330円(税込)。
東進は、2023年10月29日に「全国統一中学生テスト」を開催する。対象は中学1年生から3年生。会場は、東進ハイスクール、東進衛星予備校、東進中学NET各校舎、東進公認会場、特別会場。事前申込制で、インターネット申込締切は10月26日。受験料無料。
秋は学園祭のシーズン。サークルや体育会の催し物など、日ごろの活動を見られる機会となっている。2023年度は、制限を設けず対面で開催する大学が多くなっている。「早慶上理」と大学群で呼ばれる4大学の学園祭情報をまとめた。
東京青年会議所は2023年10月7日と8日の2日間、「東京未来フェス」を東京ビックサイトにて開催する。体験ブース、マルシェなど出店する。堀江貴文、テリー伊藤、小島よしお、西野亮廣らが出演、家族が楽しめる。参加費無料。
栄光ゼミナール中野校の最難関女子中学受験専門館は2023年10月14日、小学3~5年生を対象に「桜蔭・女子学院診断テスト」を開催する。算・国の2科目と解説授業を行う。事前申込制。受験料無料。
Gakkenは2023年8月30日、「高校入試の最重要問題」英語・数学・理科・社会・国語の改訂版を発売した。サイズはB5判。価格は各1,430円(税込)。
シェーン英会話は2023年10月1日、年少~小学6年生を対象に「ハロウィンレッスン」を開催する。ネイティブ講師とハロウィンをテーマに英語を学ぶ。レッスンは4名または6名の少人数定員制。参加無料。申込期限は、9月29日。
iTeachers TVは2023年9月13日、千葉県立市川工業高等学校の生徒3人による教育ICT実践プレゼンテーション「生徒視点で見た市川工業高校でのICT活用」を公開した。全3回にわたり、授業や学校生活におけるICT活用を生徒目線で紹介する。
東京大学は2023年10月7日、女子中高生と保護者、中高教員を対象に「最先端の工学研究に触れてみよう!2023」をオンラインにて開催する。定員100名。1度に3名まで申し込むことができる。参加費無料。事前申込制。締切りは10月5日。
9月13日午前2時より開催のアップルイベント「Wonderlust」より。アップルはiPhone 15を発表しました。
厚生労働省などは2023年9月8日、都道府県や市区町村などへ「こどもの自殺対策の推進のために」と題したメッセージを送付した。各自治体へ「ゲートキーパー」に関するeラーニング受講や、ICTを活用した対策を推進するよう依頼している。
千葉県は2023年9月12日、2024年度(令和6年度)の私立小・中・中等教育・高等学校生徒募集要項を公表した。私立高校の全日制53校の募集人員は、前年度比28人減の1万2,688人。このうち前期選抜で1万2,445人を募集する。
奈良県教育委員会は2023年9月12日、2024年度(令和6年度)奈良県立高等学校入学者選抜実施要項を発表した。選抜種別に実施要項を掲載しており、各選抜の学力検査などは、特色選抜が2024年2月16日と17日、一般選抜が3月8日、追検査は3月22日に実施される。
女子学生の文理選択には、「理系進学・就職にメリットを感じている」ことが大きく影響していることが、山田進太郎D&I財団が行った調査結果からみえてきた。理系進学者は「理系進学・就職にメリットを感じる」割合が、文系進学者より3倍以上も高くなっている。
SPLYZAは2023年9月5日、同社が開発する映像振り返りツール「SPLYZA Teams」が、さいたま市立の全中学校・高校・中等教育学校に正式採用されたと発表した。同ツールは課題発見から解決までを主体的に行うためのモバイルアプリ。
河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボは2023年10月1日、医学部を目指す受験生を対象に「東京慈恵会医科大学 学長講演会」を開催する。医学部の学習内容、医学研究や医療の現状などを講演する。参加無料。事前申込制で先着順。オンデマンド配信あり(第1部のみ)。
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