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発達凸凹の子供向け完全オーダーメイド授業を展開するGifted Schoolは2025年6月10日、幼児から社会人まで対応できる「完全オーダーメイドAI教育プログラム」の提供を開始した。MENSA会員の講師陣がカリキュラムを個別設計するという。
リセマムは駿台から情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理III・前期)74、東京科学大(医-医・後期)72、京大(医-医・前期)72など。合格目標ラインは、2025年5月10日~26日に実施された第1回「駿台atama+共通テスト模試」に基づく。
Gakkenは2025年6月24日、無料オンラインイベント「学研の科学×学研の図鑑LIVE ふしぎいっぱい絶滅動物のせかい」を開催する。ゲストは、中学3年生でニホンオオカミ研究者の小森日菜子さん。YouTube配信のため事前申込みは不要。事前質問は6月17日まで受け付ける。
大卒者の71.2%が、大学は学費に見合う価値があると感じていることが2025年6月10日、ビズヒッツの調査で明らかになった。理由1位は「専門知識が身についた」、2位は「就職に有利だった」、3位は「大切な出会いがあった」。
東京医科大学病院は2025年7月19日、小学校5年生~中学3年生とその保護者を対象に、体験を通して医学の基礎知識を学べる夏休み企画「子ども医学講座」を開催する。参加費無料、申込締切は6月25日。
日経HRと日本経済新聞社は2025年6月11日、「企業人事に聞いた『卒業生が活躍している大学』調査」をもとに集計した「新・就職力ランキング」を発表した。総合1位は一橋大学、2位は上智大学がランキング入りした。
ムーミン生誕80周年を記念し、日本とフィンランドで展覧会やイベントが開催されている。フィンランド政府観光局が厳選する、この夏訪れるべきムーミン関連スポットを9か所取り上げる。
法務省は2025年6月9日、2025年度(令和7年度)司法書士試験の出願状況を発表した。出願者数は前年度比528人減の1万7,365人で、5年連続の増加となった。筆記試験は7月6日、口述試験は10月14日に行われる。
2025年度国際科学オリンピックの日本代表31名が決定した。科学技術振興機構が主催するこの大会は、中学・高校生が科学技術に関する知識や問題解決能力を競う国際的なコンテスト。日本では7つの教科・科目において国内大会が開催され、選抜された生徒たちが国際大会に派遣される。
ライフイズテックは2025年7月30日、次世代が活躍する社会の実現を目指す教育イベント「Life is Tech ! JAM 2025 U18」を開催する。テーマは「次世代を担うU18」で、デジタル・クリエイティブ・テクノロジー分野で活躍する中高生が登壇し、自身の挑戦や教育に対する考えを発信する。
東京都教育委員会は2025年6月10日、2026年度(令和8年度)東京都都立高等学校入学者選抜の実施方法の変更について発表した。全日制課程で実施してきた分割募集は、昼夜間定時制5校を除いて廃止する。通信制課程の選抜は、前期選抜と後期選抜の2回に分ける。
2025年度(令和7年度)関東高等学校女子バスケットボール大会兼第79回関東高等学校女子バスケットボール選手権大会が2025年6月7日・8日、船橋市総合体育館(船橋アリーナ)で開催され、Aブロックは昭和学院(千葉)、Bブロックは白鷗大足利(栃木)が栄冠に輝いた。
親子で楽しむバイオ素材のキット「MYMORI」は、菌糸体を育てておもちゃを作り、感性と環境意識を育む体験を提供します。
伝染性紅斑(リンゴ病)の報告数が全国的に急増している。千葉県は2025年6月11日、第23週(6月2日~8日)の定点あたり報告数が2.08人と、国の定める警報基準値2人を上回ったと発表。幼児や学童期の子供だけでなく、妊娠中や妊娠の可能性のある人にも注意を呼び掛けている。
「ちいかわたちの夏休み」がテーマの新作アイテムについて、一部商品が数量限定でオンラインストアにて予約販売。当初の6月8日から6月12日まで販売期間が延長されています。
キッズジャパンが運営する教育マッチングプラットフォーム「KIDSJAPAN」が、2025年6月18日に正式リリースされる。同プラットフォームは、0歳から15歳までの子供を対象に、多言語・多分野の高品質なレッスンを提供し、子供と専門講師をつなぐことを目的としている。
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