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中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」は、関西の中学受験に挑戦する家庭向けのオンラインセミナー「志望校の選択肢を広げるには? いつまでに何をすべき?関西中学受験3年間のマイルストーン」を2024年12月14日から2025年1月10日の間、Peatixにて配信。その内容をレポートする。
2025年1月18日、19日の2日間にわたって大学入試共通テストが実施された。地理・日本史・世界史の社会科3科目がどのような内容だったか東大生が実際に解いてみた感想とともに総覧していく。
早稲田アカデミーは、2025年3月1日に「ワセアカチャレンジテスト」を実施する。対象は年長から小2(新小1から新小3)で、早稲田アカデミーに通っていない子供も参加できる。テストは国語と算数の2科目で、基礎力・応用力・思考力を問う問題が出題される。参加費は無料で、成績優秀者には特待認定がある。
立命館大学の大阪いばらきキャンパスにて2025年3月15日、情報処理学会主催のワークショップ「プログラミングで作成したデザインをミシンで刺しゅうしよう!!」が開催される。対象は小学5年生から中学3年生、参加費無料。当日はScratchを用いてデザインをプログラミングする。
日本科学未来館は2025年2月5日~5月12日まで、生成AIを体験する特別企画イベントを開催する。AI未経験者でも参加できるイベントで、未来館オリジナルアプリを使用して生成AIとの会話やオリジナルキャラクター画像の作成、キャッチコピーの創作などに挑戦する。費用は入館料のみ。
東京都は、女性があらゆる場面で力を発揮できる社会を目指し、「女性活躍の輪~Women in Action~」(WA)として、これまでの取組みを位置づけ、気運醸成を進めている。その一環として、「東京女性未来フォーラム2025」を2025年1月28日に開催する。フォーラムでは都立高校の生徒が、誰もが望む生き方・働き方を選択し、自分らしく活躍できる社会にしていくために、今自分たちができることを考え、発表する。入場無料。
河合塾は2025年1月22日、2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「難関大学の志望動向」を公開した。東京大学や京都大学など難関国立10大学の出願予定者数や予想ボーダー得点などを一覧でまとめている。
日本医師会とKCJ GROUPは、2025年2月21日から3月13日まで、キッザニア東京にて「診療所」パビリオンをオープンする。今回のパビリオンでは、子供たちが小児科医としての体験を行うことができる。これは、2023年10月に「臨床医」の仕事体験が登場して以来2度目の試みである。
少子化による人口減少が進む中、過去最大規模となっている医学部定員の見直しが迫られている。厚生労働省「医師養成過程を通じた医師の偏在対策等に関する検討会」は2025年1月21日、第9回会議において大学の医学部定員に上乗せして募集できる臨時定員を減らす方針を了承した。
日本私立学校振興・共済事業団は、2024年度の私立高等学校入学志願動向を発表した。調査によると、15歳人口が前年度に比べ約7,000人減少し、約108.5万人となったことが影響し、私立高校の志願者数は2.3%減少した。また、入学定員充足率は前年より2.01ポイント下降し、83.27%となった。志願倍率も2.56倍に低下している。
2025年2月1日・2日、日本科学未来館において、豊橋技術科学大学 インタラクションデザイン研究室(ICD-LAB)による「弱いロボット展」が開催される。30種類を超える「弱いロボット」が展示され、子供たちの優しさや強みを引き出す新たな学習環境のデザインが紹介される。
2025年1月18日・19日にかけて、大学入試共通テストが実施された。センター試験から共通テストへと変更されて5回目の今年。2022年度に学習指導要領が改訂されてから初の新課程での共通テストの実施となった。その中身はどのようなものだったのだろうか。今回、東大生10数名が各科目を解き、例年との比較を行った。今回は、19日に実施された「情報I」に関して、その結果を共有したい。
2025年度の全国の私立大学577校3,801学科の学費が初年度納入額で全体の約22%、卒業までの総額で約24%の学科で値上げされていることが2025年1月21日、学費ナビが公表した調査結果から明らかとなった。特に、初年度納入金を引き下げた学科のうち約6割が卒業までの総額で値上げとなる「実質値上げ」となっている。
河合塾は2025年1月22日、2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「大学別学力分布」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の志望者得点分布や予想ボーダーライン、前年度の合否実態などが各校の試験ごとに確認できる。
文部科学省は2025年1月21日、デジタル教科書の活用に向けた論点を示した。紙の教科書の「代替教材」という現行の扱いを見直し、デジタル教科書を「正式な教科書」として検討する方針を盛り込んだ。新しいデジタル教科書は、2030年度からの使用開始を想定している。
キャリタスは、2026年3月卒業予定の大学3年生(理系は大学院修士課程1年生を含む)を対象に、2025年1月1日時点での就職意識や就活準備状況について調査を実施した。企業の就活セクハラ防止策として評価できるものは、「夜間の面会禁止」60.2%が最多だった。
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