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学習塾検索サイト「塾選」を運営するDeltaXは2025年1月14日、「受験生応援川柳」の受賞作品を発表した。応募総数1,355句の中から、最優秀賞には「添削の赤字の量だけ想ってる」が選ばれた。
学校法人駿河台学園(以下、駿台)は2025年1月15日、全国の受験生を応援するための交通広告を制作し、全国主要エリアの電車内や駅に掲出することを発表した。この広告は、受験生を支える人々の思いを形にし、未来を目指して努力する受験生たちにエールを届けることを目的としている。
千葉県は2025年1月15日、2025年度(令和7年度)千葉県私立高校前期選抜試験の1月14日正午時点の志願状況を発表した。最終志願倍率は、昭和学院秀英(普通)14.48倍、渋谷教育学園幕張(普通)12.02倍など。
朝日新聞出版は2025年1月15日、小・中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ」2025年2月号を発売した。特集は「やる気、記憶力、成績UP! 脳を味方にする『勉強法』」。定価は600円(税込)。
メイツが運営する「中高一貫校専門 個別指導塾WAYS」は、2025年春から中高一貫校に通う新中学1年生とその保護者を対象に「無料オンラインセミナー」を開催する。セミナーでは、中高一貫校の特徴や入学前にできる準備・対策について詳しく解説する。
兵庫県教育委員会は2025年1月9日、2026年度(令和8年度)の兵庫県公立高等学校および県立芦屋国際中等教育学校の入学者選抜日程を発表した。公立高校では、推薦入学や特色選抜、多部制I期試験、外国人生徒にかかわる特別枠選抜が2026年2月16日に実施され、一部の学校では2月17日も行われる。学力検査は3月12日に実施される。
厚生労働省は2025年1月14日、2025年第1週(12月30日~1月5日)のインフルエンザ発生状況を発表した。全国の定点あたり報告数は33.82人。過去最多の前週からは大幅減となったが、前週が年末年始にあたる週で医療機関の受診者が少なかったことも影響している可能性がある。
東京都教育委員会は2025年1月14日、2025年度(令和7年度)東京都立中等教育学校と東京都立中学校の海外帰国・在京外国人生徒枠募集について、入学者決定応募状況を発表した。最終応募倍率は、白鷗高等学校附属中学校が1.43倍、立川国際中等教育学校が1.97倍だった。
三重県教育委員会は2025年1月15日、2025年度(令和7年度)三重県立高等学校進学希望状況(2024年12月13日現在)を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万817人。学校別の希望倍率は、桑名(理数)2.60倍、松阪(理数)2.33倍など。
総務省は2025年1月14日、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」をリニューアル開講した。この講座は、統計リテラシー向上を目的に、社会人や大学生を対象に統計オープンデータを活用したデータ分析手法をわかりやすく解説するもの。これまで延べ約5万4,000人が受講しており、今回のリニューアルによりさらに多くの人にデータサイエンスの基礎を提供することを目指す。
駿台は関東エリアで、中学生を対象とした大学受験情報講演会を開催する。東大や難関大学、医学部を目指す生徒に向けて、最新の入試情報や大学・学部ごとの特徴を紹介する内容となっている。講演会は事前予約制で、参加費は無料。オンラインでの受講も可能で、幅広い参加者に対応している。
医療創生大学いわきキャンパスは、2024年12月13日に理事会を開催し、学部学科の再編成を決定した。急速な人口減少を背景に、地域に貢献する人材の育成を目的として、看護学部看護学科、健康医療科学部作業療法学科、理学療法学科、心理学部臨床心理学科を1つの学部に統合する新体制を発表した。これにより、次世代型の社会に有為な医療人材の育成を目指す。
東京都の調査により、子供たちの環境意識や東京港への関心が明らかになった。環境意識の高まりを背景に、日常生活での具体的な行動がうかがえ、特に電気の節約や公共交通機関の利用など、身近なところから環境に配慮した行動を取る子供たちが多いことがわかった。
iTeachers TVは2025年1月1日から3週にわたり、2025新春スペシャルとして「新春特別企画 3ミニッツ祭り」を公開した。「あってよかった!なくてはならない!ICT」をテーマに、全3回の企画にこれまでにゲスト出演した先生9人が登場する。
2025年1月18日と19日に行われる大学入学共通テストについて、ウェザーニュースは天候が比較的穏やかであると予想している。現時点では、荒れた天気になる可能性は低く、交通機関の乱れも少ない見通しだ。
青森県教育委員会は2025年1月9日、県内中学校等卒業予定者の進路志望状況(第2次調査)の結果をまとめた報告書を公表した。学校・学科別の進学志望倍率は、弘前実業(家庭科学)1.63倍がもっとも高く、ついで八戸工業(土木)1.54倍、青森南(普通)1.51倍など。
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