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地域みらい創造センターの主催、アクトインディの企画・監修のもと、小学生向け海のお仕事体験イベント「こどもわーく in 清水港2026」が2026年7月18日から8月20日まで、静岡市・清水港の各所で開催される。参加申込みは2026年7月1日より順次受付を開始している。
福井県教育委員会は2026年7月6日、2028年度(令和10年度)福井県立高等学校入学者選抜について変更点を発表した。一般入学者選抜と第2次募集の日程を例年より1週間程度繰り下げるほか、学力検査は除外なく全範囲から出題する。
タミヤロボットスクールを展開するナチュラルスタイルは、夏休みの自由研究向けに6つのワークショップを集めた「サマーチャレンジ2026」を2026年7月15日から9月30日まで開催する。ロボット工作やプログラミングなどのテーマを取り上げ、作品づくりからレポート作成までをサポートする。
灘中学校・灘高等学校が公表した「2026年度 大学合格状況」によると、国公立大学では東京大学に95人、京都大学に47人が合格した。私立大学では早稲田大学38人、慶應義塾大学21人、東京理科大学19人などとなっている。いずれも既卒生を含んだ数。
河合塾が運営する進路・大学入試情報サイトKei-Netは、受験生のオープンキャンパス参加状況について大学生にアンケート調査を実施し、その結果を公開した。
板橋区立熱帯環境植物館(指定管理者:ねったいかんパートナーズ)は、夏休み期間中の特別展示「熱帯の昆虫2026」を2026年7月7日から8月30日まで開催する。世界最大級のカブトムシといわれるヘラクレスオオカブトをはじめ、さまざまな熱帯の昆虫を間近で観察できるほか、昆虫とのふれあい体験も実施する。観覧料は無料(入館料別途)だ。
千葉県教育委員会は2026年7月8日、2027年度(令和9年度)千葉県公立高等学校入学者選抜「一般入学者選抜」等における学校設定検査の内容を公表した。全日制のうち学校設定検査で面接を実施するのは、74校118学科。東葛飾(普通)は、国語と数学の学校独自問題を行う。
東京都は2026年、中高生が主体となって起業やビジネスに関するプログラムを企画・実践する「中高生アントレプレナーシップ実践事業」を新たに開始した。同事業の中枢を担う「中高生メンバー」の募集を2026年7月7日から9月13日まで行っている。
大学入試センターは2026年7月1日、2027年(令和9年)大学入学共通テストの出願サイトを開設した。志願者は、出願サイトに必要な情報を入力し、10月2日までの期間中にマイページを作成する。出願内容の登録開始は9月15日午前10時。
毎日新聞社は、2026年8月4日に実践女子大学渋谷キャンパスで、小学生を対象とした体験型イベント「学びのフェス2026夏」を開催する。企業や団体による約40種類の出前授業が用意され、子供たちはお仕事体験や実験教室などを通じて、楽しみながら学ぶことができる。参加は無料で、事前申込制。
インプレス「こどもとIT」編集部は7月22日、小中学生向け夏休みオンラインセミナー「人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ」を開催する。自由研究にそのまま提出できるワークシート付き。参加無料。
痴漢抑止活動センターは、第12回「痴漢抑止バッジデザインコンテスト」の作品を、2026年7月20日から9月10日までの期間で募集する。デザインを学ぶ中学生から大学院生までを対象とし、公式Webサイトの応募フォームから投稿を受け付ける。
東京都教育委員会は2026年10月18日、ベルサール渋谷ガーデン ホールにて、教員志望者や教職に興味がある人にリアルな教員の姿を伝える「TOKYO 教育 Festa!」を開催する。尾木直樹氏による講演のほか、25種類の多彩なプログラムを用意している。予約開始は9月1日。
埼玉・千葉・東京・神奈川などの9都県市は2026年8月、小学生と保護者を対象に、再生可能エネルギー関連施設の見学やサイエンスショーに参加するサステナブルエネルギーツアーを実施する。エネルギーについて学び、地球温暖化対策等について考える。参加費無料。応募締切7月24日。
相模女子大学は、相模原市民文化財団および相模原市とともに、2026年8月に「夏休み能楽ワークショップ」と「能がもっと楽しくなる! はじめての能楽鑑賞講座」を開催する。いずれも参加費は無料で、小学生から大人まで幅広い世代を対象としている。
民音(MIN-ON)は2026年7月と8月、「MIN-ONキッズフェスタ 夏の音楽大発見!」を福岡県八女市・北海道石狩市・愛媛県松前町・石川県金沢市の全国4都市で開催する。キッズコンサートや楽器体験展、ワークショップなど、親子で音楽に触れあえる多彩なプログラムが用意されている。
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