advertisement
advertisement
大阪府と大阪市は2018年12月8日、府民を対象に大阪市内2つのエリアで水素の性質について学ぶ「水素ミニ教室」および「燃料電池(FC)バス試乗会」を開催する。参加無料。事前申込制で、定員は各エリアとも40名(先着順)。
LIXILと「うんこ漢字ドリル」の文響社は2018年11月16日から19日まで、日本における世界の衛生課題の認知を高めるためのコラボレーションイベント「2018年トイレはどこ?In 神宮外苑いちょうまつり」を開催する。
プリント整理アプリ「ポスリー」を運営するcosoralのポスリー親子イベント実行委員会は2018年12月2日、未就学児や小学生の親子を対象に「ポスリーおやこフェスタ2018」を開催する。入場無料。
国士舘大学は2018年10月26日、「成績優秀奨学生制度」の案内をWebサイトに掲載した。デリバリー入学試験・C方式入学試験I期での成績上位者50名を対象に、入学金や授業料などを原則4年間免除する。2019年度入学試験の出願受付は2019年1月7日から。
静岡県私学協会は2018年11月7日、「平成31年度(2019年度)静岡県私立高等学校生徒募集一覧」をWebサイトに掲載した。全日制高校40校が1万1,745人を募集する。各学校の募集定員は、藤枝明誠385人、加藤学園暁秀210人、静岡学園360人、浜松日体320人など。
電力小売事業者のLooopは、新たなCSR活動「Looop Challenge」の第1弾プロジェクトとして、2019年4月にシンガポールで行われる「国際U12ソサイチ大会」への出場希望者を募集している。一次選考は、2018年12月16日と1月4日の2日程。定員は各112人。
東京国立博物館は2019年1月2日から27日まで、お正月の恒例企画「博物館に初もうで」を開催する。2019年の干支にちなんで「亥」を表した作品の特集展示のほか、和太鼓や獅子舞などの伝統芸能も楽しむことができる。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2018年11月8日、「2018年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」を発表した。1位には、男の子「颯(はやて など)」、女の子「恵(けい など)」が選ばれ、男女とも漢字1文字の名前がトップとなった。
ユニ・チャームは、「超快適マスクこども用」の低学年用の発売と同時に「マスクが着けたくなる魔法の絵本」キャンペーンと称し、Webサイトにて絵本と動画を公開している。絵本をきっかけに、親子でマスクの大切さを学ぶことができる。
全国の女性社長は41万1,969人で、調査を開始した2010年の21万人からは約2倍に増加していることが、東京商工リサーチが2018年11月8日に発表した第8回「全国女性社長」調査の結果より明らかとなった。
東京ミッドタウンは2018年11月13日から12月25日までの期間、クリスマスイベント「MIDTOWN CHRISTMAS 2018(ミッドタウンクリスマス)」を開催する。屋外でのイルミネーションや天候を気にせず館内で楽しめるワークショップなどを実施する。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は2018年11月25日、阪神園芸の協力のもと、秋の特別イベントとして「整備カーでグラウンド整備を体験しよう!」を開催する。4回開催で、定員は各回15名。
愛知県教育委員会は2018年11月7日、平成31年度(2019年度)愛知県公立高校入学者の募集および県立高校生徒募集計画について発表した。県内公立高校全日制の募集人員は、前年度比(2018年度比)760人減の4万3,560人。私立高校では前年度比382人減の2万1,730人を募集する。
オカムラは、2018年11月7日から開催される「オカムラグランドフェア 2018」にて、小中学校向けの教室用収納と教員用デスクを発表・展示し、学校における教員の働き方改革の推進に向けた提案を行う。
河合塾は2018年12月11日、中学生から高校2年生とその保護者を対象に特別講座「未来の医師たちへ~慶應義塾大学医学部教授からのエール~」を開催する。参加無料。申込みは、電話またはWebサイトにて受け付けている。
国立教育政策研究所は2019年1月30日、平成30年度(2018年度)国立教育政策研究所教育改革国際シンポジウム「学びのイノベーションに向けた創造的で働きやすい学校空間-シンガポールと日本の事例から-」を開催する。参加無料。
Language