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島根県教育委員会は2026年1月13日、2026年度(令和8年度)島根県公立高等学校入学者選抜における総合選抜、中高一貫特別選抜、スポーツ特別選抜の出願者数を公表した。全日制全体での総合選抜の確定志願倍率は1.53倍。もっとも高い志願倍率は、大田(普通)2.92倍となった。
熊本県教育委員会は2026年1月11日、2026年度(令和8年度)熊本県立併設型中学校入学者選抜における受検者数と倍率を公表した。受検倍率は、玉名1.69倍、宇土1.44倍、八代1.80倍となった。
高知県教育委員会は2026年1月8日、2026年度(令和8年度)高知県公立高等学校入学者選抜こうちフロンティア募集志願者数などを発表した。対象10校10科のうち志願者数294人、志願倍率は0.71倍。学校・学科別では、高知海洋の水産(海洋)の1.26倍がもっとも高かった。
a.schoolは、類設計室と協働で「中高生建築コンペ 2026」を開催する。「身近なあの人のためにつくる、遊び心ある住宅」をテーマに、初級者向け「アイデア部門」と中級者向け「実現設計部門」の2部門を設ける。プレエントリーは2026年2月27日まで。
日能研は、小学5年生(新6年生)以下の保護者を対象とした、中学入試問題の意味とこれからの学習のつながりを考えるイベント「オン・ザ・ロード2026」を各都市で開催する。首都圏と東海は2月9日午後1時より、関西はWebサイトで申込受付中。
東京都教育委員会は2026年1月7日、2026年度(令和8年度)都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査結果を公表した。都立高校全日制の志望率は前年度比1.18ポイント減の65.79%となった。
長野県教育委員会は2026年1月6日、2026年度(令和8年度)高等学校入学志願者第2回予定数調査の結果を公表した。公立全日制の倍率は、前期選抜が1.22倍、後期選抜が1.38倍。後期選抜の学校・学科別では、伊那北(理数)13.25倍、野沢北(理数)9.75倍などが高かった。
千葉県教育委員会は2025年12月18日、2027年度(令和9年度)以降の千葉県立中学校入学者決定の改善点および日程について発表した。「報告書」の記載項目から「出欠の記録」などを削除する。入学者決定のための一次検査は、2026年12月5日に実施する。
千葉県教育委員会は2025年12月18日、2027年度(令和9年度)千葉県立高等学校入学者選抜の日程を発表した。学力検査などを2027年2月16日と17日に実施する。一般入学者選抜、特別入学者選抜、地域連携アクティブスクールの入学者選抜、通信制の課程の一期入学者選抜が対象。
東京都生活文化局と東京ウィメンズプラザは2026年3月7日、「女子中高生向け女子大学生との座談会」を開催する。対象は、都内在住・在学の女子中学生・女子高校生と保護者。定員200名。先着順。参加費無料。申込期限は2月27日午後5時。
国際子ども図書館は文字・活字文化推進機構とアルゲリッチ芸術振興財団と共催で2026年1月25日、小中学生と保護者対象に「ピノキオコンサート 大人とこどものための音・学・会 at 国際子ども図書館」を開催する。参加無料。原則1組3名以内(未就学児不可)。定員100名程度。抽選制。申込期限1月12日。
お茶の水女子大学理系女性育成啓発研究所は2026年1月11日、中高生、大学生、保護者、教員らを対象に「第54回リケジョ―未来シンポジウム サイエンスの学びから将来の夢へ」をオンライン開催する。参加無料。申込期限は1月8日。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2025年12月9日、最新入試情報に「2026年度共通テスト受験ガイド」を掲載した。持ち物チェックなど試験前の準備から、試験中に注意したいこと、試験後に取り組むことなど万全の態勢で臨むための準備と注意点が確認できる。
首都圏模試センターは、2026年中学入試予想偏差値一覧の最新版となる12月版を公開した。合格率80%の偏差値は、男子は開成、聖光、筑駒が78、女子は桜蔭が78など。男女・日程別で確認できる。
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年11月30日集計の全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。中京、名城、中部など愛知県の大学が多くランクインした。
北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)は2025年12月1日、特設Webサイト「NORAD TRACKS SANTA」を公開した。ゲームや動画などが公開されており、クリスマスまで楽しむことができる。12月24日午後6時より、世界中を飛び回るサンタを追跡することができる。
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