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東京都教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、志願変更前の出願者数と倍率を公表した。全日制には3万8,163人が出願し、平均倍率は1.25倍。学校別では、日比谷2.06倍、目黒2.17倍、青山2.12倍など。
福井県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校一般入学者選抜について、最終日となる出願状況を公表した。全日制の一般選抜募集人員3,316人に対し3,535人が出願し、倍率は1.07倍。学校・学科別では、羽水(探究特進)4.12倍がもっとも高かった。
神奈川県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜などの志願者数集計結果を公表した。全日制の競争率は前年度比0.06ポイント減の1.11倍。学校別では横浜翠嵐(普通)2.05倍がもっとも高かった。
兵庫県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜における推薦入学、特色選抜などの確定志願状況を公表した。
福島県教育委員会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の志願状況(一次)を公表した。出願先変更前の志願倍率は、福島(普通)1.10倍、安積(普通)1.08倍、白河(理数)0.58倍など。出願先変更は2月9日から13日まで受け付ける。
国公立大学の2次試験(個別試験)の出願が2026年2月4日に締め切られた。東京大学や京都大学のWebサイトでは、締切直前の最新出願状況が公開されている。前期日程の試験は2月25日から。
厚生労働省は2026年1月30日、2026年第4週(2026年1月19日~25日)のインフルエンザ発生状況を公表した。定点医療機関あたりの報告数は全国平均16.64人となり、3週連続で増加した。
福岡県教育委員会は2026年1月29日、2026年度(令和8年度)福岡県公立高校推薦入試などの志願状況を発表した。県立高校68校の平均志願倍率は1.47倍。学校別の確定志願倍率は、明善(普通・総合文科)3.38倍、同(普通・コース除く)2.47倍、筑紫丘(普通)2.60倍など。
鹿児島県教育委員会は2026年1月27日、2026年度(令和8年度)鹿児島県公立高等学校推薦入学者選抜等の出願者数を公表した。全日制全体の推薦選抜の志願倍率は0.51倍。最高倍率は鹿児島玉龍1.96倍となった。
岡山県教育委員会は2026年1月23日、2026年度の岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の志願者数を発表した。県立全日制における特別入学者選抜の志願者数は6,758人で、募集人員に対する倍率は1.43倍となった。前年度と比べ0.01ポイント減少した。
和歌山県教育委員会は2026年1月23日、2026年度(令和8年度)和歌山県立高等学校入学者選抜における特色化選抜の出願状況(確定)を公表した。12校に122人が出願。和歌山(総合学科)には31人が出願し、出願倍率は0.78倍となった。1月29日に面接などを実施する。
大学通信は2026年1月13日「2025年学部系統別実就職率ランキング(国際系)」を公開した。3位は横浜市立大・国際商学部、4位は和洋女子大・国際学部、5位は東京国際大・国際関係学部がランクインした。1位の大学は実就職率100%を誇る。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
宮城県教育委員会は、2027年度(令和9年度)宮城県立中学校入学者選抜方針および日程などを公表した。調査書や志願理由書を電子化し、出願手続きをすべてオンライン化する。適性検査は2027年1月9日、選抜結果は1月15日に発表する。
宮城県教育委員会は2025年12月24日、2027年度(令和9年度)宮城県立高等学校入学者選抜方針および日程などを公表した。宮城県立高等学校の第1次募集の入学者選抜は2027年3月3日、追試験は3月9日、合格発表は3月15日に実施する。
群馬県教育委員会は2026年1月16日、2026年度(令和8年度)群馬県公立中等教育学校等入学者選抜志願状況を発表した。学校別の志願状況は、中央中等教育学校が募集定員120人に対し275人が志願し、志願倍率は2.3倍。前年度(2025年度)に比べ0.2ポイント減となった。
神奈川県内の公立中高一貫校5校の2026年度(令和8年度)入学者の募集における志願者数の集計結果が、神奈川県、横浜市、川崎市の各教育委員会から2026年1月16日に発表された。志願倍率は、県立相模原4.70倍、横浜サイエンスフロンティア4.85倍など。
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