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産経新聞社は2020年11月22日、2020年度から始まる大学入学共通テストが、センター試験から変わった経緯やその裏事情、今後の方向性などを話す「NIEセミナー~大学入試改革の現状と行方~」をオンラインで開催する。
Z会ソリューションズは、小学1年生~6年生向けの「Z会小学生わくわくワーク 総復習編」を2020年11月に発刊した。国語・算数に加え、1・2年生は経験学習、3~6年生は理科・社会・英語も収録されている。
大学入試改革元年、いよいよ迎える大学入学共通テスト。コロナ禍、混沌とした新大学入試の特徴やポイントについて、東進ハイスクールを運営するナガセ 広報部長の市村秀二氏に整理してもらう。
子どもが仕事を選ぶ際、保護者が気にかけたいことは、「自分の好きなこと・得意なことが生かせる」が83.8%ともっとも多いことが、栄光ゼミナールの小中高生の家庭の職業観に関する調査で明らかになった。
ライトハウスは、帰国生、海外在住の高校生・受験生などを対象とした「日本の大学説明会 2020秋」をオンラインにて12月3日まで開催する。参加大学は九州大学、慶應義塾大学、青山学院大学など18大学。参加無料。
慶應義塾大学は2020年11月9日、2021年度一般選抜において、新型コロナウイルス感染症に罹患し受験できなかった人を対象に追試験を実施することを公表した。追試験日は2021年3月9日。
栄光ゼミナールは2020年11月2日、保護者を対象にした「小中高生の家庭の職業観に関する意識調査」の結果を発表。就きたい職業がある中高生の8割が実現のため努力していることがわかった。
東京工業大学は、未来を担う中学生と高校生をメインターゲットとした公開レクチャー「第4回Gateway to Science~細胞の不思議発見・オートファジー」を、2021年1月23日にオンラインにて開催する。事前申込制で定員は1,000名。
早稲田アカデミーは2020年12月5日、公立中学に進学予定の小学4~6年生を対象にした「実力診断 早稲アカ夢テスト」を各校舎で実施する。同日、保護者対象の教育講演会と新年度説明会を行う。塾生以外も受験でき、受験料は無料。
2020年以降の大学入試制度の変更について、91%の保護者が知っているが対策を講じている人は約4分の1であることが、CyberOwlが運営する、習いごと/学習塾情報メディア「テラコヤプラス by Ameba」が2020年10月30日に公表した調査結果から明らかになった。
早稲田大学は2020年11月13日、19日、25日、一般選抜・大学入学共通テスト(共通テスト)利用入試についてのWeb説明会を開催する。各回とも内容は同じで、事前申込が必要。
京都大学は2020年11月4日、高校生や受験生、保護者、学校教員などを対象とした受験生応援特設サイト「京都大学受験生ナビゲーション」を公開した。学部・学科紹介など、受験に参考となる情報をワンストップで確認できるサイトとなっている。
朝日新聞EduAは2020年11月22日、ジャーナリスト池上彰氏や開成中学校・高等学校校長の野水勉氏らを招いたイベントを会場およびオンラインで開催する。対象は小学生から高校生までの子どもを持つ保護者。定員は会場400名、オンライン1,000名程度で、申込多数の場合は抽選。
環境活動家の谷口たかひさです。私は教育という分野に関心があり、現在学校をつくろうとしています。第1回では私の活動について紹介しましたが、今回は、私が行っている講演の中で特に反響の大きい「自由と権利」についてお伝えします。