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バイリンガグループのローラスインターナショナルスクールオブサイエンス(ローラス)は、東京女子学園と施設、教育面で幅広く連携。その一環として2023年春、初等部と2022年開校の中等部を東京女子学園の新校舎7階から10階に移転する。
四谷大塚は2021年12月19日、2022年1月10日から入試がスタートする埼玉県の12月18日段階での主要校の出願者数を発表した。栄東(A1/10)男3,454人、女2,022人、浦和明の星女子(1回)1,243人等。各校ともに締切りに向け出願者数は今後も増える見通し。
相談プラットフォームの提供・教育コンテンツの開発を行うマモルは2021年12月16日、教育心理の研究者が開発した小学生の保護者向けいじめ防止リーフレット「Connect Hearts Program」の無償提供を開始した。Webサイトにて申込み後、URLから無償ダウンロードできる。
高校生が学校で教えないことを教えるオンライン塾「寺子屋ISHIZUE」を経営するISHIZUEは、新規事業として学校を対象とした出前授業を開始。ドルトン東京学園中等部および昭和学院高等学校にて「勉強する意味」「起業という進路」といったテーマでの出前授業を実施した。
ラクモンが運営する、小中高校生及び大学受験生の自主学習を支援する質問アプリ「Rakumon(ラクモン)」。登録生徒数5,000人の突破を記念し、2021年12月3日から「生徒数5,000人突破記念キャンペーン」を開催する。
西日本でもっとも歴史のある私立小学校として知られる追手門学院小学校。同校の英語教育の改革に熱を注いできた井上恵二校長に、「TOEFL Primary」を活用した先進的な英語教育の取組みについて話を聞いた。
子供向けアプリ教材開発・運営等を行うワンダーラボは、通信教育サービス「WonderBox(ワンダーボックス)」の教材2点を先着1万人にプレゼントする。冬休みに家庭で過す時間が多くなる子供に、わくわくする学びの時間を届ける。申込みは2021年12月19日まで。
ウィズダムアカデミーは、習いごと付き民間学童「ウィズダムアカデミー」さいたま新都心校と有明豊洲校の2校を2022年4月1日に開校する。両校とも預かり対象は3歳~6年生。12月より保護者向け説明会を開催する。
兵庫、大阪、京都、奈良など関西の私立中学入試の日程や偏差値などの情報をまとめた。
SAPIX中学部は、2022年3月からスタートする新中学1年生(現小6年生)の授業に先がけて、「新中1 中学進学 英数ゼミ」を実施する。期間は2月12日~2月16日のうち全2日間。英語と数学の1科目から受講が可能となっている。
ヤフーが運営する子供向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2021年に子供たちが検索したキーワードランキングを発表した。「検索ランキング2021」の人物総合ランキングでは「すとぷり」が1位だった。
シークが運営する、子供の習い事メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」は、延べ1,008人の保護者を対象に、全56ジャンルの習い事についてのアンケートを実施した。習い事の平均月謝は1,898円で、最高額が6万9,400円、最低額は0円であった。
朝日新聞出版は2021年12月15日、小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」1月号を発売した。スペシャル企画は、King&Prince永瀬廉が「挑戦することの素晴らしさ」について伝える。Sexy Zone連載には、松島聡が登場する。価格は499円(税込)。
兵庫、大阪、京都、奈良など関西の私立中学入試の日程や偏差値などの情報をまとめた。
茨城県教育委員会は2021年12月14日、2022年度(令和4年度)茨城県立中学校・中等教育学校入学者選抜において、合格者のうち希望者に対し、入学後に解答用紙の写しの交付期間を設定し、交付すると発表した。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「塾」を下記のとおり発表した。