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東京都は山田進太郎D&I財団と連携し、2026年3月23日から31日にかけて「春休みオフィスツアー」を開催する。対象は都内在住・在学の女子中高生。参加費無料。Webサイトより申し込む。2月25日正午締切、応募多数時は抽選。
東京都は2026年3月7日、「沖ノ鳥島・南鳥島MUSEUM・シンポジウム」を二子玉川ライズ ガレリアとスタジオ&ホールにて開催する。チョコレートプラネットが出演するトークイベントや国境離島VR体験会、よしもと芸人が開催するワークショップなどさまざまな企画を用意している。参加費無料。一部プログラムは事前申込制。
河合塾グループの医系専門予備校・メディカルラボは、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて、医学部を目指す中高生・高卒生の保護者限定セミナー「親子で一緒に叶える医学部合格」を2026年2月8日に開催する。参加無料。オンデマンド配信あり。
国立高等専門学校機構と月刊高専は、2026年2月24日に開催する「第3回高専起業家サミット」の発表会観覧者募集を開始した。起業を目指す高専生が一堂に会し、ビジネスプランの発表や交流を行うサミットで、45チームが3部門に分かれて発表する。
海外留学協議会は2026年3月20日、「JAOS留学フェア2026」を野村カンファレンスプラザ新宿で開催する。信頼できる留学エージェント21社が参加し、語学留学から大学・大学院留学まで幅広い留学プランを1日で比較・相談できる。参加費は無料で事前申込制。
大隅基礎科学創成財団は2026年3月22日、小中高生を対象にした科学フォーラム「第11回 小中高生と最先端研究者とのふれ合いの集い in 愛知」を岡崎せきれいホールと名古屋市立大学桜山キャンパスの2会場で開催する。申込みは専用フォームより、先着順で受け付ける。
IRODORIは、マサチューセッツ工科大学(MIT)発の教育思想「Computational Action」を実践する10代の全国大会「Japan Wagamama Awards 2026」ファイナルプレゼンテーションを、2026年3月1日に開催する。観覧・視聴の申込受付中。
学研エル・スタッフィングは2026年1月30日から2月28日までの期間、計6回にわたり不登校や発達障害、グレーゾーン傾向の新中1~3年生保護者を対象とした無料オンラインセミナーを開催する。新年度・新学期に想定される中1ギャップや高1クライシスなどのトラブルに関する対応方法を提供する。参加無料。
りゅうぎん国際化振興財団とHelloWorldは2026年1月15日、沖縄県内に住む外国人宅でのホームステイ体験「まちなか留学」を、100名に無償で提供すると発表した。対象は県内在住の就学援助受給世帯等の中高生。参加費無料、離島から参加する場合、本島までの航空運賃も全額補助。
東京都は2026年3月8日、国際女性デーにあわせ、STEM分野での女性活躍をテーマとした体験型イベント「キラリ☆サイエンスFes!」を初開催する。都内在住または在学の女子小中学生とその保護者を対象に、科学や技術の魅力にふれる機会を提供する。
河合塾は2026年2月から4月にかけて、新高1生とその保護者を対象に「親子で考える!高校生活スタートセミナー」を対面・オンラインで開催する。大学受験のプロである河合塾の講師が、高校入学後の学習でつまずかないためのポイントや、大学受験を見据えて今から意識すべきポイントなどを伝える。
英国の名門ボーディングスクール18校が来日する留学イベント「イギリス ボーディングスクール EXPO 2026」が、2026年3月7日に東京・ミッドタウン八重洲、8日に大阪・ヒルトン大阪にて開催される。参加無料、事前申込制。渡邊オフィス公式サイトにて申込みを受け付ける。
河合塾は、中学生~新高校2年生とその保護者を対象に、「親子で学ぶ!大学入試Webセミナー」を2026年2月12日より無料配信する。忙しい家庭でも気軽に視聴できる映像配信形式で、期間中はいつでも何度でも視聴可能。これから大学受験に向けて準備を始める子供と保護者が一緒に学べる機会となる。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring 2026」を2026年3月中旬より開催する。
東京大学は2026年3月8日、人工知能(AI)と物理学の融合をテーマとした国際シンポジウム「知の協奏:AI×物理」を開催する。一度定員に達したため申込みを終了していたが、1月15日に追加で300名を増員し、先着順で申込みを受け付けている。
「第7回Minecraftカップ まちづくり部門 全国大会・表彰式」が、2026年2月15日に東京大学で開催される。教育版マインクラフトを活用し、子供たちが協働で社会課題に挑む国内最大級の作品コンテストで、全国および海外から選抜された小中高生28チーム、計199名が出場する。
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