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板橋区立熱帯環境植物館(指定管理者:ねったいかんパートナーズ)は、夏休み期間中の特別展示「熱帯の昆虫2026」を2026年7月7日から8月30日まで開催する。世界最大級のカブトムシといわれるヘラクレスオオカブトをはじめ、さまざまな熱帯の昆虫を間近で観察できるほか、昆虫とのふれあい体験も実施する。観覧料は無料(入館料別途)だ。
毎日新聞社は、2026年8月4日に実践女子大学渋谷キャンパスで、小学生を対象とした体験型イベント「学びのフェス2026夏」を開催する。企業や団体による約40種類の出前授業が用意され、子供たちはお仕事体験や実験教室などを通じて、楽しみながら学ぶことができる。参加は無料で、事前申込制。
インプレス「こどもとIT」編集部は7月22日、小中学生向け夏休みオンラインセミナー「人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ」を開催する。自由研究にそのまま提出できるワークシート付き。参加無料。
埼玉・千葉・東京・神奈川などの9都県市は2026年8月、小学生と保護者を対象に、再生可能エネルギー関連施設の見学やサイエンスショーに参加するサステナブルエネルギーツアーを実施する。エネルギーについて学び、地球温暖化対策等について考える。参加費無料。応募締切7月24日。
相模女子大学は、相模原市民文化財団および相模原市とともに、2026年8月に「夏休み能楽ワークショップ」と「能がもっと楽しくなる! はじめての能楽鑑賞講座」を開催する。いずれも参加費は無料で、小学生から大人まで幅広い世代を対象としている。
民音(MIN-ON)は2026年7月と8月、「MIN-ONキッズフェスタ 夏の音楽大発見!」を福岡県八女市・北海道石狩市・愛媛県松前町・石川県金沢市の全国4都市で開催する。キッズコンサートや楽器体験展、ワークショップなど、親子で音楽に触れあえる多彩なプログラムが用意されている。
金沢工業大学は2026年8月1日、扇が丘キャンパスにて小・中学生向けイベント「KIT夏の探究学習」を開催する。参加費は無料で、プログラミングやロボット製作など11のプログラムを用意している。
横浜FCアカデミーは2026年8月1日から3日の3日間、小学2~4年生のフィールドプレーヤーを対象とした「横浜FCアカデミーチャレンジキャンプ2026『HAMA・プロジェクト7.』」を開催する。参加費は2万円(税込)で、申込締切は2026年7月26日。
長野県阿智村のジェイ・マウンテンズ・セントラルが運営する富士見台高原ロープウェイ ヘブンスそのはらは、開業30周年を記念した昆虫博の開催を決定した。標高1,400mの高原で夏の平均気温が25度と涼しい環境のなか、子供も楽しめるアウトドア体験を提供する。
町田市民文学館ことばらんどは2026年7月25日から9月27日まで、夏休みの子供たちに向けた展覧会「いしかわこうじ あそべる!絵本ミュージアム」を開催する。観覧料は無料。
サンエックスは、東京都美術館(東京都台東区)で2026年7月25日から10月18日まで開催される「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」において、「すみっコぐらし」とのコラボレーションによる展覧会限定グッズを販売する。
ハートキッズ・ジャパンは2026年7月19日、千葉市子ども交流館にて「親子で楽しむヴァイオリンコンサート」を開催する。参加費は無料で、事前申込み制。0歳から参加できる親子限定・貸切の音楽会として実施する。
横浜開港資料館と横浜都市発展記念館は2026年7月18日から9月27日まで、特別展「絵図で旅する幕末の横浜」を横浜都市発展記念館で開催する。幕末期に描かれた横浜の絵図を一堂に集め、都市横浜のルーツを紹介する。観覧料は一般800円、横浜市内65歳以上・小中学生400円。
千葉県教育委員会は2026年8月4日、イオンモール幕張新都心グランドモールにて、絵本ライブ(講演会)やビブリオバトル、絵本の読み聞かせなどを行う「子ども読書の集い」を開催する。申込みは、ちば電子申請サービスより。
川崎市とNECプロボノ倶楽部は、ゲーム「マインクラフト」を活用した小学生向け体験型イベント「マインクラフト・ワークショップ」を2026年7月20日にNEC玉川事業場で共催する。参加費は無料で、対象は小学1~6年生30組60人。申込みは2026年6月26日から受け付ける。
アイヌ民族文化財団が運営するウポポイ(民族共生象徴空間)にて、2026年7月11日から2027年3月31日の期間、「アイヌ文化に触れてゴールを目指せ!QuizKnock からの挑戦状 in ウポポイ」が開催される。イベント参加費は無料。
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