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京都大学理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは2024年10月26日、小学生以上を対象に天体観望会「土星」を花山天文台にて開催する。定員100名。小中学生は保護者同伴。参加費は大人1,800円、小中高生1,000円。申込み多数の場合は抽選となる。申込期限は10月16日。
千葉県は多文化共生社会づくりに対する理解を深めることを目指し、2024年12月8日に県民を対象とした「国際理解セミナー」を開催する。セミナーは講演と音楽演奏の二部構成で、楽しく多文化共生について学べる。参加費は無料。要事前申込み。
サイアンスアカデミーは2024年10月13日、「日曜朝最先端探訪シリーズ」において京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥名誉所長を招き、オンラインセミナー「iPS細胞 進捗と今後の展望」を開催する。参加無料。事前申込制。
steAmは2024年10月21日、筑波大学にてSTEM ConnectHER「生成AIワークショップ&ネットワーキング」を開催する(一部オンライン配信あり)。定員100名。参加無料。手話通訳入り。10月17日には、オンライン事前説明会を実施する。いずれも事前申込制。
東京スカイツリーでは2024年10月17日、東京スカイツリー天望デッキにて天体望遠鏡を使用した名月観賞会を開催する。午後7時半から9時半まで。参加無料、展望台への入場料のみで参加できる。
東京医科大学は2024年10月20日、2025年度設置「看護学研究科 看護学専攻 修士課程」の入学試験に先立ち「大学院看護学研究科 説明会」を会場とオンラインのハイブリッドで開催する。オンラインで個別相談希望者の申込期限は10月19日正午。説明会は原則事前申込制だが、当日申込みなしの参加可。
2024年11月1日から7日までの1週間は、第66回「教育・文化週間」にあたる。全国各地で、体験活動、公開講座、美術館・博物館の無料開放など、大人も子供もみんなが楽しく学べるさまざまなイベントが開催される。
京進保育事業部は2024年10月20日、東京大学薬学部 池谷裕二教授による「脳から考える学びと育児」を基調講演とした、オンライン教育講演会を開催する。参加無料、誰でも参加できる。Webサイトより事前に申し込む。
東京大学は2024年10月25日と26日、「東京大学柏キャンパス一般公開2024」を柏地区(一部オンライン)で開催する。研究室や大型実験施設などを公開するほか、展示や体験企画、特別講演会などを実施する。入場無料。事前申込不要(一部の企画で事前申込制)。
東京大学は2024年10月19日、「東京大学ホームカミングデイ」を東京大学本郷キャンパス・弥生キャンパスなど(一部ライブ配信などオンライン)で開催する。同大学の卒業生や修了生のほか、近隣住民や一般など、誰でも参加できる。事前申込不要(一部のプログラムで事前申込制)。
京都の大学が最新の知を届ける「京都アカデミアウィーク2024」が2024年10月21日から25日まで、丸の内での対面とオンラインで開催される。京大など8大学が文化・芸術・科学など一歩踏み込んだ京都の魅力を伝える。参加無料。事前申込みで対面30名、オンライン250名を募る。
JAXA筑波宇宙センターは2024年10月26日、「筑波宇宙センター特別公開2024」を開催する。普段入ることができない施設の見学や宇宙開発現場技術者の講演、体験イベントや工作などを実施する。入場無料。事前予約不要(一部のイベントでは事前申込制)。雨天決行。
人事院が全国各地で開催する2024年度「公務研究セミナー」が、2024年10月に大阪大と中央大、11月に同志社大や九州大、12月に名古屋大や岡山大などで対面開催される。各府省の職員が直接、業務や勤務実態、仕事のやりがいなどを説明する。対象は高校生以上、事前申込制。
日本科学未来館は2024年11月17日、イグ・ノーベル賞公式イベント「Ig Nobel Face-to-Face 2024 in JAPAN」を開催する。イグ・ノーベル賞やノーベル賞受賞者を招き研究の魅力などを講演するほか、恒例「紙飛行機とばし」を実施する。小学校高学年以上推奨。定員150人。先着順。申込期限は11月13日午後5時。
東京都下水道局は2024年11月、区部・多摩地域の下水道施設等を巡る「下水道インフラ見学ツアー」を開催する。参加費無料。定員は各回20名で、申込多数の場合は抽選となる。申込期間は、10月4日午前10時から18日午後6時。
港区立みなと科学館は、2024秋の企画展として2024年10月8日から11月24日まで「ジオパーク巡回展 地球時間の旅」に「関東の大地の物語」を追加した、みなと科学館特別版を開催する。入場無料。関連イベントとして、講演会、間違い探し、カードバトルなども行う。