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MM総研は27日、2011年度上期(11年4月〜9月)の国内携帯電話端末の出荷状況の調査結果を発表した。総出荷台数は前年比6.0%増の2,028万台だった。2007年度下期の2,563万台以来、ほぼ3年半ぶりの2,000万台市場となった。
警察庁は10月27日、携帯電話の加入契約を行っている全国1,600の販売店に対して行ったフィルタリング推奨等実態調査(第2回)の結果について発表した。
はてなは25日、iPhoneで撮った写真で手軽に質問できる 写真Q&Aアプリ「コレナニ?」(Powered by人力検索はてな)を公開した。
KDDIと沖縄セルラーは26日、auスマートフォン「Windows Phone IS12T」が、従来のau携帯電話用のEメールアドレス「〜@ezweb.ne.jp」に対応したことを発表した。27日より、「Windows Phone IS12T」向けに専用「Eメール」アプリケーションの提供を開始する。
新潟県中越沖地震から今月10月23日で7年目を迎えたのにあわせ、絵本アプリ「山古志村のマリと三匹の子犬」がApp Storeにて販売開始された。iPhone/iPad対応で1,000円。
ソフトバンクモバイルは25日、「のりかえ割」および「『ただとも』プログラム」の特典の変更を発表した。
NG-lifeは24日、SIMロックフリーのアップル製品専門サイト「Simfree*Apples」をオープンした。国内であればNTTドコモと回線契約をしたSIMでも通信ができる。
KDDIと沖縄セルラーは24日、「iPhone 4S」(製造:Apple社)について、10月28日よりすべてのauショップで取り扱いを開始することを発表した。
電通総研と東大橋元研究室の共同研究組織「オーディエンス・インサイト研究所」は20日、オーディエンス(メディア等からの情報の受け手)の「動画コンテンツ」に対する関わりや志向性に関する調査結果を公表した。
NTTドコモは18日の新端末発表会で、女子中高生のアイディアを反映させたコラボ端末「F-03D Girls'」「F-06D Girls'」の2機種を披露。会場には人気雑誌「Popteen」と「nicola」のモデルが登場し、端末の特徴について説明した。
MM総研は19日、タブレット端末利用に関するユーザー調査の結果を公表した。調査期間は10月7日〜11日で、タブレット端末を個人名義で利用している500名(うちiPad利用者は444名)から回答を得た。
TSUTAYA.comは19日、高画質ビデオ・オン・デマンド(VOD)サービス「TSUTAYA TV」において、従来のテレビやブルーレイレコーダー向けの映像配信サービスに加え、Android端末向けの映像配信サービスを開始した。
「ARROWS X LTE(F-05D)」は、18日に発表されたドコモXi対応スマートフォン4機種のひとつ。大きな特徴は、国内メーカー製らしく、ワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信さらには防水といったフィーチャーフォンで標準的だった機能を含めて”全部入り”とした点だ。
NTTドコモは18日、都内で記者会見を行い、スマートフォン15モデルを含む新端末26機種を発表した。目玉は「Xi(クロッシィ)」対応端末で、「GALAXY S II LTE SC-03D」「ARROWS X LTE F-05D」「Optimus LTE L-01D」「MEDIAS LTE N-04D」の4モデルをラインナップした。
NTTドコモは18日、おくだけ充電の対応機種として「ARROWS kiss F-03D/F-03D Girls'」「AQUOS PHONE slider SH-02D」「Q-pot.Phone SH-04D」「MEDIAS PP N-01D」「SH-05D」を加えた。
18日、NTTドコモの山田隆持社長はドコモ新製品発表会において「Googleとサムスン電子が明日19日、香港にて新製品を発表する」と語った。
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