「歌」「ダンス」「表現」を学んで仲間とゴールを目指すミュージカルプログラム学習飯能市立南高麗中学校が埼玉県内で初の実施

埼玉県初!ミュージカルプログラムを飯能市で導入・実施

埼玉県飯能市は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが展開する
「ミュージカルプログラム」を導入し、
飯能市立南高麗中学校で6月27日(金)に実施しました。
なお、同「ミュージカルプログラム」の導入・実施は埼玉県の公立中学校では初めてです。




 
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「ミュージカルプログラム」とは、「歌」「ダンス」「表現」のレッスンを通して、
「コミュニケーション能力」「想像力」「自己表現力」を育み、
仲間と協力し合いながら一つの作品を創り上げ、発表会というゴールを目指すことで、
自身や達成感を経験できるという総合教育プログラムです。

 当日は、生徒34人が参加し、最初は戸惑っていた様子も見られましたが、
講師の指導を経て、発表会では一人一人が主役となり、
自信をもって演じ切っていました。
また、発表会には生徒の保護者が観客として参加しました。

終了後は、参加した生徒から「始まる前までは不安だったけど、やってみたらとても楽しかった」
「普段から学年を問わず仲がいいけど、今日のミュージカルプログラムを通じてさらに仲良くなれたと思う」
「またミュージカルをやりたい」などの感想が聞かれました。

今後は、令和元年10月から飯能市立奥武蔵小学校の「放課後子ども教室」のプログラムの
一環として「ミュージカルプログラム」を全5回実施する予定です。

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プレスリリース提供:PR TIMES
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