Lisa Larson JAPAN SERIES 2021
くさぶえのうし、あおい と きらり。
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毎年、長崎県波佐見焼で制作されている、スウェーデン陶芸作家のリサ・ラーソンの干支シリーズの
2新作の「くさぶえのうし」の予約がスタート致しました。
予約遠くのほうから草笛のいい音色が聴こえてきたら、それは2021年の楽しい予感。
リサ・ラーソンの新たな干支シリーズは、幸せのクローバーを草笛にした「くさぶえのうし」。
自分のこともみんなのこともよーく知っている丑(うし)は、そこにいるだけで、ただひたすらにやさしい。 穏やかで誠実で、それでいてマイペース。そんな姿が、私たちは大好き。
「くさぶえのうし」に込められた新年への希望、そして心の平和に対する強い想いを、ぜひ手にとって感じてください。
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01 / くさぶえのうし(あおい)
白磁に美しい青の濃淡が際立つ「あおい」。日本と同じくスウェーデンでも幸運のアイテムとされている四つ葉のクローバーも、原型を製作したリサのアイディア。長崎県・波佐見焼職人さんの手によって、生まれました。
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02 / くさぶえのうし(きらり)
こちらは、ゴールドのデザインを施した特別な「きらり」。縁起の良さがそのきらりとした姿で表現されていて、まさに運気が上昇しそう。WEB・直営店限定です。
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03 / 幸運のデイリーアイテムも
「あおい」と「きらり」が、日々の暮らしにもっともっと身近なラッキーアイテムになりました。小さくて可愛らしいけれど、どれもしっかり日本製。幸運を、気軽に持ち歩いて。
→予約サイトはこちら
・https://lisalarson.jp/special/?page_id=73524
→トンカチストアはこちら
・TONKACHI STORE https://shop.tonkachi.co.jp/
リサ・ラーソン / 陶芸家
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1931年、スウェーデンのスモーランド地方・ハルルンダ生まれ。Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)
に見出され、スウェーデン最大の陶芸製作会社Gustavsberg(グスタフスベリ)社で活躍。
1979年に独立。以後、現在に至るまで精力的に創作活動を続けている。日本で一番有名な北欧の猫キャラクター「マイキー」の生みの親としても知られる。
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(株)TONKACHI
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