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文教大学が1994年からはじめた本企画は、今回で第29回目の開催となります。これまで「世界の教科書展」と題し、2018年度は「世界各国の英語教科書」、2019年度は「台湾の教科書」をテーマに展開催してきました。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2020年度は開催中止、2021年度「教科書を通して見るアメリカの社会と教育」と2022年度「マレーシアの教科書展」はオンデマンド形式での開催となりましたが、今回は4年ぶりに対面形式で開催します。
教科書には、その国の歴史や、子どもたちに託したい国の未来が映し出され、それぞれの国の〈いま〉が現れています。なかなか目にする機会のない外国の教科書について公開し、世界の子どもたちがどのように勉強しているか日本と比較します。大人はもちろんのこと、未来を担う子どもに世界の〈いま〉を体感してもらうことが本企画の最大の目的です。
概要は下記の通りです。
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プレスリリース提供:PR TIMES