[画像1: https://prtimes.jp/i/11795/859/resize/d11795-859-3e9c87000e97a9b5fbcb-0.jpg ]
[画像2: https://prtimes.jp/i/11795/859/resize/d11795-859-a96f20d68939e246b7f9-1.jpg ]
【女子美術大学 芸術学部 アート・デザイン表現学科 山村美紀教授 コメント】
第1弾・第2弾ではターゲットがメンズでしたが、今回のターゲットはレディースなので学生たちはよりリアルに自分事化して製作に取り組むことができているように感じます。一方で、デザインする難しさ、具体的には商品として販売するうえでデコレーションよりも機能性をブラッシュアップしていく作業に試行錯誤している様子が見受けられます。学生たちはORIICAのオンラインサイトでブランドコンセプトや商品を見たり、実店舗に足を運び、ORIHICAについて研究したうえで本プロジェクトに挑んでおります。
[画像3: https://prtimes.jp/i/11795/859/resize/d11795-859-d0e104f9b61dd65249a8-2.png ]
【ORIHICAクリエイティブディレクター サリーム・ダロンヴィル コメント】
今回、スポーツ感覚の女性向けオフィスカジュアルをテーマにした理由は、コロナ禍を経て服装の自由化が進んだことや、健康維持の観点からスポーツの需要が高まったためです。目標は、ファッション性と機能性を融合させたスタイリッシュなレディースブラウスの製作です。3年目となる今回は、16名の学生がプレゼンテーションに参加をしてくださいました。デザインの視覚的な魅力だけでなく、ORIHICAのブランドコンセプトとの整合性も重視し、最終的には2名が選ばれました。これからもこのような才能溢れる若手デザイナーとのコラボレーションを楽しみにしています。
■第1弾・第2弾取り組み内容
第1弾リリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000626.000011795.html
第2弾リリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000791.000011795.html
プレスリリース提供:PR TIMES

