[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125145/16/125145-16-aeed6e4e653abff4c225a6c53b3bb8e1-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
YOMI International株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:村田ますみ)は、「日本仕事百貨」(運営:株式会社シゴトヒト)が2026年10月31日(土)に開講するしごとゼミ「生きるってなんだろう?おわりからいまを考えてみる」の第7回(12月19日(土))「生きているから死を考えられる」に、代表の村田ますみがゲストとして登壇します。ゼミは12月26日(土)までの全8回で、受講生の募集は10月9日(金)23:59までです。
ゼミについて
足元の土も、いろいろな生き物が還った証です。このゼミでは、生き物に必ず訪れる「死」を切り口に、「生きるってなんだろう?」という問いを受講生と一緒に考えます。農学部の研究者、葬送の実践者、僧侶、百姓・猟師、終活の場をつくる人という、それぞれの立場で死と向き合うゲストが登壇します。第4回は「死が起きた瞬間の仕事のバトンリレー」をテーマにしたグループワークです。最終回では、受講生と「これからの生きる」を話し合います。
プログラム
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/125145/table/16_1_523da590662feb05bec26b8762c5be8a.jpg?v=202610051617 ]第7回 村田ますみの回について
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125145/16/125145-16-82b33cf7c00030e793994b493605dceb-962x961.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]村田は葬送の世界に20年身を置き、海洋散骨の先駆けとして活動してきました。東京・森下で終活スナック「めめんともり」を運営し、死をタブーにせず、死について語ることから「よりよく生きる」ことを考える活動を続けています。第7回では、死について語る場をつくってきた経験から、生きているいまだからこそ死を考えられる、という視点を受講生と分かち合います。
また、YOMI Internationalは11月5日・6日にニューヨークで、日本の死生観を紹介する国際文化イベント「Memento Mori in NYC」を開催します。第7回はその帰国後の開催です。
代表コメント
「江東区は私が25年以上暮らしてきた街。同じ街にある終活スナックめめんともりと、リトルトーキョーが繋がりを持てる機会を嬉しく思います。今回の企画はとても多彩でユニークな活動をされている方が登壇されるので、このゼミにアンテナを貼って参加される方々との出会いも楽しみです。終わりから今を考える、というのは私の実践でもあります。ニューヨークの帰国報告も兼ねて、対話からまた新たな気づきを生み出せれば幸いです。」(YOMI International株式会社 代表取締役 村田ますみ)開催概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/125145/table/16_2_d4d58668947d5d60df8475ea11b9f98b.jpg?v=202610051617 ]会社概要
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/125145/table/16_3_d064719102124c21e144cbaeac2510ec.jpg?v=202610051617 ]ゼミの受講に関するお問い合わせは、日本仕事百貨のイベントページをご覧ください。
日本仕事百貨 しごとゼミ「生きるってなんだろう?おわりからいまを考えてみる
プレスリリース提供:PR TIMES

