「SPY×FAMILY」コラボのフラワーパーク…ピーナッツ射的も
TVアニメ『SPY×FAMILY』の期間限定コラボイベントが現在、「ニジゲンノモリ」にて開催中だ。7月13日から9月15日までの期間は夏の特別ゲーム「ピーナッツ射的」も登場するほか、イベント入場者全員に夏限定の「ニジゲンノモリ オリジナルうちわ」も配布される。
文具「すみっコぐらし」新キャラ・えびてんのしっぽ登場
新キャラ「えびてんのしっぽ」の文具が多数登場。目指せアイドル☆
ディズニードローンショー、全国の花火大会で開催…第1弾は静岡県安倍川
東京ディズニーリゾートの夢と笑顔を全国へ届ける「東京ディズニーリゾート・スペシャルドローンショー“マジック・イン・ジ・エア”」が、この夏以降に開催される全国数か所の花火大会で実施される。1回目は7月20日(土)に静岡県静岡市の安倍川花火大会で公演する。
連載30周年記念カフェ「名探偵コナン」 全国6都市で開催
マンガ『名探偵コナン』の連載30周年を記念する「名探偵コナン 連載30周年記念カフェ」が、東京・大阪・愛知・宮城・福岡・北海道の6都市で7月26日より順次開催されることがわかった。
初代「たまごっち」パッケージの本格コスメ登場
「たまごっち」から、たまごっち本体型のミニチュア容器に入った本格コスメ「たまごっち リップ&チーク」が2024年7月下旬より発売されることが決定した。
ちいかわ自立型クリップ「はさむんです。」シーサーやラッコ新登場
使って飾れる自立クリップ「ちいかわ はさむんです。でらっくす2」は7月第2週よりカプセルトイで発売!
ハローキティ生誕50周年イベント、全国の百貨店で7/2より
ハローキティ50周年を記念したショッピングイベント「Hello Kitty 50th Anniversary Market」の開催が決定した。2024年7月2日のジェイアール京都伊勢丹を皮切りに、全国の百貨店を巡回する。
オンラインストア「ディズニーストア.jp」にTDRグッズ登場
東京ディズニーリゾートは、東京ディズニーリゾート関連グッズを購入出来るサービスを「東京ディズニーリゾート・アプリ」から、ディズニー公式オンラインストア「ディズニーストア.jp」に移行する。
ポケモン×東京スカイツリー、コラボグッズやカフェメニュー
東京スカイツリーが、TVアニメ『ポケットモンスター』と初コラボレーション。2024年6月25日から9月24日にかけて、コラボレーションイベント「ポケモンと青空スカイツリー(R) ~キミとポケモンのかがやく想い出~」が開催される。
「ハンギョドン」カフェ、東京・大阪・愛知に期間限定オープン
サンリオの人気キャラクター「ハンギョドン」のテーマカフェとして、「ハンギョドン カフェ ~Happy Holidays~」が7月4日より東京と大阪、7月11日より愛知にて期間限定でオープンすることがわかった。
上越市立水族博物館、すみっコぐらしと「うみがたり」
人気キャラクター『すみっコぐらし』と2024年6月26日(水)に開館6周年を迎える上越市立水族博物館「うみがたり」がコラボレーション。6月26日(水)~9月23日(月・祝)の期間中「すみっコぐらしすいぞくかん meets 上越市立水族博物館 うみがたり」が開催される。
サンリオ「ハローキティ」東京国立博物館で展覧会
サンリオの人気キャラクター・ハローキティの50周年を記念する展覧会「Hello Kitty展 -わたしが変わるとキティも変わる-」の開催が決定した。7月1日より数量限定のトートバッグ付きチケットの発売が開始される。
100円で「ちいかわ」雑貨が買える…6月分4種が新登場
「ちいかわ」グッズが100円で手に入る!6月発売グッズはクラフトギフトバッグとPPギフト袋など。
「サンリオキャラクター大賞×コトダマン」コラボ企画
『コトダマン』では現在、「『コトダマン』×『2024年サンリオキャラクター大賞』コラボぷらす!」が開催中だ。このたび、見事TOP10入りした「タキシードサム」「ハンギョドン」「けろけろけろっぴ」のコトダマン化、およびコラボ記念企画について発表された。
サンリオキャラクター大賞、1位「シナモロール」5連覇
サンリオキャラクターの人気投票イベントとして今年で39回目を迎える「2024年サンリオキャラクター大賞」より、最終結果が発表された。総得票数が過去最多の5700万票を超える盛り上がりの中、初回速報2位から返り咲いた「シナモロール」が1位となった。
10代女子が選ぶトレンドランキング、「BeReal.」は定番SNS
マイナビが運営する「マイナビティーンズラボ」は2024年6月15日、「2024年上半期10代女子が選ぶトレンドランキング」を発表した。コト部門1位の「猫ミーム」の動画内で使用されたフレーズがコトバ部門3位にランクインするなど、部門を越え流行していく傾向がみられた。

