大学受験サイト「UCARO」スマホアプリ版リリース
大学と受験生をダイレクトにつなぐWebサービス「UCARO」は、複数大学の出願やスケジュール管理を一括で行える。iOS、Androidのいずれにも対応している、スマホアプリ版「UCARO」をリリースした。
【大学入学共通テスト2022】受付初日は8,222人が出願…前年度比1,603人減
大学入試センターは2021年9月27日、同日に受付を開始した令和4年度(2022年度)大学入学共通テストの出願状況を公表した。受付初日午後5時時点における出願総数は、前年度の受付初日と比べて1,603人少ない8,222人だった。
【大学受験2022】国公立大、本来の選抜方法に戻す傾向…旺文社分析
旺文社教育情報センターは、入試動向分析「2022年の国公立大入試はこう変わる!」(2021年10月)を公表した。「コロナ禍」のもとでも、2021年に予定していた実施方法に戻す傾向が見られる。
大学入試予測「ワンランク上が狙い目」AERA9/27号特集
朝日新聞出版は2021年9月18日、「AERA」9月27日増大号を発売した。巻頭特集では「大学入試予測 ワンランク上が狙い目」と題し、本格的な受験シーズン突入を前に2022年度大学入試の傾向とトレンドをまとめている。定価は470円(税込)。
【大学入学共通テスト2022】マスク着用義務付け等、感染症対策を公表
大学入試センターは2021年9月14日、令和4年度(2022年度)大学入学共通テスト新型コロナウイルス感染症対策等について公表した。マスク着用の義務付けや、無症状の濃厚接触者への対応等について触れている。
【大学入学共通テスト2022】追試験会場を47都道府県に設置
2022年度(令和4年度)大学入学共通テストについて、文部科学省は2021年9月14日、体調不良の受験生が安心して選択できるよう、全都道府県に追試験会場を設置すると発表した。
まんがは難関私大対策に使えるか、日本史講師と現役早大生が検証
講談社の学習まんが「日本の歴史」セミナー第9弾、日本史講師の伊藤賀一先生と現役早大生で教育系YouTuber「おくらさん」が早慶上智レベルまで対策可能な歴史まんがの使い方を解説する。無料オンラインセミナー、2021年9月29日開催。
【大学受験】大学進学フェスタ2021、横浜で10/3
神奈川新聞社は2021年10月3日、パシフィコ横浜にて「第13回 大学進学フェスタ2021 in YOKOHAMA」を開催する。Webにて事前申込必須で、入場無料。
夢ナビライブ2021秋、大学進学イベント10/2-3開催
フロムページは、全国226の国公私立大学が一堂に会する進学イベント「夢ナビライブ2021 Web in Autumn」をオンラインで開催する。
大学入学共通テストの1か月前倒しを要望、私大連
日本私立大学連盟は2021年8月25日、自民党の文部科学部会で意見開陳を行い、大学入学共通テスト実施時期の1か月前倒し、中間所得層に対する学生支援等、高等教育政策と予算・税制関係について要望した。
【大学入学共通テスト2022】受験案内の配布開始、出願9/27-10/7
大学入試センターは2021年9月1日、2022年度(令和4年度)大学入学共通テストの受験案内の配布を開始した。個人および高校等単位で配布する。大学窓口での配布期間は10月7日まで。出願期間は9月27日から10月7日(消印有効)。
【大学入学共通テスト2022】出願まで1か月…河合塾がガイド公開
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2021年8月27日、2022年度入試情報に「2022年度共通テスト出願ガイド」を掲載した。9月1日から受験案内の配布が始まり、9月27日から出願が開始されるのを前に出願前の準備や出願方法をわかりやすくまとめている。
【大学入学共通テスト2022】利用大学一覧、865大学が参加
大学入試センターは2021年8月26日、2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト利用大学情報のページを公開した。2022年度は、三条市立大学や叡啓大学等が新たに大学入学共通テストを利用。2021年5月1日時点で、利用大学・専門職大学・短期大学数は865校にのぼる。
平井聡一郎先生・後藤健夫氏対談…大学入試改革からのメッセージとは?変化する教室での学び<後編>
大学入試改革と今後の学びの在り方について、2回にわたり深掘りしていく対談企画の後編。前編では「探究型学習」が共通テストで高得点をとる鍵だ、と話が展開された。後編ではこれからの大学のありかた、そして高校での学び、先生や保護者ができることについてお届けする。
平井聡一郎先生・後藤健夫氏対談…大学入試は公平から「不公平感なく公正な選抜へ」<前編>
大学入試改革と今後の学びの在り方について、2回にわたり深掘りしていく対談企画の前編。共通テストにおいて高得点をとるには、「主体的な探究型学習」が鍵となっているようだ。2次試験について、2022年度入試の傾向についての話もお届けする。
医師国家試験合格率Top20から見る「医学部ランキング2021」合格倍率・受験者数・辞退率
夏休みを機に、志望校を検討している受験生も多いのではないだろうか。リセマムでは、2021年度の入試結果から国公私立大学医学部医学科の合格倍率や受験者数、入学辞退率をまとめた。

