東大、一橋大、医学部など一流大学の入試を読み解き徹底解説…“脱・偏差値”時代の教養を育てるオンラインサロン開講PR
教育コンサルティングで約半世紀の実績を誇るサマデイは2026年1月25日、脱・偏差値時代に必要な教養が身に付くオンラインサロン「合格(うか)る教養 落ちる教養~偏差値秀才が絶滅する時代を生き抜く術~」を開設した。月額料金は5,500円(税込)。
大学人気ランキング2026年1月版…受験シーズンの最新上位動向
JSコーポレーションが、全国の高校生を対象にした「大学人気ランキング」の最新版(2026年1月31日集計)を公表した。全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。国公私立いずれにおいても上位層に順位の変動は見られなかった。
医学部受験生の聖地、河合塾麹町校が導き出す「確信の合格戦略」PR
「医学部受験の聖地」とも称される河合塾麹町校。既卒生のコースは3月下旬には定員に達し、申込みを締め切るという。なぜこれほど絶大な信頼が寄せられるのか。全国から医学部志望の受験生が集まる河合塾麹町校の強みとは。
学費値下げで偏差値が変わる? メビオに聞く、西日本医学部の最新動向PR
1980年の創立から今年で46年を迎え、関西エリアで高い合格実績を上げている医学部進学予備校「メビオ」。校舎責任者・高橋元氏に、西日本における医学部入試の最新事情と、それを支える独自の取組みについて話を聞いた。
AI時代に「偏差値秀才」は絶滅?大学入試から真の教養を紐解くオンラインサロン開設…サマデイ
サマデイは2026年1月25日、DMM オンラインサロンにて、オンラインサロン「合格(うか)る教養 落ちる教養~偏差値秀才が絶滅する時代を生き抜く術~」を開設した。月額料金は5,500円(税込)。
【大学受験】学校生活を犠牲にしない「映像授業×東大合格」新戦略…河合塾マナビス東大専門館開校PR
河合塾マナビスは2026年2月14日、東大受験に特化した中高生向け校舎「河合塾マナビス東大専門館」を東京・新宿に開校する。毎年1,000名以上の東大合格者を輩出する河合塾グループから新たに誕生する専門校舎はどのような戦略を掲げているのか。その背景やねらい、独自カリキュラムについて話を聞いた。
【共通テスト2026】AIが9科目で満点…図形や濃淡に課題
LifePromptは2026年1月、最新の生成AI3モデルに2026年度の大学入学共通テスト全科目を受験させる実験を実施した。9科目で満点を達成したものの、イラスト問題や色の濃淡を読み取る問題では誤答し、視覚情報処理に課題があったという。
【共通テスト2026】浪人回避、共テ利用で海外大へ…ドイツ進学急増の理由は?
2026年1月の大学入学共通テストを皮切りに、日本の大学受験は本番を迎えた。例年、自己採点結果から志望校合格が危ぶまれ、「浪人」を覚悟する受験生が数多く存在するが、2026年は、その進路選択に新たな潮流が生まれているという。
【共通テスト2026】データネットの自己採点集計サービス、午後10時より入力受付
2026年1月17日、2026年度の大学入学共通テスト(以下、共通テスト)1日目を迎えた。駿台・ベネッセの共同サービス「データネット2026」では、本日午後10時より、「大学入学共通テスト自己採点集計サービス」の自己採点入力の受付を開始する。
「浪人=寮」はもう古い? データを武器に“学習ロス”を削ぎ落とす医学部受験の新常識PR
「本気なら大手予備校の寮に入るべき」。これまでの医学部受験では、昼夜徹底管理された学習環境に身を置くことこそが、合格への最短ルートだと信じられてきた。そんな「過酷な環境」に置き換わる場所が生まれつつある。“学習ロス”を最大限削ぎ落とした、個人に最適化された学習環境とは。
【大学受験2026】京大人気がノーベル賞効果で加速!駿台データが示す「合格への勝機」PR
毎年京大合格者を多数輩出している駿台予備学校は2025年11月から2026年1月にかけて、全国10校舎ならびにオンラインで「京大入試情報講演会 秋・冬Ver.」を開催。本記事では2025年12月21日にお茶の水校2号館で開催された同講演会についてレポートする。
【医学部受験】合格のキーワードは「タフネス」 駿台の独自データが解き明かす最新動向PR
医学部への高い合格実績を誇る駿台予備学校が2025年11月から2026年1月にかけて、全国の駿台グループ22会場で「医学部入試情報講演会₋冬編₋」を実施した。2025年12月20日に医学部受験専門の市谷校舎で開催された同講演会の概要をレポートする。
大学人気ランキング2025年12月版…立命館抑え、同志社9位
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年12月31日集計の全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。今回は公立の6~7位と私立の9-10位が入れ替わり、上位層に変化の兆しが表れた。
2026年度東大入試の展望…駿台の最新データが示す傾向と対策の要点PR
駿台予備学校は全国13校舎とオンラインで「東大入試情報講演会₋冬編₋」を実施した。毎年圧倒的な東大合格者を輩出している駿台は、独自のデータをもとに、2026年度の東大入試の動向を分析した。本記事では2025年12月14日、東大専門校舎であるお茶の水校3号館で開催された同講演会の概要をレポートする。
児童養護施設出身の学生に月5万円…ルートイングループ奨学金
ルートインジャパンは、2026年度「ルートイングループ奨学金」の給付対象となる奨学生を募集している。長野県内の児童養護施設等で措置を受けた経験がある学生を対象に、月額5万円の奨学金と入学一時金10万円を給付する。申込締切は2025年1月31日(消印有効)。
私大の入学金「二重払い」26年度入試で対応1割…文科省調査
併願大学に納付する入学金の「二重払い」について、2026年度(令和8年度)入学者選抜で負担軽減策を「対応する」と回答した私立大学は、全体の1割にとどまることが2025年12月25日、文部科学省の調査結果から明らかになった。

