【高校受験2026】埼玉県公立高入試、TV解答速報…2/26午後7時
テレビ埼玉(テレ玉/地デジ3ch)は2026年2月26日午後7時より、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高校入試解答速報を放送する。試験当日に受験指導の最前線で活躍する講師陣がわかりやすく解答を解説。番組放送終了後は、Webサイトで動画を公開する予定。
【高校受験2026】埼玉県公立高の志願状況(確定)大宮(理数)2.03倍
埼玉県教育委員会は2026年2月20日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願先変更締切後の確定志願者倍率を公表した。一般募集全日制の志願倍率は1.04倍。学校・学科別の倍率は、大宮(理数)2.03倍、県立浦和(普通)1.21倍など。
【中学受験2026】1都3県の受験率18.6%…文教大付属は志願者1.5倍
コアネット教育総合研究所は2026年2月13日、首都圏中学入試の総括レポートを公開した。2026年入試は、受験者数5万3,730名で受験率18.6%と高水準維持。サンデーチャンスや選挙との日程重複など例年にない要素があった。初回入試志願者数の分析から、派手な改革ではなく地道な教育活動の継続と着実な広報が志願者増の鍵と指摘。文教大学付属や青稜などが好例として挙げられた。
【高校受験2026】埼玉県公立高の志願状況(2/18時点)大宮(理数)2.15倍
埼玉県教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願先変更1日目の志願者倍率(2月18日現在)を公表した。一般募集全日制の志願倍率は1.04倍。学校・学科別の倍率は、県立浦和(普通)1.23倍、浦和第一女子(普通)1.23倍など。
【中学受験2026】【高校受験2026】栄光ゼミ「入試報告会」3/2より順次公開
栄光ゼミナールは、2026年春の中学受験・高校受験を総括する「2026年入試報告会」をオンライン形式で開催する。新小学1年生から新中学3年生とその保護者が対象で、申込みは無料。
【高校受験2026】東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬の解答速報…東京新聞
2026年2月17日の神奈川県および千葉県公立高校入試を皮切りに、首都圏の公立高校入試が始まった。東京新聞は、特設Webサイト「首都圏公立高校入試」内の「問題と正答」において、関東1都6県の公立高校入試の解答速報を順次公開。17日午後4時30分現在、神奈川県の情報が公開されている。
【中学受験2026】出願者数が増えた首都圏私立中ランキング共学1位は埼玉栄、男子校と女子校は?…四谷大塚
四谷大塚入試情報センターは2026年2月12日、2026年度首都圏私立中学入試の出願者数と前年度の最終出願者数と比較したランキングを公開した。※2月10日にリセマムが公開した記事で、四谷大塚入試情報センターより文教大学付属の数字に誤りがあったと2月12日に発表がありました。前年比増加数は861人です。
極端な気温で不登校増加…RIETIが有意な関連示唆
経済産業研究所(RIETI)は2026年2月、埼玉県の公立小中学校を対象に、極端な気温が子供の不登校にあたえる影響を分析した研究成果を公表した。分析の結果、前年に極端な高温日および低温日が増加することで、学校・学年あたりの不登校者数が増加することが明らかになった。
【高校受験2026】埼玉県公立高の志願状況(2/10時点)大宮(理数)2.48倍
埼玉県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜一般募集の志願状況を発表した。全日制課程の平均志願倍率は1.05倍。学校別の倍率は、大宮(理数)2.48倍、県立浦和(普通)1.34倍などとなっている。
無料体験イベ多数「SKIPシティ街びらき23周年記念」2/7-8
埼玉県は、川口市の産業拠点エリア「SKIPシティ」が2026年2月で街びらきから23周年を迎えることを記念したイベントを、2月7日と8日の2日間開催する。映像ミュージアムの無料開館や特別ワークショップなど、エリア内の各施設で家族で楽しめる多彩な催しを用意する。
春休みも子供向け特別料金「ムーミンバレーパーク」2/28-4/5
ムーミン物語が運営する「ムーミンバレーパーク」は、ディーセントワーク・ラボの特別企画として、2026年2月28日から4月5日の期間、「子供応援キャンペーン」を実施する。
【中学受験2026】速報1月実施の埼玉・千葉入試「時事問題」コメ、終戦、日本初の女性首相、トランプ関税など
1月に実施された埼玉・千葉県の中学入試問題から、時事問題をピックアップして解説した動画「【中学受験】速報!2026年度入試 時事問題『1月実施の中学入試で実際に こう出た!』もしかするとこのまま2月の入試でも出るかもしれない!?」が声教チャンネルで公開中だ。
スコラ手帳で育む高校生のセルフマネジメント力…三郷工業技術高等学校の事例PR
「スコラ手帳」を5年前から導入し、全校生徒に配布し、生活指導や進路指導に役立てている埼玉県立三郷工業技術高等学校。成果を上げている同校の実践について、教務主任・佐々木範子氏、図書館司書の志田歩唯氏、そして3年生の堀なつきさんに話を聞いた。
子育て世帯の住みここち、首都圏の自治体1位は東京都中央区
大東建託は2026年1月21日、「子育て世帯の街の住みここちランキング2025<首都圏版>」を発表した。駅ランクでは築地・新富町Aが偏差値82.4と高評価で1位となった。自治体部門では5年連続で東京都中央区が1位、2位は神奈川県横浜市都筑区、3位は東京都武蔵野市だった。
【高校受験2026】埼玉県私立高の応募状況(1/13時点)慶應志木5.46倍、早大本庄8.19倍
埼玉県は2026年1月16日、2026年度(令和8年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月13日時点の全日制47校の平均倍率は4.12倍。学校別では、慶應志木5.46倍、栄東29.43倍、開智6.05倍、早大本庄8.19倍など。
ひとり親家庭の高校生を支援「コープみらい奨学生」700人募集
コープみらい社会活動財団は2026年1月12日より、2026年度「コープみらい奨学生」の募集を開始した。経済的に困難を抱えているひとり親家庭の高校生を対象に、年額12万円を返済不要で給付する。募集人数は新入学生・在校生あわせて700人の予定。

