2012年10月1日より、著作権法が改正された。アーティストなどの著作権者に無断で複製され、インターネット配信された音楽や映像と知りながら、録音・録画するなどして利用する「違法ダウンロード」が、今回の改正で新たに刑事罰の対象となる。