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リスクモンスターは、2025年5月5日の「こどもの日」に向けて、父母・祖父母が子供・孫に務めてほしい企業を調査した。1位は「地方公務員」、2位は「国家公務員」、3位は「トヨタ自動車」がランクイン。「安定企業」で「得意分野を生かした仕事」への就業を願う傾向にあった。
花まる学習会や野外体験イベント等の教育事業を展開するこうゆうは、新たに井口善文氏を常勤取締役に迎えた5名の新経営体制のもと、新規事業の立ち上げを加速させる。「母の笑顔が子供の幸せにつながる」という理念の実現に向け、精神科医の蟹江絢子氏が顧問に就任した。
イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン(EF)は、2025年9月開校の長期留学プログラムにおいて、前年同期比20%増の申込みを記録。これにともない、5月1日までの特別奨学金受付と4月26日に全国一斉留学大相談会を開催することを明らかにした。
栄光ゼミナールは、2025年1月12日から2月24日にかけて、私立・国立中学校を受験した受験生とその保護者を対象に「受験生アンケート」を実施した。この調査により、中学受験を最初に考えたのは母親が49.4%であることが明らかになった。
栄光ゼミナールは、2025年1月12日から2月24日にかけて、公立中高一貫校を受検した受検生とその保護者を対象に「受験生アンケート」を実施した。調査の結果、中学受検を最初に考えたのは「母」が41.5%、「子供本人」が36.9%であることが明らかになった。
島根県教育委員会は2025年4月21日、2025年度(令和7年度)島根県公立高等学校入学者選抜学力検査の結果概要と分析を公表した。5教科総合の平均点は125.0点で、前年度より10.1点下降した。教科別の平均点では、理科が前年度と同点、それ以外の4教科で得点減となった。
英語を習っている小学生の約4割が「実践的な英会話力の向上」を最優先していることが2025年4月22日、KIQが運営する「スモールワールドオンライン英会話」の調査結果から明らかとなった。英検などの資格取得は約3割が優先すると回答している。
池田屋は、2026年入学の子供向けランドセル商戦のピークを迎えるゴールデンウイークを前に、最新のランドセル・トレンドを発表した。ランドセルを購入する割合は92.3%から81.5%へと約10%減少しており、通学用リュックなどほかの選択肢が広がりつつあることがわかった。
個別指導の学習塾「明光義塾」を全国展開する明光ネットワークジャパンは2025年4月23日、全国の高校生850名を対象とした「高校生の志望校選びに関する実態調査」の結果を公表した。調査の結果、約5割の高校生が推薦系選抜を希望していることが明らかになった。
日本科学未来館は2025年4月23日から新たな常設展示「量子コンピュータ・ディスコ」と「未読の宇宙」を一般公開する。これらの展示は、未来に向けた壮大な研究開発の最前線を楽しみながら体感できる内容となっている。
日本英語検定協会の想定を上回る申込みがあった「池田周先生のライティング要約問題 特別講座」の追加開催が決定した。開催日時は2025年4月27日午前11時半と午後1時の2回。参加費無料、申込みはWebサイトから、各回先着5,000名まで受け付ける。
2026年4月、群馬県長野原町の旧北軽井沢小学校の跡地に、「LCAきたかる森のインター初等部・プリスクール」の開校が予定されている。LCA国際小学校を運営するエデューレエルシーエーと長野原町による新たな挑戦について取材した。
東京ベイeSGプロジェクトは2025年4月26日から5月11日まで、日本科学未来館において「Tokyo Mirai Weeks」を開催する。このイベントは、最先端技術の展示や体験を通じて、子供たちと未来を考える場を提供することを目的としている。
教育におけるリーディングカンパニーの若手社員に、就職活動当時の思い出、入社後の働き方、これからのキャリアビジョンなどについてインタビューする本企画。今回は、駿台予備学校で学習コーチとして生徒たちと日々向き合う岡本和音氏に話を聞いた。
公立高校入試の「単願制」の見直しに向け、石破茂首相は2025年4月22日、受験生が複数の公立高校を志願できる「併願制」導入を検討するよう関係省庁に要請した。公立高校の受験機会の複数化・多様化を進めたい考え。
学校法人立命館は2025年4月21日、京都市北西部の衣笠エリアでの「KINUGASA Redesign Project」始動を宣言する記念セレモニーを北野天満宮・紅梅殿で開いた。6月1日には、アート・イベント「KINUGASA ART VILLAGE FESTIVAL」を同エリアと立命館大学衣笠キャンパスで開催する。