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新潟産業大学の経済学科とウィザスが協働し、2021年4月にネットの大学managaraを開設した。この大学は、通学不要で完全オンラインにより学位を取得できる。今後、2026年4月には、新潟総合学園が運営する開志創造大学と協働し、情報デザイン学部を新たに開設する予定である。
埼玉県では、教育に対する関心と理解を一層深める機会として、毎年11月1日を「彩の国教育の日」、11月1日から7日までを「彩の国教育週間」としている。教育の日を含む教育週間には、家庭、学校、地域社会の連携のもと、教育に関するさまざまな取組みが行われる。
日本学生支援機構(JASSO)は2025年10月25日、東京国際交流館で「2025年度東京国際交流館国際交流フェスティバル」を開催する。今年のテーマは「Omatsuri Fes~オマツリから広がるダイバーシティ」。入場無料、申込不要。
リセマムは2025年7月2日から8月4日にかけて、中学生以上のお子さまをもつ保護者を対象に中学受験に関するアンケートをインターネットで実施。327名から有効回答を得た。中学受験をしたと回答したのは306名。保護者の声から浮かび上がった中学受験の現状を紐解いていく。第3回のテーマは「買わなくてよかったもの」。
大学通信は2025年11月2日、中学・高校受験生と保護者を対象とした「2025私立中高進学相談会 in 秋葉原」を秋葉原UDX2Fのアキバ・スクエアで開催する。入場無料、事前予約不要。中学2年生、小学5年生以下の入場も歓迎する。
2025年12月13日と14日、静岡県全域で小学生が対象の「バス無料デー」が実施される。対象は静岡県内の学校に通う約16万8,000人の小学生で、今回が2回目の開催で、前年に引き続き実施する。
高校授業料無償化の拡充が進められる中、北海道教育委員会が行った調査で、進路希望を公立から私立高校に見直すと回答した割合が中学生14.9%・保護者は21.6%にのぼることがわかった。
広島県教育委員会が主催する「つながろうフェス2025」が2025年10月4日、そごう広島店屋上で開催される。対象は、不登校など学校での集団、学習になじめない小・中学生とその保護者、教育関係者。入場無料、申込みは9月29日までで、オンライン参加も可。
2026年卒~2029年卒の「文化放送ナースナビ」会員の看護学生が答えた希望する就職先病院ランキングが2025年9月19日に発表された。総合トップは宇都宮会場が自治医科大学附属病院、東京会場が虎の門病院など、6都市別に公開している。
人事院は2025年9月19日、2025年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の申込状況を公表した。「教養区分」の申込者は5,914人で、前年度比1,180人増と大幅に増加。申込者数は過去最高を更新した。また、女性の申込者数・割合についても過去最高となった。
9月最後の週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏を中心とした中高一貫校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。栄光学園、昭和学院秀英など10校を紹介する。説明会では、生徒が主体となって発表する学校もある。
大学受験の最難関・東京大学。努力の継続と効率的学習、自己理解が合格の決め手となる。メンタルの維持を重視し、部活や行事と両立しながら現役で東大合格を果たした2人に、東大を「推す」理由について語ってもらった。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から関西大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に岸和田、4位に四條畷、5位に寝屋川がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
日本の大学受験指導の最前線を走り続けてきた河合塾が、新しいブランド「河合塾SINKA(シンカ)」をローンチした。この新しいブランドの責任者を務める河合塾執行役員兼進学教育事業本部長・近藤修司氏に、開発の背景や新しい学びのスタイル、そして今後のビジョンについても語ってもらった。
社会人になってから英語学習経験がある人の約55%が、英語のスキルの中で「スピーキング」がもっとも苦手と感じていることが2025年9月17日、イングリッシュベル英会話の実態調査で明らかになった。英語力の課題は「瞬時に言葉が出てこない」が6割を超えた。
SCSK北海道と北海道大学産学・地域協働推進機構が主催する「北海道Society5.0みらい創造ワークショップ」が2025年10月11日から開催される。対象は高校生、高専生、大学生、社会人。申込みは10月3日まで。
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