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「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、足立学園中学校を紹介する。
東京都は2025年11月8日と9日、「第17回東京都食育フェア」を代々木公園にて開催する。食育活動に取り組む団体や企業などのワークショップ、食育情報の展示や東京産農畜産物の販売などを行う。小雨決行。入場無料。
中央教育審議会の質向上・質保証システム部会は2025年10月8日、学士・修士5年一貫制度案を公表した。学士課程と修士課程を5年一貫で修了できる大学を大幅に拡充するため、大学院設置基準などの改正を経て、2026年度からの運用開始を目指す。
北海道大学は2025年11月1日、「秋のキャンパスツアー2025」を開催する。午前は「食欲の秋コース」、午後は「読書の秋コース」の2部制。定員各50名。申込期限は10月24日。先着順で、定員になり次第締め切る。
日本女子大学は2025年10月9日、2028年4月に「人間科学部(仮称)」の開設を予定(構想中)し、準備を進めていると発表した。新学部は、学部横断の文理融合型として「心理学科(仮称)」と「人間発達学科(仮称)」で構成される。
栄光ゼミナール中野校 最難関女子中学受験専門館は、2025年11月に「桜蔭・女子学院診断テスト」を実施する。対象は桜蔭中・女子学院中を目指す小学2~5年生で、当日は入試問題を分析し作成したテストと講師による解説授業を行う。
東京都は2025年10月8日、都内私立高等学校の2026年度(令和8年度)入学者選抜実施要項を公表した。全日制課程の生徒募集校は、前年度(2025年度)と同じ179校。募集人員は前年度比77人減の3万5,825人。一般入試は2026年2月10日以降に実施される。
東京都は2025年10月8日、2026年度(令和8年度)都内私立中学校入学者選抜実施要項を公表した。生徒を募集する学校は、前年度比1校増の181校。募集人員の合計は、前年度比238人増の2万6,034人。入学者選抜は2026年2月1日以降に実施される。
京都大学理事・副学長、高等研究院特別教授の北川進氏が、2025年のノーベル化学賞を受賞した。10月8日午後6時45分(日本時間)にスウェーデン王立科学アカデミーが発表し、同日には京都大学で記者会見が行われた。北川氏は「新しいことに挑戦し続けてきた研究がこのように評価され、非常に感激している」と語った。
ノートルダム清心学園は2025年10月8日、岡山県倉敷市の清心中学校・清心女子高等学校を2027年度から男女共学とする方針を発表した。それにともない、校名は「清心中学校」「清心高等学校」と改める。
立命館大学は2025年10月13日を皮切りに11月末までの期間、全国17会場で「英語対策講座」を開催する。過去問題をもとに出題傾向と対策をわかりやすく解説する講座で、立命館大学の入試説明会も同時開催。参加無料、途中入退場可。申込みは専用フォームで受け付けている。
共通テスト2026の出願期間修正は10/10~17。内容確認と再訂正、追加支払いも可能だが、締め切り後はほぼ不可となるので必ず確認してほしい。
帰国子女アカデミー(KA)は、渋谷駅新南口から徒歩3分の場所に10校目となる渋谷校を2025年12月に開校する。小学生向けに中学英語入試を目標とするプログラム「Rising Stars」が新設される。
北里大学獣医学部動物資源科学科(青森県十和田市)は、2026年度入学生から「愛玩動物看護師国家試験」の受験資格に対応した新カリキュラムを新設すると発表した。動物生命科学に関する幅広い学びを基盤に、人と動物の関係を支える専門人材の育成を目指す。
秋の学園祭シーズンを迎え、週末ごとに多くの大学で学園祭が企画されている。今回は、人気私大の代表格「早慶上理」の学園祭情報をまとめて紹介。キャンパスの雰囲気や在学生の活動のようすなど、大学ごとの色が見える学園祭をぜひ楽しんでほしい。
東大専門特化校舎の河合塾本郷校にて、中学生から高校2年生と保護者を対象に「親子で学ぼう!東大入試まるわかり講演会」が2025年11月3日に開催される。東大英語を熟知した河合塾講師による講義や、最新の大学入試情報、東大合格のポイントを伝える。アーカイブ配信あり。申込期限は11月2日。