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創価大学は、2026年度より独自の給付奨学金を拡充する。一定の条件を満たせば「全員採用」となり、文系学部には30万円、理工・看護学部には40万円が給付される。この制度は「入学前」に採用可否が確認できるため、受験生は経済的な見通しを立てやすくなる。
河合塾広島校は2025年9月28日、広島大学を志望する中学生・高校生とその保護者を対象に、同大学での学びや学校生活、受験対策などを1日で知ることができるイベント「広大フェスタ」を開催する。参加費無料、要申込の講座あり。
世田谷区にある6つの大学で構成される世田谷プラットフォームは2025年9月13日、昭和女子大学3号館で「世田谷プラットフォーム6大学合同進学説明会」を開催する。対象は高校生、受験生、保護者、外国人留学生。事前予約制で定員は設けられておらず、入場無料、入退場自由。
2025年9月と10月に、年長児向けのシミュレーションテストが開催される。青山学院初等部、早稲田実業学校初等部、慶應義塾幼稚舎、学習院初等科について実施され、親子で考査の受付から退室までの流れを体験することができる。
リヴォルヴ学校教育研究所は、茨城県つくば市で不登校や学習障害を抱える子供たちを支援するライズ学園を運営している。同研究所は2025年8月31日より、英検対策講座を開始した。
岐阜大学は2025年9月15日、シンポジウム「こころの根っこを育むために~親子のはじまりからをつなぐ~」を岐阜市内のOKBふれあい会館で開催する。参加無料。定員は150人(先着順)。申込フォームまたはQRコードから参加登録を受け付けている。
マイクロマガジン社が田村淳氏による児童向けお城解説書を11月7日に発売。全ページフルカラーでマンガとイラストを使い、お城の魅力をわかりやすく解説する。
愛知県豊明市は2025年8月25日、「豊明市スマートフォン等の適正使用の推進に関する条例」案を市議会に提出した。仕事や学業などで使用する時間を除いた「余暇時間」のスマートフォン等の使用時間の目安を1日あたり2時間以内としている。
厳しい暑さが続いている中、秋の文化祭シーズンが始まる。首都圏の私立女子中学校10校の文化祭情報をまとめた。受験生の入場には事前予約制を設けている学校が多い。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
埼玉県教育委員会は2025年8月26日、「2025年3月中学校等卒業者の進路状況調査(速報)」と「2025年3月高等学校等卒業者の進路状況調査(速報)」を公表した。県内の高等学校等への進学率は98.9%で過去同水準の推移。一方、大学等進学率は66.9%にのぼり、調査開始以来の最高値となった。
2025年8月25日、岡山大学の若井拓哉准教授らの研究グループが、ミトコンドリアの分配機構を解明した。研究では、ミトコンドリアの分裂を制御するタンパク質Drp1を枯渇させると、ミトコンドリアが受精卵内で凝集し、娘割球へ不均等に分配されることが明らかになった。
スタディプラスは2025年8月25日、大学受験生のための学習管理アプリ「Studyplus」に新機能「大学入試情報掲載・カウントダウン」を追加した。この機能により、受験生は志望校の出願締切日や入試日を簡単に管理できるようになる。
2025年8月23日、アドヒップが主催する「全日本高校ストリートダンスクライマックス2025 FINAL」がAsueアリーナ大阪で開催され、東京都立狛江高等学校のFREESTYLEチーム「LO*A」が優勝した。
新潟県教育委員会は2025年8月25日、2027年度(令和9年度)新潟県公立高等学校入学者選抜以降の選抜日程を発表した。一般選抜は、現行の3月上旬から2月25日を目安とする日程に変更。欠員補充のための2次募集を含め、すべての選抜日程を前倒しする。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2025年8月20日より、クイズ王・伊沢拓司氏が率いる知的エンタメ集団「QuizKnock」とのコラボレーション企画を開始した。
プレゼン製作所は、AIを活用して子供たちのプレゼンテーション力を診断する新サービス「プレゼンパーソナルコーチ」を体験できる先行体験会を、2025年9月26日から28日に東京ビッグサイトで開催される「GOOD LIFE フェア 2025」にて実施する。入場料は前売り1,000円、高校生以下無料。
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