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りゅうぎん国際化振興財団とHelloWorldは2026年1月15日、沖縄県内に住む外国人宅でのホームステイ体験「まちなか留学」を、100名に無償で提供すると発表した。対象は県内在住の就学援助受給世帯等の中高生。参加費無料、離島から参加する場合、本島までの航空運賃も全額補助。
amulapo(アミュラポ)は2026年1月24日と25日の2日間、サン・エールさがみはらにて幼児~小学生向けの宇宙イベント「バーチャル宇宙体験フェス in 相模原2026」を開催する。入退場自由、プログラムの1つ「バーチャル宇宙飛行士選抜試験」は事前申込制。
東京都教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)都立高等学校入学者選抜における連携型および在京外国人生徒等対象選抜の応募状況を公表した。在京外国人生徒等対象選抜の最終応募倍率は、竹台(普通)3.05倍がもっとも高かった。
岩手県教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校入学者選抜における県外募集「いわて留学」の志願状況を公表した。いわて留学は県外の生徒が岩手での高校生活を希望する入試制度で、2026年度は18校で実施。計51人の出願があった。
東京都教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。一般枠募集の平均出願倍率は、前年度募集当初の数値より0.04ポイント減の3.56倍。学校別では三鷹4.48倍がもっとも高かった。
東京都は2026年3月8日、国際女性デーにあわせ、STEM分野での女性活躍をテーマとした体験型イベント「キラリ☆サイエンスFes!」を初開催する。都内在住または在学の女子小中学生とその保護者を対象に、科学や技術の魅力にふれる機会を提供する。
宮城県教育庁は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る出願希望調査の結果を公表した。全日制課程68校の平均志願倍率は0.96倍。学校・学科別では宮城工(情報技術)1.93倍、宮城一(普通)1.80倍、仙台一(普通)1.77倍などが高かった。
京都府と京都市の両教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)の公立中学校入試の合格状況を発表した。実質倍率(受検者数÷合格者数)は、西京2.89倍、洛北2.16倍、南陽1.54倍、園部1.20倍、福知山1.83倍となった。
千葉県教育委員会は2026年1月20日、2026年度(令和8年度)千葉県立特別支援学校高等部普通科(職業コース)および専門学科(知的障害者対象)の入学許可候補者および2次募集について発表した。2次募集の締切は1月26日正午まで。
「スコラ手帳」を5年前から導入し、全校生徒に配布し、生活指導や進路指導に役立てている埼玉県立三郷工業技術高等学校。成果を上げている同校の実践について、教務主任・佐々木範子氏、図書館司書の志田歩唯氏、そして3年生の堀なつきさんに話を聞いた。
リスクモンスターは2025年12月26日、第11回「大学1・2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査結果を発表した。任天堂が2回ぶりに1位を獲得し、これまで上位常連だった公務員の順位に変化が見られた。
大東建託は2026年1月21日、「子育て世帯の街の住みここちランキング2025<首都圏版>」を発表した。駅ランクでは築地・新富町Aが偏差値82.4と高評価で1位となった。自治体部門では5年連続で東京都中央区が1位、2位は神奈川県横浜市都筑区、3位は東京都武蔵野市だった。
河合塾は2026年2月から4月にかけて、新高1生とその保護者を対象に「親子で考える!高校生活スタートセミナー」を対面・オンラインで開催する。大学受験のプロである河合塾の講師が、高校入学後の学習でつまずかないためのポイントや、大学受験を見据えて今から意識すべきポイントなどを伝える。
英国の名門ボーディングスクール18校が来日する留学イベント「イギリス ボーディングスクール EXPO 2026」が、2026年3月7日に東京・ミッドタウン八重洲、8日に大阪・ヒルトン大阪にて開催される。参加無料、事前申込制。渡邊オフィス公式サイトにて申込みを受け付ける。
愛媛県教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)県立高等学校学科別特色入学者選抜の志願者数を公表した。全日制全体の特色入学者選抜の志願者数は3,900人。学校・学科別の志願倍率の目安は、今治北(商業)4.14倍がもっとも高かった。
クラレは、国際社会貢献活動「ランドセルは海を越えて」2026年度のランドセル募集を開始した。
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