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大学通信は2026年1月13日「2025年学部系統別実就職率ランキング(国際系)」を公開した。3位は横浜市立大・国際商学部、4位は和洋女子大・国際学部、5位は東京国際大・国際関係学部がランクインした。1位の大学は実就職率100%を誇る。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
大学入試センターは2026年1月23日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)において得点調整を実施しないことを決定した。平均点などの最終発表は2026年2月5日。
河合塾千種校と名駅校は2026年2月末から3月にかけて、2026年度の愛知県高校入試の分析報告会「愛知県高校入試徹底研究」を開催する。2月28日の公立編では、3日前に実施されたばかりの愛知県公立高校入試をスピード分析し、中学生や保護者に入試の傾向と対策を解説する。
朝日新聞社は、過去30年間の全日本吹奏楽コンクール課題曲の中から、心に残る課題曲を選んで投票してもらう「みんなの課題曲総選挙2026」を開催する。同社が運営するライブ配信情報サイト「吹奏楽プラス」で1月16日から投票受付を開始した。決選投票で選ばれた曲は2026年3月23日に「東京佼成ウインドオーケストラPresents課題曲コンサート2026」で演奏される。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の追・再試験が2026年1月24日・25日に実施される。追試験場のある京都市内は24日の昼過ぎから天気が崩れ、25日にかけて雪の降るところがありそうだ。東京は、おおむね晴れの予報。
学研エル・スタッフィングは2026年1月30日から2月28日までの期間、計6回にわたり不登校や発達障害、グレーゾーン傾向の新中1~3年生保護者を対象とした無料オンラインセミナーを開催する。新年度・新学期に想定される中1ギャップや高1クライシスなどのトラブルに関する対応方法を提供する。参加無料。
明治大学の生涯学習機関「明治大学リバティアカデミー」は2026年3月21日、小学4・5・6年生を対象とした体験型講座「明治大学ONE DAYアカデミー」を駿河台キャンパスで開催する。午前は刑事裁判体験、午後は大学の文系・理系両方の学問を体験できる。事前申込制・先着順。
熊本県教育委員会は2026年1月22日、2026年度(令和8年度)熊本県立併設型中学校入学者選抜の合格者を発表した。合格者数(入学予定者数)は、玉名、宇土、八代の各校70人。入学意思確認書の提出期間は1月23日から28日。入学辞退者が出た場合は順次、追加合格者を決定する。
徳島県教育委員会は、2026年1月22日に出願を締め切った2026年度(令和8年度)徳島県公立高等学校育成型・連携型選抜の確定出願状況を公表した。育成型選抜全体の志願倍率は0.98倍。学校・学科別では、名西(芸術・美術)1.85倍、徳島北(普通/国際英語)1.83倍などが高かった。
大阪市教育委員会は、不登校児童生徒などの学習支援ボランティアを募集している。応募資格は教育職、福祉職、心理職をめざす大学生または大学院生など。任用期間は登録日から2027年3月31日まで。勤務地は市内3か所の教育支援センターのいずれか、募集予定者数は12名程度。
河合塾は2026年2月23日、新高校3年生とその保護者を対象に「総合型・学校推薦型選抜~出願書類準備のポイント~」をオンラインにて開催する。河合塾の専門講師が、この時期だからこそ押さえておきたい出願書類の作成ポイントをわかりやすく解説する。
ヤマハ英語教室は、イード・アワード2025<子供英語教室>未就学児の部において優秀賞を受賞した。「音楽×英語」という独自のアプローチで子供たちの英語力と表現力を育ててきたヤマハ英語教室。子供たちや保護者に支持される理由はどこにあるのか。ヤマハミュージックジャパン教室事業戦略部 英語教室事業推進課 主幹の菅谷裕子氏に話を聞いた。
アゴス・ジャパンは2026年2月11日、海外大学留学を目指す生徒と保護者を対象に「海外大学出願エッセイ対策ワークショップ」を開催する。実際の志望校で出題されるエッセイ課題をもとに、コンサルタントが書き方を解説。参加無料。来校またはオンラインで参加できる。
クラーク記念国際高等学校は2026年1月15日、米国ハワイ州ハワイ島コナ地区に、海外探究留学の新たな拠点「SOSHI Aloha Camp Kona, Hawaiʻi(以下、SOSHI Aloha Camp)」の開設を発表した。2025年10月より、同校の高校生を対象にプログラムを実施している。
韓国ソウルの芸能名門校「ハンリム芸能芸術高等学校」が、2026年4月に日本で初めてとなる「日本特別専修課程」(週末プログラム)を大阪で開校する。世界で活躍するK-POPアイドル、歌手、ダンサー、俳優など数多くのエンターテイメント人材を育成してきたハンリムの教育メソッドを、日本で体系的に学べる唯一のプログラムとなる。
山梨県教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)山梨県公立高等学校入学者選抜における前期募集検査計画を公表した。検査期日は1月29日と30日。各校の面接や特色適性検査、特技(書類審査)、個性表現の実施計画内容を一覧にまとめている。
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