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首都圏を中心とした約200の中学校・高等学校が集まる進学相談会「よみうりGENKIフェスタ2026」が2026年3月22日、東京国際フォーラムにて開催される。特別座談会やセミナー、個別相談会など。入場無料、定員は各回1,000組2,000名。入場時間指定による完全予約制、抽選。申込みは3月10日まで。
福井県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校一般入学者選抜について、出願1日目の出願状況を公表した。全日制の一般選抜募集人員3,316人に対し、出願初日は1,319人が出願し、倍率は0.40倍。学校・学科別では、羽水(探究特進)1.58倍がもっとも高い。出願受付は2月9日まで。
ヴィアトール学園とノートルダム女学院は2026年1月21日、事業譲渡契約書に調印した。2026年4月1日付でノートルダム学院小学校ならびにノートルダム女学院中学高等学校は、ヴィアトール学園の設置校となる。校名は「洛星ノートルダム女学院中学高等学校」に変更する。
大阪私立中学校高等学校連合会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)私立高校の1.5次募集状況を公表した。1.5次入試は清風、明星、清風南海、桃山学院など60校が実施する。
神奈川県は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)神奈川県内私立高等学校一般入試の志願状況(中間)を取りまとめて公表した。2月3日午後3時時点で、全日制の平均志願倍率は4.79倍。桐蔭学園(普通・一般・A方式・プログレス)など12校15試験で、志願倍率が10倍を超えている。
岡山県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の受検状況を発表した。県立全日制の特別入学者選抜は、特別入学募集人員4,711人に対し、受検者数は6,413人、受検倍率は1.36倍。前年度と比べて0.02ポイント低下した。
個別指導学院フリーステップが、「イード・アワード2025塾」高校生・大学受験生の個別指導部門で「関西 最優秀賞」を受賞した。代表取締役社長 永井博氏に合格戦略と独自の仕組みづくりについて聞いた。
島根県教育委員会は2026年2月6日、2026年度島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数(志願変更前)を発表した。2月5日正午現在の志願倍率は、全日制全体で0.81倍。おもな学校・学科の志願倍率は松江北(理数)1.00倍、出雲(理数)0.96倍など。
滋賀県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における一次募集(一般型選抜・学校独自型選抜)の出願状況を発表した。一般型選抜の出願状況は、膳所が普通366人、理数1人、理数と普通の両方114人となっている。
秋田県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更前)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.84倍、特色選抜の志願倍率は0.64倍となった。
鳥取県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高校特色入学者選抜の受検者数などを公表した。全日制の志願者数953人(県外71人)のうち、944人(県外71人)が受検。実質競争率は1.00倍で、前年度比0.19ポイント減となった。
東京都は2026年2月5日、インフルエンザ患者数が再び警報基準を超えたと発表した。1シーズンに2度基準を上回るのは1999年の統計開始以降で初めて。現在はB型ウイルスが主流で、集団感染も急増しており、手洗いや換気など感染予防策の徹底を呼びかけている。
京都先端科学大学は、2026年度入試から共通テスト利用入試〈A日程~D日程〉において、入学検定料(通常1万円)を完全無料化する。
リソー教育グループの子会社TOMASは、2026年3月より、東大・京大などの最難関国立大を志望する受験生のためのグループ授業コース「最難関大学受験部Gコース」を開講する。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。国際性では、国際教養大学が1位を獲得。2位に立命館アジア太平洋大学、3位に国際基督教大学が入った。
奈良県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者特別選抜等の出願状況(確定)を発表した。特別選抜として実施する全国募集特別選抜に、58人の出願があった。
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