advertisement
advertisement
総務省は2月から5月にかけて、2026年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」の取組みを実施する。新入学・進級の時期にあわせ、関係府省庁や民間団体などと連携し、子供のインターネット利用に関するトラブル防止を図る取組みを推進し、保護者や学校関係者への周知啓発を強化する。
長野県教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)長野県公立高校の後期選抜募集人員を発表した。後期選抜の募集人員は全日制課程が合計8,807人。おもな学校・学科の募集人員は、長野(普通)280人、松本深志(普通)280人、上田(普通)280人などとなっている。
鳥取県教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願状況(志願変更前)を公表した。一般選抜の志願者数は2,333人で、志願倍率(競争率)は0.79倍。学校・学科・コース別では、米子南(家庭・生活創造・ライフデザイン)1.82倍がもっとも高かった。
ビーサイズは2026年2月18日、子供向け見守りGPSサービス「BoTトーク」から、「見守りウォレット機能」を搭載した最新モデルを発売した。交通系ICカードと連携し、移動や支払いも見守れる仕組みで、新入学を迎える家庭の安心をサポートする。
2026年度(令和8年度)2月17日(火)と2月18日(水)に、千葉県公立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「理科」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
東京都教育委員会は2026年2月17日、2026年度(令和8年度)第1学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。第2学年以上が対象。全日制は日比谷、国立、西、戸山、青山、立川、八王子東など、166校で6,408人を募集する。
AFS日本協会は2026年3月16日より、2027年度(第74期)のAFS年間派遣プログラム参加希望者の受付(エントリー)を開始する。約300人を募集し、派遣先はアジア、中南米、ヨーロッパ、オセアニア、北米など約30か国が予定されている。
東京都教育委員会は2026年2月17日、東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者決定におけるインフルエンザ等学校感染症罹患者等に対する追検査の合格状況を公表した。10校すべての学校において受検申請があり、計18名が受検。そのうち5名が合格となった。
文部科学省は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)国公立大学入学者選抜について、確定志願状況と2段階選抜実施状況を発表した。確定志願倍率は、前期日程が2.9倍、後期日程が10.2倍、中期日程が12.9倍、合計4.3倍。2段階選抜は、35大学55学部で実施され、計4,135人が不合格となった。
北海道教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜について、推薦・連携型入学者選抜の合格内定状況を発表した。推薦入学者選抜の実質倍率は、札幌国際情報(普通)2.58倍、札幌啓成(普通)2.39倍など。
東京理科大学スペースシステム創造研究センター(SSI)は2026年3月2日、第7回宇宙シンポジウムを同大学野田キャンパスで開催する。JAXA、有人宇宙システム、早稲田大学の専門家による特別講演のほか、初の試みとして研究施設や機器を見学できるツアーも実施する。参加申込は2月16日まで受け付ける。
神奈川県教育委員会は2026年2月17日、2026年度(令和8年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜一般募集共通選抜等の学力検査受検者数を発表した。全日制の課程では募集人員3万8,516人に対して4万2,272人が受検し、平均競争率は1.10倍だった。
岐阜県教育委員会は2026年2月17日、2026年度(令和8年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第1次選抜・連携型選抜等の変更後出願者数(確定出願状況)を発表した。全日制の課程では、定員1万2,925人のところ、1万2,009人が出願し、平均倍率は0.93倍となった。
和歌山県教育委員会は2026年2月17日、2026(令和8)年度和歌山県立高等学校入学者選抜における一般選抜・スポーツ推薦の一般出願状況を公表した。2月16日現在、全日制課程は入学者枠5,761人に対して出願者数は4,886人、出願倍率は0.85倍だった。
1校舎あたりの医学部合格者数日本一を誇る医学部専門予備校YMS。1981年の開校以来、45年の伝統を有し、医学部医学科の総合格者数が6,447名に到達した。この実績と信頼から、親子2世代にわたって通い続けるご家庭も多い。YMSの強さの秘密を校舎責任者の小柴允利氏に聞いた。
大阪府教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校入学者選抜について、特別入学者選抜等の最終志願状況を発表した。全日制課程の専門学科は平均競争率1.07倍。学校別では、岸和田市立産業(デザインシステム)1.33倍、水都国際(グローバル探究)1.30倍など。
Language